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『卒業試験』とタイトルが付いているから、どんだけ難事件かと思いきや、
裁き切れない人の感情がテーマになっていたようですね。
すべて無罪にしてもいいくらいのものに、それぞれの感情を推し量って裁いた逸馬は、またひとつ、オトコマエに近づいたってことなんでしょうか・・。
ちょっと難しかったなー(^^;

なんだかじーんときたのは・・あれほど嫌がっていた家訓をいねさんに問うた逸馬さま。
藤堂家家訓120カ条その120。
最後の一節。
「すべからく、王道を行くべし」

「オトコマエ!」は現代の失った『情』がそこかしこに溢れてた、いわゆる時代劇の王道でした。
この家訓を守ったオトコマエ!だったのかもしれませんね。
毎回観るのが楽しみで、どんなに嫌なことがあっても、逸馬さまの笑顔やそれを取り巻く人々を見ると癒されました。
一度も嫌な感情にならない、不思議なドラマでした。
こういうドラマに主演として関わることができた福士くんは幸せ者ですねー。
福士くんのファンじゃなかったら、きっと30分の時代劇には興味を持たなかったかも・・。
ありがとう、福士くん。

最終話ゲストの淡路景子さん。
お年を召されましたが、相変わらず色気のある素敵な女優さんですね。
やっぱり色気って役者には必要だわ?
福士くんも、良い意味で、色気のある役者になってほしいです

逸馬さまと信三郎のジャンプで終わる最終話。
両手を大きく開いて福士くんらしいポーズだわー(笑)
そして・・予告のないままスタートするエンディング曲。
淋しさが増してきます
あーーー来週から週末はどう暮らせばいいのぉぉぉ??
これを埋める楽しみって、あるのかしら?
だれかおせーて


しかし・・
畳半畳あるハマグリって・・・どんなじゃい(爆)
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 2009_12_12



初恋の言葉に揺れ動く信三郎。
それにひきかえ・・おーーーーい!いっちゃーーーん。
「初恋」って聞いただけでそんなにニヤニヤして・・
かわいいヤツ(笑)
と!思いきや・・。
「なつめって・・どう思う?」
って、この言葉なによーーー
どーーゆーーー意味???

だめです。
逸馬さまは、江戸のみんなの逸馬さまなのデス。
ここで
とぉ?どぉ?けかくん
と、いねさんに登場して
『主たるもの、身近なところで手を打つべからず…』と諭してもらいたいものだわ(笑)

それにしても、逸馬さま@福士くんの魅力がとても出ていたと思うこの回でした。
信三郎には親友として笑顔で接する明るさと、遠山様から頼まれた警護を行う時の凛とした姿とオーラ。
特に陰影のある照明の中浮かび上がる福士くんの表情は素敵ですわー。
素敵というか美しいというか・・あーーん、ボキャブラリーがなくてもどかしぃ(><)
とにかく惚れぼれしながら見てしまいました。

そしてそして、惚れぼれと言えば、今回の最大の見所、殺陣のシーン
刀を抜いて高く構えた姿は、もぉぉぉぉ文四郎さまかと思っちゃいましたよ
かっこいぃぃぃぃぃ
大満足です
オトコマエのスタッフの皆様、よくぞファン心理を見抜いてくださいました。
感謝申し上げまする??。

・・・そして、次は、最終回。
ただただ、寂しいばかりなり・・だわ。。
 2009_12_12



面白かったぁ?
かなり好きかも、この第12話。

いねさんのお話だと聞いていたから、今回もあまり逸馬さまは出てこないのかな―と思ったら、結構出てて、しかもいろーーんな姿や表情が見れて、福士ファンとしては・・もぉ・・・ごっっつぁんデス状態。
オトコマエ!ファンとしても、ストーリーの方も大集合した女性陣がいねさんの孫に振り回される展開が笑えるし、最後はちょっとほっこりして・・

とにかくね、冒頭、逸馬さまの寝顔から入るというのは最高
いきなりの展開にドキドキ・・バクバク・・・
(この間のふんどし以来だわ― 爆)
寝起きの髷が若干毛羽立っているのがリアリティーあって良い♪
そしてとうとう家訓120カ条その1が出ましたね。
一つ目は・・清く正しく潔く!
先日スタジオーパークにいねさん演じる松金さんが出演されたばかりだから、なんだかいつもよりも余計にいねさんに親近感持ちながら見ることができたような気がします。

それにしても、逸馬さまが「でき婚」を擁護するとは
でも逸馬さまは順番間違えちゃいやよン

私の大好きなたすき掛けの姿
仙人の腰を揉んでいるところね。
見ながら顔がニヤけて仕方なかったわ―。
どうもたすき掛けの姿を見ると、明治座での文四郎さまが蘇ってきてしまいます
福士くんは茶系の濃い色合いのお着物。よくお似合いデス
青いたすきがまぶしくて・・・とっても素敵でした。

今回の「許さねぇ」はどこだったかお気づきですか???
美人局一味には『神妙にしろ!』だったんですよね。
『許さねぇ』は、前半のお奉行所内でのひとコマ。
親友信三郎の悪口を朝から2度も言われた逸馬さまが、先輩与力さま達にキレた時が『許さねえ』だったんですよねー。
まさかこの決まり文句が先輩与力さま達に向けられるとは・・最高っす
ほんと、あの人たちとの絡み、好きだわー
みんなで大暴れして、あのもみあげがトレードマークの与力さま@大人計画の皆川猿時さんと取っ組み合いになった時、てっきり耳を引っ張っているのかと思いきや、録画したのをよく見てみたら耳じゃなくてそのもみあげを引っ張ってるのがわかって大笑い(笑)

今回は今井事務所の新納さんも同心役で出演されていましたねー。
悪戦をちょっとだけ・・思い出しました。

物語終盤。
藤堂家にお暇を願ういねさんに対して、「いてくれよ。オレが嫁さんもらってもずっとさ」と言うあのシーン。
小さな体のいねさんと、背筋のピンとした大きな逸馬さま。
そっと手拭いを手渡す逸馬さまといねさんの心の結びつきにホッとできて、ほんと、良いシーンでした。
そして、ラストシーンのまたまた逸馬さまの寝顔
ずっとその寝顔見ていたいからもう少し寝ててくれてもいいのに・・いねさん、お起さんといてぇ??
「同じ手は食わん」
と、布団の上での大の字の逸馬さまも、最初で最後かも?(爆)

あ?ほんと、12話は話したくなるシーンが満載です。

そうそう!来週の予告も良かった
今度こそ、本当にバッタバッタと切り倒す逸馬さまが見れちゃうのかしら????

ラストまであともう2話になっちゃった
あーーん、さびしいよーーーー
 2009_11_28



やっぱり与力さまな逸馬は最高だなぁ?
事件を解決しようと凛々しく引き締まった表情は、福士くんの端正な顔立ちが一層引き立てます。
このところ、事件からちょっと離れたお話が多かったから、今回はとっても楽しく観れました。
録画したものを繰り返し観る回数も違いますね。

大阪屋に話を聞きに行った時の「単刀直入に話をしたい・・」と与力の風格とオトコマエな江戸前の雰囲気を併せ持った姿がかっこいい??。
「かたりとは言いすぎた」の微妙な表情は最高!
スキだなぁ?こういうシーン。。

お白州のシーンの「銭札じゃないんだ!」もきびきびとした表情でステキ

待ちに待った殺陣のシーンは、少し窮屈そうな雰囲気だったなぁ?。もっと広い所で今度はのびのびとお願いしましょう(・・・って、誰にお願いするんだ?)

それにしても・・逸馬さまはお団子を美味しそうに食べること・・(笑)

最後はなんだかなつめに言い寄られて言い寄られて寄り切り??
なんて事になるんじゃないかとドキドキしたけど、
今度ばかりは、いねさん、グッジョブです

やっぱり逸馬さまは身を固めちゃアカンって心底思いました(笑)
でも、逸馬さまのコイバナは大歓迎なんだけど?

なつめちゃん、ごめんねー。
いっちゃんは、みんなのいっちゃんなのよ??
 2009_11_21



あ?もう10話になっちゃったよー。早いな?。
2週間ぶりの逸馬さま。やっぱりステキだったなー
さすがにこんなに時間が空くとちょっとテンションが下がり気味で・・もとに戻れるかな?と心配だったんだけど、じぇーーんじぇん逸馬さまの凛々しい表情を見ただけでボルテージ急上昇でした

今回は仙人の淡い恋のお話。
重い題材じゃなかったせいか、のびのびとコミカルな演技が多かった福士くん♪
いいっすねー。
特にラストのふんどし姿が・・って、ちがうだろー
しかし・・ラストのラストで上半身ハ・ダ・カ
なんで一人で観ながらニヤついてんだ自分??(爆)
わはは?と笑いながらも、1の時よりも華奢になってるよーな気が・・・こういうチェックは欠かさないぞ
川に入ったら寒い寒いって・・スタート当初はまだまだ暑い設定だったのにね。。季節の流れを感じます。
・・・てか、あのさむ????いはマジだと思う(爆)

そうそう・・。
毎回楽しい殺陣シーン(笑)
今回は一緒に踏み込んだ同心と岡っ引きが全然役に立たなくて、「休んでろ!」と言うところが切羽詰まったシーンで言うから逆におかしくて笑っちゃった。
本気の殺陣が観たいと言っていたけど、逆に考えてみれば・・こういう殺陣はまさに逸馬さま(福士くん)だからこそできるんだよなー・・・なんてね(^^;
この微妙なユーモア加減がオトコマエ!の魅力の一つなのよね。
そう言いながらも、来週の予告で刀を振りかざして戦っている逸馬さまを見てきゃーきゃー言ってたんだけど

私が毎回何気に楽しみにしているのが奉行所内での先輩与力たちとのシーン
あのほわ?んとした明るいテンションが好きだなー
子育てプレイのようなワンシチュエーションもので、この奉行所内での一日のお話があったら面白いかも?
このごろ金さんだったり鳥居様だったりゲストだったり・・物語の主軸が逸馬さまから離れることが多いから、今回の仙人のように、逸馬さまの許されぬ淡ぁ??い恋とか逸馬さまの一世一代の大捕り物とか・・北町奉行所一日事件簿・・みたいな、逸馬さま大活躍なお話が観たいデス

東京島の撮影も着々と進んでいるようだし・・福士くんの頑張ってる姿を見るとホンと力が湧きますねー。
がんばってねーいっちゃん
 2009_11_14



仙人の「落とし穴」!!!
アッパレでございます。

しかしな?

「おまえがいけないんだ。俺を覚えていないから」

えー、それが理由??
あまりにも短絡的では?それで話は終息するの?
ちょっと意外だったなー。
でもね、結局は、武士としての人間としてのメンツというか意地が、簡単な話に引っ掛かりあらぬ方向へ血迷わせる。自分をちゃんと持っていようね・・ってことなのかな?って思ったりもしました。
与力に出世した逸馬を見て、弥次郎は人間の弱さが出ちゃったのねー。
大人たちが逸馬たち若いもんに、ちょっとしたお灸を据えたという感じでしょうか。。

とはいえ、「俺を殴れ」は・・・

観ながら「きみの友だち」の自爆パンチを思い出してしまった(笑)

落とし穴に落ちた逸馬さまの乱れた髪。
こういう時に、いつものキリリとした表情から、妙に色っぽく変化するのが福士くんよねー。
なんか・・そんな場面じゃないのに惚れぼれしながら観てました

あ?来週はお休みなのねー。
すごくさびしいわ―。
スタッフブログで慰めてもらいましょーかね^^
やだ?気づけばあと5話しかないじゃない
もっとさびしー


食べたら出るのにご用心
で、逸馬たち、食べたのかしら???(笑)
気になるぅ????


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追記!追記!

来週がお休みだから、スペシャル動画があがってましたね。
やった?
と思ったら・・なつめのおしゃべりだけでした。
ガーーーン
福士くんのおしゃべりが見たかったよ???
ラストの切り替えの早い編集に目が回りそうだし(笑)
唯一印象に残ったのは、白塗りのいねさんだし(爆)

来週こそは、寂しい一週間を埋めてくれるような動画を楽しみにしていますよん
 2009_10_31



福士くんもVBの日記で言っていたオトコマエの折り返し。第8話。
今回は若手のビッグゲストが出演されましたねー。
中村勘太郎。さすが梨園の御曹司。重厚なお芝居でした。

濡れ衣でお家断絶、今は日雇いで暮らす幼馴染の弥次郎(勘太郎)に対して逸馬がいつも以上に美しい上品なお坊ちゃまに見えます。
そして・・弥次郎から自分の不遇をぶつけられている時の逸馬さまは・・いつになく、弱弱しく見えました。目にもうっすらと涙が見えて・・。。
ちょっと新しい逸馬さまが見れた・・かな??
仙人から「親友ならとことん付き合ってやれ」と励まされ、すぐに元の逸馬さまに戻ったけど(^^)
個人的に印象に残ったシーンです。


回想シーンで3人の子役が出てきたとき、一緒に観ていた家族と、逸馬と信三郎どっちがどっちだ??と目を凝らしてみたけど、頬のほくろを見て大笑い(^0^)
NHKさん、グッジョブ

殺陣のシーンが見たいと言ったら早速出てきて、やったぁ?!と思ったけど、
ダメダメ?
見たいのは悪者をバッサバッサと切り倒すってゆー、アレですよ?。
信三郎に斬りかかってどーする(笑)
また次の機会のお楽しみにしましょう(^^)

このところ少し静かだった朱雀の企みで窮地に追いやられる逸馬たち。
第8話はその序章。
さぁ?、逸馬はどうやってこのピンチを切り抜けるのか??
信三郎と弥次郎は自分の気持ちにどうケリをつけるのか?
妖怪の運命は?
えーーーー仙人が切腹??
また「興ざめだな」・・のセリフは聞けるんだろうか???(笑)
第9話は期待が盛りだくさん

タイトルにもある「落とし穴」がどこで出てくるんだろー???とある意味楽しみにしていたけど、オホホ・・来週出てくるのね(笑)
しかし・・誰が落ちるのかと思いきや・・ぷぷぷ・・(^m^)

あ?来週が楽しみだわ??

 2009_10_24



ミスリード・・・「ラストネーム」で福士くん演じる佐伯が言ってた怪しげな人物を犯人かと思わせる・・というストーリー展開が今回の第7話ではありましたね。
てっきり強面の六平直政が主犯格と思いきや、おやおや・・和泉屋の乗っ取りは番頭さんの悪だくみでだったのね?という展開。

逸馬さまが与力ということもあって、いつも事件が起こるけど、今回はその事件はあくまでも背景で、事件を通して夫婦がお互い遠いところに離れ離れになっても夫婦は夫婦、心ひとつに・・と、じーーーんと心が温かくなるお話でした。

逸馬たちの活躍により店の身代を亡き夫より継ぐこととなった和泉屋の千津。
亡き主人の人徳を思うと自信をなくす千津に向かって、「大丈夫」と勇気づける逸馬さまの表情が何ともよかったなぁ?
先週の第6話でもそうだった。
「許せねぇ!」と作事奉行をお縄にした緊迫したシーンから一転、柔らかな表情で橋本屋の尚右衛門さんに微笑みかけたあの表情も柔らかくて・・。
特に今回は、「おれは一人もんだからわからね?が?」と少し照れながら話すところなんて、初めてみる表情でした。
またまたパワーアップした福士くんだわ?


まぁ久々に逸馬さまと信三郎の朝稽古風景が・・と思ったら
ヲヨヨ・・・いねさん、あなたもかい



しかし・・・あせもを「バリボリバリボリ・・」って・・・
「ボリボリ」じゃないんだー(笑)
 2009_10_17




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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