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久々に、雑誌ネタを書きたくなった。

先日発売された、演劇雑誌「ステージスクエア」。

福士くんと音尾さんの対談は、真田十勇士への期待感増すとっても読み応えのあるものだったと思う。
読み終わってとってもワクワクしちゃった。

二人は子育てプレイで共演済みだけど、いつか一緒に舞台がやりたいとか、お互いそう思っていたってところが嬉しいじゃないか―。
でも、お互い絡みが無いなんて。
笑える―。

何気にヤスケンさんや大泉さんとも共演してるし。
こりゃ~いつかNACSと舞台ってこと、あったりして~~???
きゃーきゃー
でもチケット絶対無理~~。とれなーーーい(舞台が決まってから泣きなさい)


稽古の話もとっても興味が沸いた。

メインキャストが稽古に入った時はもうアンサンブルさんたちによって動きが付けられてるって・・そりゃープレッシャーとか半端ないよきっと~。
そんな感じであのテンペストもやっていたのねー。

対談読んでてほんとに舞台が早く観たくてたまらなくなった。

福士くん演じる甚八は存在感がある役らしいし、終盤に大きな役回りがあるらしいし、音尾さんにおいてはフライングあるっていうじゃないっすかー。
ピーターパン並に飛んでくれ~。
あとね、一番キューン!と来たのは、
見得を切って名乗るシーンがあるとのこと。
どれくらいの見得なのかわからないんだけど、
見得を切るシーンといったら、新感線のゴエロクを思い出すわけで、あーーーれはもぉぉ、お腹の底からきゅるるるる~って、たまらない高揚感。
もしも、同じようならば、各役者のファンはきっとたまらないものになるでしょうね。

年明けたらあっという間に1週間後は初日。
正月ボケなんてしてられませんね。

福士くん、クリスマスは音尾さんと飲みに行ったんでしょうか??
ぜひぜひ、酒の席で、次なる舞台共演の話に花を咲かせていただきたいものです。



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 2013_12_27



いやん今回の雑誌、みんな英字~(笑)

7/27。
とりあえず買おうとは決めていたけど、ルクスタをパラパラ・・と本屋で見た時に飛び込んできた1ページまるごと福士くんにきゅんきゅんしちゃったよー。
そして、心の中で、「ありがとう~!ルクスタ!」と言っていたね♪

ルクスタもベストステージも、同じ演劇雑誌だから(しかも表紙の人まで一緒だよー)、2冊買うのは内容もダブって必要ないような感じもするけど・・一応、お祭り的に2冊ともご購入~。

ルクスタは、乱が連載しているだけあって、大きく取り扱ってくれてうれしかった―。
記事を読んで驚いたのは、このバンドを舞台が始まる前に実際に活動させるのは、最初から決まっていたのではなくて、話の流れから生まれたという事。すごーーい。
これはいいアイディアですよね。
あれで、ファンはかなーーり期待が高まったし、ファンでないひとも、かなーーり期待が高まったと思います(同じかい!)

興味深かったのは、やっぱり稽古場レポ。
稽古場は、素の福士くんに近い姿だし、何よりも、熱中している姿はかっこいいー
先日、以前NHKで放送された劇団☆新感線の特集映像の再放送を目にしたのだが・・。。その中で、いのうえ氏の演出している様子がありました。
いのうえ氏は、椅子に座って指示を出すのではなく、実際に役者の横に行ってその場で演技してそれを役者が掴むという方法で演出を進めていくようです。福士くんがいのうえ演出を振り切ってるって言っていたけど、まさにその通り!役者に見せるいのうえさんは役者以上にキレキレで、しかもそれがすごくて、それに役者が追い付くのが大変という感じです。
今回の稽古場写真を見てみると、なるほど・・役者と一緒に動いていそうないのうえ氏発見!!
あ~~~これ見ると、NHKでの特集映像の演出シーンとダブって、本当に福士くんがいのうえさんから演出受けてるんだって実感できて(感涙)・・あたしゃ、雑誌見ながらこんなところで感動しちゃってました(^^;
本当に・・いのうえ氏演出の舞台って、役者にとっては最高の出来事なんだろうな・・。
泣け――!悩め――!痛感しろ――!
と、ファンらしからぬ福士くんへの思いが込みあがってしまいました。

28日。
MISSは年代的にターゲットな割に、まだ買いに行けてない私・・。
でも立ち読みはしたぞ☆
何故かサイペとか全然関係ない、福士くんのタイプに注目してしまった(><)
確か・・ガッカリするのは言葉使いが汚い人って書いてあるのを見て、ひとり反省をするオバはん。。
せめて、いつもニコニコでいられる、笑って笑われるオバはんになるよー心がけます(^^)


サイペ初日まであと21日
 2012_08_01


acteur

Category: 雑誌  

久々の雑誌ネタ。
久々に、8ページで特集。
いや・・8ページは、もしかしたら初めてかもしれない。

白×黒のストライプシャツに、ワインレッドのネクタイがシックで良く似合う。
ヘアスタイルは、はなまるの時のような好青年タイプとはほんの少し違って、長くなった前髪を自然に分けているからか、ちょっと大人びて見える。

ん~~~~~

お買い上げ~

インタビュー記事も読まずに早々にレジに持って行ってしまった
アクチュールって、写真良いから好き☆

家に帰ってゆっくりとインタビュー記事を読んでみたら、これまた記事もとっても良かった。

今回はハンチョウ関係かと思いきや、なんと早くもサイペのインタビュー。

記事を読んでいくと、所々にサイペのキーワードがちりばめられていて、あの壮大な舞台がちょっとだけ見えた気がする感じ。
一番驚いたのは、このサイペのキャストを探すために2010年のRENTに布袋さんと森さんが観にいらしていたというお話。キャスティングに1年半かかったという話は本当だったんだ!
もちろん福士くん自身も二人の目的を知ったうえでの本番だったとのこと。
これは読んでいてたまりません。
あの時の舞台を観て、今回の詩音にキャスティングされたのだと思うと、本当に感慨深い。

記事冒頭で、ライターさんはRENTの主役に福士くんがキャスティングされた時「大丈夫か?」という思いと「彼なら大丈夫だろう」という思いの二つがあったという。
ライターさんは、大丈夫だろうと思わせる信頼感を与える役者として福士くんを紹介したのだろうけど、いやいやいや、当たり前と言ってはナンだが、そりゃ信頼はあっても心配にもなるでしょう(笑)。ファンでさえも、信じているとはいえ、不安はぬぐえなかったし・・流れる動画でのやつれっぷりには心底心配した。
今から思えば福士くんに声をかけたというRENTの女性プロデューサーはすごいと思う。福士くんは見事に結果を残したもんね。
そして、今回の記事では、その結果の裏に隠された福士くんの地道な努力が見て取れた。
福士くんは、RENTの過去二人のキャストの資料を見て焦ったという。。でも、自分のやれることを精一杯やることで結果につなげた。
福士くんはそれを「開き直り」と表現していたけど、すごい精神力だと思う。端正な顔立ちの奥に強い心が隠れているのかも。
実は過去にこうやって具体的にお話してくれた記憶がないので、このお話は余計に興味深かった。

とにかく頑張ってほしい。
そして、その開き直りに応えるように、大きな拍手を劇場で是非とも送りたいですね。

 2012_06_05


BEST STAGE 

Category: 雑誌  

雑誌の登場は久しぶりのような気がする!

表紙には名前が書いてあるのに、めくってもめくっても出てこないと思ったら、最後の方にカラーで数ページ。
やったー!久々のお買い上げ~

でもそこに写る福士くんは・・少しお疲れなのかしら?
表情が硬いというか・・元気がない感じ。
いつ取材したのかわからないけど、このところのハードスケジュールを想像してしまい、ちょっと心配になっちゃいますね。
枚数はあるんだけどその分写真自体も小さいし、もしかしたらあまり良いコンディションではなかったのかもしれませんね。

取材内容は朗読劇について。

朗読劇自体初体験なので、楽しみにしているとか・・。
緊張を楽しみに変えるそのポジティブシンキングには、ほんと、いつもすごいなーって思いますね。
こうみえても、自分、緊張し~だし(^^;←あーたの事は誰も聞いてない。

今回の舞台を、夫婦の愛だけでなく、困難とぶち当たった人間としてどう寄り添っていくか、それも表現したいとか・・。
そういえば、消しゴムの公式Twitterで先日福士くんたちの稽古の事をスタッフさんが、独特の空気感があるってつぶやいてましたね。
どんな舞台になるのでしょう。
声に、流れる空気に、ストーリーに、酔いしれてきたいと思います。


 2012_04_27


FLIX Plus vol.7

Category: 雑誌  

久々に読み応えのある記事を読みました。

写真も良いし、文も良い。

一連の日輪の記事の中ではこれがダントツかも。

原作を読んだ者として、ライターさんのかる~いネタバレは期待度をよりアップさせてます。
それにね、もぉ~、褒める褒める、福士くんの事。
この人、福士くんのファンなんじゃないか?って思ったくらい。
これがまた、ライターさんの名前が男性か女性かわからない名前だし(笑)
(私は男性のような気がする)
ツイッターでフォローしようと思ったけど探せませんでしたわ(^^;
とにかく、うれしかったです。

福士くん自身も、とても色々と話してくれていて・・。
佐々部監督へ全幅の信頼を寄せているのだととてもよくわかりました。
モニターチェックしないというんですモン。この話には驚きですね。
そして、福士くんにとってのラストシーンの話も、読んでいて胸が熱くなったくらい。
ラストになったのは、マッカーサーとの対決シーン。
どういう風に福士くんが臨んで、どういう風にそれを佐々部監督がもっていったか・・なんだか感動しながら読んじゃいました。
そして、そのシーンは一発OKだったとか。
ライターいわく、監督も福士くんの事を信頼しているのだろう・・だそうだ。
福士くんはこのシーンの撮影の事を"神聖な時間"だったと言っています。
有名なアメリカの俳優さん相手にとても重要で難しいシーンの撮影をこのように表現するというのは、やはりその時間をある意味楽しんでいる人だと思いました。
うーーん、こりゃすごいーー。
ダークスーツに身を包んだその姿が一回り大きく見えた気がしました。

そしてそして、
その写真がこれまたイイのよ~
宇佐見のようで宇佐見じゃない。。てな感じ。
特に最終ページの2カット。
真正面からの目を開けたのと閉じたのの2枚。
この目を閉じたのは最高です!!
保存版

みなさま、買いですぞ、買い
 2011_08_07



ヨリモのサイトに福士くんのインタビュー記事がありました。

映画「日輪の遺産」に出演した福士誠治さん

映画についてとても真摯に語ってくださって、記事を読んで余計に「日輪・・」への期待が膨らみました。
特に、今回の震災に関連したコメントで
「人は生きている限り、そこに人が集まっている限りは、一人一人確実に変われる」
という言葉がじーんと胸を打ちました。
映画にもリンクしている気がします。

しかも(ここからはミーハーモードよ
久々のラフな恰好の福士くんがまた良いわ~
このごろスーツ姿ばかりだったから。
かっこいい~~
髪型も、きっとうさみんのままだと思うんだけど、ちょっと毛先を遊ばせるだけでこんなにイメージ違うのね。
うさみんもこーすれば、もちっと明るい刑事になれるのに(笑)


そして、もう一つのお題の「月刊オーディション」

本当は立ち読みするつもりだったんだけど、
インタビューでの福士くんの言葉にとてもうれしくなってつい買ってしまった。
写真も良かったしね♪♪
写真は、お昼時間のうさみん・・って感じでぐー!
インタビューではもちろんバチスタの事にも触れていて、「自分が犯人なんじゃないか?」て思いながら撮影していたみたいですよー。
わーーー。犯人誰なんだろー???気になる気になる~。
記事の最後に、デビューして10年、自分の中の変化は?という質問と、今後の目標を聞かれていました。
その答えがとても逞しくて頼もしくて、
「これからも応援するからね」と言いたくなってしまいました。
(本屋で読んでみてー)

今後について、総合力をつけたいという福士くん。
総合力。。。
なんのことだろー?

まだまだ進化し続けますね。

ファンになって、明治座での文四郎さまを見てどっぷり福士くんに堕ちた時、友人たちに言ったんです。
この人の5年後10年後を見て!って。
今がその5年後。
バチスタでの宇佐見を見て、間違ってなかったなって、思っています。
進化してその10年後も、期待してますヨ。
 2011_08_04



Cinema☆CinemaとCINEMA SQUAREは合同インタビューだったようですねー。
記事の内容がほぼ一緒でした。
でも、ライターさんによって表現が微妙に違って編集されているから、そこがまた面白く、
両方を読むことによってその場の雰囲気がより一層伝わってきそう。

堺さんと福士くんの会話、なんだか良いですよねー。仲が良さそうで。
特に、Cinema☆Cinemaにあったバックショットのコーナーで、「二人揃ってトイレから・・」ってトコ、素敵(爆)
読みながらその光景を想像してしまって(想像シーン⇒ハンカチで手を吹きながら二人で出てくる)、むほほっ!と笑ってしまった。

そうか。。福士くんは直球勝負だったのですねー。
業師(ワザシ)堺雅人から見れば、福士くんの直球がとても新鮮だった。
まるで真柴(堺雅人)と小泉(福士誠治)の関係のようですね。
ますます作品に対する期待が膨らんじゃいます。

そうそう!
以前のインタビューで堺さんが今回の撮影で得たもの・・という答えに福士くんの名前を挙げてファンになったって言ったのですよ。うんうん、どこのインタビューか忘れましたが印象に残っています。
こーゆーの、ファンとしては嬉しいですよねー。
それに関して、「あまり福士くんを持ち上げるのはやめておこう」と笑わせてくれてましたが、これからのプロモでもっともっと言って欲しいですわ(笑)

女学生たちの敬礼シーンでの彼女らの視線は、好きな人を見て良かったらしい。。か。。
誰が誰を??福士くんの事を誰が見てるかな?なんて気になるわー。
でもそれよりも、そーゆー女の子たちの裏話を何故に福士くんが知ってたか?ってのも、ぷぷぷ…と笑いたくなるトコです

女学生と言えば、CINEMA SQUAREにありましたけど、「鈴木先生」に生徒役で出ていた子もキーパーソンで出ているとか。
彼女、かなり美形だったです~。
ますます楽しみになってきました~~~~
本当は、初日まで待とうと思っていたんだけど、どうしても気になって、試写会に応募しちゃった(^^;
行くか行かないかは、当たってから考える事にしましょう


 2011_07_01



いいともの余韻を引きずりながら・・雑誌の感想♪
映画とか舞台があると雑誌に登場してくれるからウレシイ

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◆アクチュールステージ

RENTに関して、毎回いつ終わってもいいという気持ちで挑んでいたという話は、ああ・・やっぱり・・という感じ。
舞台終了後の雰囲気からそんな感じが受けて取れましたよね。半端じゃないエネルギーが伝わってきましたもん。だからその分観客も全身で受けなくちゃいけなくて、毎回観る度にこっちも疲労感があったりして・・。でもその疲労感は決して悪いものじゃないんだけどね。
感動と共に疲労感を受けにまた通っちゃうって・・そんな感じがRENTにはありましたね。

よく福士くんはブログで゛役を抜くのに失敗すると風邪ひきます"とか言っていたけど、今回はどうだったかしら?
うまくマークから嗣勇にシフトできたかしら?
「一度腑抜けにならないと次に行けない」という福士くん。
すごい集中力ですよねー。
でも腑抜けになる段階で、お笑い番組を見ても泣いちゃうとか聞いちゃうと心配になっちゃいます。
きっとそんな時に乱のみんなと飲みに行ったりしてリセットしているでしょうけどね・・。
人間福士誠治も大事にして役者を頑張ってほしいな・・というのが本当のところです。

◆TVtaro

これはもぉ?写真見て即買い(爆)
福士くんの無精ひげ姿、好っきやわ?
それにこの柔和な表情。素敵です
テンペストの見せ場は琉球舞踊と、ムチでたたかれるシーンですって!
きゃきゃっちょっとムチのシーン、楽しみだぞ??。
打て打て?!打たせて?!
・・・・コラコラ。
何を想像して興奮してんじゃ、自分…
何がピースじゃ
いやいや・・危うくもう1枚チケット購入しそうになっちゃいました(笑)


ムチ叩きのシーンに期待しつつ・・あともう少しで東京島DVD発売ですね
 2011_01_26




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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