上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 --_--_--



過去編を観てから、現代編、少女たち編を観て、ポロポロ泣いてしまった。

特に少女編。

休憩時間に思わず騒ぎすぎてちょっと怒られたりしながら、次第に少女たちが一丸となって役に入り込んでいる過程を見てると、いじらしくて・・。
素晴らしい女優さんたちです。

その彼女らの熱演で、まわりの大人たちも触発されていたようだし。。

クランクアップで、一人一人の名前が呼ばれて拍手をもらうところとか、佐々部監督へ挨拶するところとか見てると、少女たちに対する大人たち(スタッフ)の温かさにも感動しちゃいますね・・。
もしかしたら、ついつい、母親目線でこのメイキングを見てしまったかもしれません(^^;

でもそれくらい、なんて素敵な撮影チームなんだろう~って思った。
温かさが伝わります。


少女たちの中で、獅童さんが一番人気があったのはメイキングを見てよくわかりました。
役柄のせいもあると思うけど、いつもいつも彼女らのそばにいて冗談を言ったりして和ましてくれてるし・・。
えらい軍人さん役の福士くんたちには不利ですね(笑)
でも、最後の最後で福士くんから握手やハグとかされた子、泣いてたなー(笑)
しかも思いっきり福士くん私服だしぃ~。アクセつけて現代人だしぃ~。Tシャツピンクだし~(かっこいいしぃ~)。

そうそう!
堺さんが森の方に入っていくのを見た少女たちが「絶対トイレだよ」って言ってたのは笑えた。
私もそうかと思った(爆)
でも全然違って、スタッフを手伝ってまさかウグイスを追い払っていたとは・・ぷぷぷっ。

とにかく、感動的だったメイキング。
少女たちのあの頑張りが、映画の感動につながってるんだなって思った。

興業的に大ヒット!!!とまで行ったかはわからないけど、
私にとってはとても思い出深い作品になりました。
最初は好きな俳優が出ているから観るというスタンスだったかもしれないけど、作品自体のファンになり、また今回のメイキングで、もしかしたら監督(佐々部組)のファンになっちゃったかもしれません。
実は、うちの旦那が・・プロモーションでラジオに出演していた佐々部監督のお話を聞いてめちゃくちゃファンになったというエピソードがありまして・・。まぁ・・そのプロモーションって日輪じゃなくてツレうつなんですけどね(笑)
そのあと旦那にツレうつに連れて行かされたというエピもある(^^;

感想かきたくて、明日パレード2回目なんだけど、夜更かししちゃいました。

本編はいつ見よう~。
スポンサーサイト
 2012_01_21



感動ですわー、メイキング。
約43分の過去編しかまだ見てないけど、かなーり見応えアリと見た。

堺さん、中村獅童氏、ユースケサンタマリア~と、福士くん。
この4人の撮影風景はとっても興味深いものでした。
あのシリアスなドラマをどう撮っていたのか?
思った以上に笑いがあって、本当に和気あいあいとした雰囲気が伝わってきました。

福士くんが出したNGをいつまでも獅童さんが突っ込んだり・・。
これがまたNGシーンを再現するたびになぜか福士くんは立って再現してくれちゃうんですよね(笑)
笑えます~。
てゆーか、福士くんは一番年下だったせいか、いつもいじられてて、いじってる獅童&堺コンビが楽しそうだったのが面白い。
Sな福士くんなイメージだけど、こういう姿も新鮮だわー。

そしてあの有名な敬礼シーン。
あんなにプロモーションや予告でクローズアップされていたのに、撮影現場で急遽追加されたシーンだったとは・・。(どこかで聞いた気もしないではないが・・)

一人一人キャストに敬礼シーン追加の説明をする佐々部監督。

堺さんが、助監督さん任せではなく役者の近くに直接来てくれる監督さんだと、佐々部監督の事をおっしゃっていたけど、説明している姿を見て、ああ・・なるほど・・と、思いました。

面白かったのが、獅童さんのイビキのシーン。
イビキがリアルすぎて監督もユースケさんも笑っちゃって・・。
その後、このリアルイビキ談義になって、さすが役者さんたち、みんながイビキを演じ始めます。
イイ男が4人でテントの下でガ~ガ~イビキかいて・・(笑)
結果、福士くんが上手だと褒められてました(笑)
「鼻炎だから」って福士くん。
もう治ったのかと思ってた(^^)
このイビキシーンも、赤鬼さんの人間性を出す一つのアイディアとして追加されたシーンらしいです。

狭い部屋で小泉が真柴に「生きねばならない!」と説くあのシーン。
長台詞だから休憩中にセリフ合わせしてるけど、つっかえる福士くん(笑)
最初は和気あいあいと合わせているんだけど、だんだん本番が近付いてくると真剣な表情になってくるのがイイですねー。

このメイキングは、ところどころインタビュー映像を交えて進行されるんですが、そのインタビューされている姿が丸坊主に軍服姿で、思わず達彦さんを思い出しちゃいました。

休憩中の福士くんは、あの七三の髪形を整えるためにいつもピンをさしていて、そこがかわいい~。

マッカーサーとのシーンもあったし、クランクアップの映像もありました。
福士くん泣いたっていってたけど、本当に泣いてました(;。;)
こっちまで泣けてきちゃいました。

本当に見ごたえあるメイキング。
これは、買いですね。
 2012_01_21



「日輪の遺産」がぴあ満足度ランキング1位に輝きました。

堺雅人主演作『日輪の遺産』に絶賛コメント続々

これは各劇場での出口調査の結果なようです。

私も新宿の劇場を出てきたところで調査員の方に声をかけられたので、
私が思う満足度を答えてきました。
それが反映されて、こういう素晴らしい結果になって、うれしい!
これも、作品の持つパワーが成し得た結果でしょうね。

同日公開に今をときめく嵐のメンバーが主演の映画があったので、こういう結果は本当にうれしい。
これを機に、
「観に行ってみようかな」
と思う人が増えたらいいなと思います。

実は昨日、初日に2回観たにもかかわらず、また観に行ってしまいました(^^;
(あ~私は今後何度観ることになるのだろう・・)
初日はファンがたくさんいるのでにぎわっているけど、普通の劇場はどうかな・・と気になって。
同行者は、超客観的(福士くん出演だけでむしろ批判的?)な旦那。
公開2日目といっても、やはり観に来る人は多いとは言えず、年齢層も高めです。
戦争もののキビシさを改めて感じました。
そして、気になる旦那の反応は・・・・・・・
なんと、泣いてました!(@。@)
映画やドラマ観てもほとんど泣かないヤツが、泣いたんです。
これはすごいことです。ビックリしてしまいました。
この旦那の反応を見て、この映画の良さを改めて確信!
今回のこの結果も当然なのでしょう。

旦那は、最後のシーン、祠の前で60年経った久枝(八千草薫)の前に野口先生たちが出てきたシーンに涙だそうです。
そして、特に中村獅童がイイって、言ってました。



 2011_08_29



2011082717010000.jpg舞台挨拶のハシゴを初体験し、映画ももちろん2回観て、
疲労と満足が入り乱れる中、劇場近くの居酒屋へ。

日輪の遺産とコラボしている、世界の山ちゃんに行っちゃいました。
手羽先、ウマかったです♪♪
一緒に行ったお友達も、映画がとっても良かったって言ってくれたし、ガンガンいっちゃいました。


今回、試写会で一度観ているので、前回ほど泣かないかな・・と思っていたら、とんでもありません。
前回以上に泣いてしまいました。
やはり、映画は劇場で観るのが一番。
音の大きさや映像の鮮明さであったり、そういうのが揃って、作品の持つ訴えがより伝わってくるような気がしました。
だから、今日はこの映画のメッセージ性というのが痛いほど心にきました・・。
試写会で観た方も、もう一度劇場で観るというのをお勧めしますね。

日本の未来を信じ守ろう守りきろうと思う彼ら彼女らに、感動です。





 2011_08_28



思ったよりも長くなってしまいそうなので、2つに分けちゃいました。

引き続き、ネタバレ注意です。


午後からは新宿の角川シネマにての舞台挨拶。

客席中ごろから登場し、観客の中を通ってステージへ。ちょっとびっくり。
あ、そうそう。福士くんの服装はダークスーツの三つ揃え。シャツは白。
相変わらずシックです。でもこれがまた似合う
髪は…ずっと伸ばしているように見えますねー。今度の役(って、撮影しているのかわかりませんが)のせいでしょうか?
これでシャツがブルーとかだったら、もろ宇佐見風(笑)
有楽町で最後ステージを去る時の90度のお辞儀を見て、一瞬そこに宇佐見がいるような気がしちゃいました(笑)

さてさて、新宿のお話。

こちらはメディアも入ってちょっと豪華。
ステージ上手奥には劇中女学生たちが運んだ決號榴彈の箱が置かれていました。
試写会、有楽町と何度か舞台挨拶を観ていると、話す事も一緒で、あまり変わり映えがしないかな―(それでも嬉しいけど)なんて思っていたけど、この箱が、新宿での舞台挨拶を盛り上げてくれました。
これはナイスアイディア!

舞台挨拶中ごろにステージ中央に置かれたその箱は、途中からふたが開けられ、その中には監督とキャストのみなさんに持ってきてもらった日輪の遺産にまつわる宝物が入っているというものでした。
福士くんは、なんと、シャンパン。
今回の映画のクランクアップの時に、監督さんから福士くんの好きなシャンパンを、しかも、名前入りをプレゼントしてくださったそうです。
あまりにも素敵なプレゼントに、「いつ封を開けたらいいのか・・」と迷っているようなのですが、「これは次に佐々部監督の作品に出る時に、一緒に封を開けたい」と福士くん。
それを受けて、「その時にはまた別の新しいシャンパンを用意して、参加してもらいたい」と監督。
これはもぉ~、また佐々部監督の作品に出ていただきたいと願う者としては、心躍るようなお話でしたね。おっきな拍手を送っちゃいました。

上映が終わってロビーに出ると、ステージにあった箱が置かれていました。
もちろん、ふたがされていて中身は・・入っているわけがないですね(笑)

2011082716430000.jpg

そして、舞台挨拶番外編へと続く…
 2011_08_28



いよいよ公開されました、日輪の遺産。
待ちに待った公開でしたので、今回は、ちょっと気合を入れて有楽町と新宿の舞台挨拶のハシゴをしてみました。

多少ネタバレが含まれています。
未見の方はご注意ください。

2011082709380000.jpg角川シネマ有楽町

こちらは上映後の舞台挨拶だったので、客席からの涙の余韻が残る中始まるという独特な雰囲気に、主演された堺さんがこういう体験(上映後の舞台挨拶)は初めてだったらしく、感激されてましたね。きっと直に観終わった後の反応が見れるというのは、嬉しい事なのでしょうね。
先日の試写会では、キャストの皆さんからの言葉は、映画を知ってもらおうという目的が感じられましたが、今回は何と言っても封切です。公開できた喜びの言葉が多くて、聞いているこちらも嬉しくなってきました。
佐々部監督は5年越しでの完成に、関わった方々への感謝の言葉を述べていらっしゃいました。
福士くんも、「このような作品に出演できた事を誇りに思う」「2度3度と足を運んでください」と言ってました。

「どのシーンが印象に残っているか?」という質問に福士くんは
8年ぶりの佐々部監督の作品なので、成長しているところを見せたいという気持ちでどのシーンも緊張の連続だったけど、強いて言うならば、マッカーサーと対峙し、自決するシーンと言っていました。
あのシーンは、もぉ~何度観ても泣けます。素晴らしすぎる!福士くん!!

森迫永依ちゃんに、キャストそれぞれの印象を聞いたところ、福士くんに対しては、たぶん「俺は狂ってない!」のシーンだと思うんですけど、そこのシーンがすごい迫力で思わず素になってボーっと見てしまった。。そうです。
うんうん、確かに、あのシーンの壕から戻ってくるときの表情からすべて、あのシーンの福士くんは素晴らしい!!いや、ほんっとに。

ユースケさんも、相変わらず場を和ませてくれて、挨拶の時にいきなり「今日は豪雨の中お越しくださって・・」って言うもんだから、どんだけ降ってんだ?と会場出てみたら、ピカピカ太陽出てました(笑)
全体的に、有楽町ではメディアが入っていなかったので、皆さん少しリラックスって感じ・・かな?

劇場ロビーでは、日輪の遺産のパネル展示されました。
節電中なのか、ちょっと暗かったんだけど、これで名場面を振り返れる感じでいいですね。

2011082709390000.jpg  2011082709390001.jpg






 2011_08_28



ツイッターにて、昨日収録したテレビの個別取材の放送予定が角川映画宣伝部から出ました。

【テレビ朝日】やじうまテレビ 8/12 
【日本テレビ】ヒルナンデス!!  8/12 
【TBS】王様のブランチ  8/20 
【フジテレビ】男おばさん 8/24  
※放送日は変更の可能性もございます!

きっと堺さんが多いと思うんだけど・・福士くんもあるといいなー。
個人的には今ドラマでお世話になっているフジテレビの「男おばさん」に出て欲しーーい。



 2011_08_09



行ってきました、完成披露試写会。
行われた東商ホールは約600席ほどの広さでしたが、満席で、とても落ち着いた雰囲気の試写会でしたね。

席に着いてからは、福士くんたちは上手から来るかな?下手からかな?なんていろいろと考えを巡らしてたけど、結果、緞帳が上がり、ステージ上には監督はじめ登壇者が勢ぞろいしているってところから始まりました。
こういう始まり方は私は初めてでした。

向かって左から、
女学生役の松本花奈、森迫永依、先生役のユースケサンタマリア、堺雅人、福士くん、佐々部監督。

福士くんはダークスーツに身を包み、ノーネクタイ。
これまたノーネクタイがよく似合う
靴まではよく見えなかったんだけど、宇佐見の髪型を少し整えてトップのあたりはゆるーいウエーブがかかっている感じ。
パーマかけたのかも。
もぉ~とにかく、かっこよかったす。
イケメンという言葉では物足りない・・まさに、オトコマエでした。
風格と言うかなんというか・・またまた大きさを感じましたね。
実際一番背も大きいけど(笑)

福士くんの言葉で印象に残ったのは、監督とのこと。
福士くんの映画デビュー作である「チルソクの夏」以来、佐々部監督とは8年ぶりとのこと。
「ゼロからのボクを知ってくれているので、成長しているところを、萎縮しつつも胸張って演じた」
と・・。
いや~。
映画観てもらえたらわかると思うのですが、素晴らしいんですよ、福士くん。
佐々部監督もきっと、確かなる成長と更なる期待を寄せたと思います。

今回はユースケサンタマリアさんが、場を盛り上げていましたね。
真面目な事を言ってもふざけているとしか思われないと言ってました(笑)
頑張っていたせいか、途中ハンカチで汗を何度も拭いていました。
途中で、ユースケサンタマリアの号令で残りの女学生たちがステージへ勢ぞろい。
一気に華やかな雰囲気に。
これまでのインタビューでも何度か出てきた、女学生たちの敬礼シーンでそれぞれが好きな人を見ていた・・というエピソードが披露され、彼女たちが誰を見ていたか、堺雅人か?中村獅童か?はたまた福士くんか?
3人中2人も本人がいるのに、目の前で、挙手で誰を見ていたか聞いちゃうのだ。
これはちょっと面白かった。
福士くんは挙手の前に女の子たちに視線を向けて無言の圧力掛けてるし…(笑)
結果、やっぱり堺さんが一番多かったかな。
「さっき裏でドラ焼きあげた」って喜んでました(笑)
福士くんもそこそこいました。
手をあげてくれた女の子たちに、「ご飯行こう」って言ってました(笑)

制作発表の時が状況が状況だったためにとっても暗くてちょっと心配したけど、今回はホンワカとした雰囲気の舞台挨拶でした。
最後にイメージソングを歌われた元ちとせさんが登場し、歌を披露。
堺さんがじっと目をつぶって聞いていたのが印象的。
福士くんも伏し目がちに、時に目を閉じて、聞いていました。
きっと映画のシーンが頭をよぎっていたのでしょうね。

舞台挨拶が終わっていよいよ映画上映。

図らずも、FLIX plusで期待度を思いっきりアップさてしまって、実は観終わった感想がどうなるか不安というのがありました。
でもそんなの、無用でした。
素晴らしい作品でした。
キャストの皆さんがそれぞれ素晴らしかった。
特に八千草薫さんの演技が印象的でした。
佐々部監督!また福士くんと撮ってください!
福士くん、すごいです。
もう、ほんとに、中盤からハンカチが離せられないくらい、たくさん泣きました。

と、作品の感想はここまでで、また次の機会に…。
今はもう少し、余韻に浸りたい、そんな感じです。
 2011_08_09




05  « 2017_06 »  07

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

にほんブログ村

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:




.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。