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ハンチョウで盛り上がっているところですが・・・

先日、福士ファンから、バチスタDVD-BOXで面白い話を聞きました。

なんと、
DVD-BOXの本編では、TVで放映されなかったところも収録されているとか・・。

宇佐見でいうと、ラストのラスト、ベッドに横たわりぐっちーと話をするあのシーン。
TV放映ではカットされたセリフが入っているらしく・・

録画映像を散々観ていたし、まさかそんなことになっているとは思わずに、特典映像しか見ていなかったアホなねこ。
教えていただいてすぐに観たのですが、ほんと、少しセリフが多かったです。
そして、それがまた、カットされたなんて勿体無いと思えるくらい、そのセリフであのシーンがより良いシーンとなったきがします。

最後の最後まで、笑顔を見ることがなかった宇佐見。
その宇佐見が、ほんの少し、口元が緩みます。

実はちょっとだけ、本放送終了後、宇佐見に関しては物足りなさを感じていて、不完全な感覚があったんです。
でもこの追加シーンを見て、終われるって思いました。

制作の皆様、追加ありがとうございます!
そして、教えてくださった福士ファンにも・・あ~~りがとぉ~!

もし、
DVD-BOX購入された方でまだ本編観てないという、私と同じ「あほやーーん」みたいな人は、ラストだけでも、観てみてください。

とか言いながら、
えーーー知らなかったの私だけ???だったら、どおーーしよぉーーーー


え~っと。。それ以外にも変わってるところあったらしいんだけど、忘れた(^^;
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 2012_04_12



来ました、DVD。
久々です、うさみん福士。
ブックレット見ただけで、心がソワソワ・・
あの夏の日が甦るようです。

まずはお待ちかね特典映像♪
昼過ぎから観初めて、全部終わったら夕方でした(笑)
すごいですよー。
インタビューから始まって、カルトクイズやら制作発表会見、福士ファンには見逃せないバースデー映像や未公開シーン。
3時間近くありました。
すごい!
でもあっという間の3時間でした。

3時間もあったので、感想も長いです。
すいません。


インタビューでの福士くんは、クランクアップ後からあまり時間が経っていなかったんでしょうか、まだ身体の中に宇佐見がいるようで、話していても宇佐見の面影が見えます。
今、全然違う明るいキャラの大雅やっているっていう事のギャップがあるのかもしれないけど、暗いし表情硬いし、役者福士誠治ではないように見えました。
(でもステキよ

宇佐見と自分の共通点は?という質問で、
言われた事をきちんとこなそうとするところは似ていると・・。
宇佐見そのまんまだったらそれは違うけど、自分は期待されると求められている以上の事をしたいと思うタイプだと語っていました。
その話を聞きながら・・
あまり頑張れ頑張れ言っちゃいけないかな―って思っていたんだけど、そうか!いいんンだ言っても。よしよし、たくさん期待しちゃおう~!プレッシャーかけてやる~~~って思いました(笑)

作品の見所は?という質問を各出演者にしているのだけれど、ほとんどの方が7話の宇佐見が北山さんを殺してしまうあのシーンの事を言っていました。
やっぱりそうなんですねー。
本当に・・あのシーンは素晴らしかったもん。最高でした。
ヤスケンさんは、このシーンの事を、尾美さんの深い演技と福士くんの涙とかとても素晴らしい演技だったと褒めてくださいました。
そのインタビュー観ていてもぉ~それはそれは、嬉しくて。
ヤスケン、イイヤツだぜ~

ヤスケンといえば、番宣とかで散々NGネタが出ていましたが、「けちゅえき」シーンと間違えてもそのまま進行するNGシーンをやっと観る事が出来ました。
そういえば・・NGシーンは特典映像にはなかったですねー。観たかったなー。

尾美さんへの「福士くんと演技について話し合いましたか?」との質問に、
一切なかったと。何もなくても、福士くんも器用な人なので、スーっと入っていけましたって、福士くんについてそんな話をしてくださいました。

カルトクイズというのもあって、ぐっちーと白鳥さんがチームバチスタに関するクイズを出すんだけど、間違えると最初からやり直しになるというもの。
アリアドネに関してはバッチリだけど、前作のシリーズからの出題になるとじぇんじぇんわからなくて・・1回だけ最初から戻ってやり直しました
てゆーか、ラスト問題のコーヒー豆は知ってる人はいるんだろうか????

ファンお待ちかねの福士くんのバースデーをお祝いするシーン。
照れながらもいい表情してましたよー。
ぐっちーから、白鳥さんから、笹井先生からと次々にプレゼントをもらって素で喜んでました(笑)
大きなケーキもまたオイシそーだったなー。

ハッピーバースデーの歌の時、名前を言うところで何故かシーンとなったのはなんでじゃい??
察するに、まだ撮影も始まったばかりで、うち溶け合った雰囲気もなかった中でのバースデーだったんじゃないかなーと。
「せいじく~ん」というべきか「ふくしく~ん」というべきか、「ふくしさーん」なのか・・共通の言葉がまだできていなかったんじゃないかしらん?
それに比べてオールアップの時はスタッフも大きな声でノリが良さげでした。

オールアップシーンはそれぞれの役者さんのがあったのだけど、福士くん、この時が一番イイ顔していた。
プレッシャーから解き放たれたようなすがすがしい表情。
オールアップは、笹井先生と調べ物をしていたあの倉庫でのシーン。
笹井先生もそこでアップしたようです。
手錠をかけて、壁を壊すという名物シーンを撮り終えてアップしたのですねー(笑)

制作会見で、「日本がこのような時に・・」という言葉を何回か聞いて、ドラマの撮影が震災から間もない4月から始まったのを知ってああなるほど・・と思いました。
引き続きドラマを作れる喜びや幸せを感じつつ、この作品も作られたんだなと思うと感慨深いですね。
今年も終わりが近くなり、あの時のショックは時間と共に小さなものに変化してしまいそうになるけど、それを忘れてはいけないのだと改めて思いました。
私たちも、こうしてドラマを楽しめる事に感謝。


福士くん♪また良いドラマ作ってね
 2011_11_25



あ~あ・・終わっちゃった・・(涙)

淋しいよぉ――。

最終回は犯人が誰なのか?に絞って観ようと思っていたのに、福士くんがあまりにもカッコよ過ぎて、もぉ~調子が狂う狂う(笑)
最終回のうさみん、セクスィ~&ワイルドでなんだかやたらとツボにきたんですけど・・

でーー、

犯人は・・・

やっぱり

井野でしたねー。

いろいろと予想していたのが当たったり外れたり。

クイズの応募は井野と尾崎弁護士にしちゃって残念!
最後まで井野一人にしようか迷っていたんだけど、20年間も支援者として近くで犯人が単独でいられるわけないとついつい共犯者を作ってしまいました。
考えが甘いですわ―。
尾崎弁護士が、弁護に就いて5年と言った時、「あー予想が外れたーーー」とガクッとなっちゃった
しかも「冤罪」と聞いただけであの焦りよう。
あんなキャラだったの????ですわ。
知ってたら絶対に井野オンリーにしてたのになー。

宇佐見が刺されたのは、笹井先生がさらわれてテンパった須賀くんが思いあまって・・という須賀くんの別の見せ所が用意されているのでは?と思っていたけど、初っ端笹井先生からの法医学教室への電話で須賀くんも状況をよく理解しちゃって、あっけなく予想は外れ。
須賀くんとしては・・もうちょっと見せ場が欲しかったですね。
でもまっ、須賀くんとしては大好きな笹井先生と二人っきりで食事出来ただけで、視聴者も一安心ですわ(笑)

島津先生は前よりも増して良い人になっちゃって。
アタシだったら、ソーダ味のアイスよりもシュガーコーン選ぶな

笹井先生は法医学の腕も良いけど、腕力もあるんですねー。
壁壊してた(爆)
うさみん、ずっと一緒にいたら逆に危なかったりして(笑)

いろいろなサイトを見ると、島津先生や笹井先生が犯人ではないか?という声も結構聞こえて来ていたんだけど、この二人が黒く染まっていては最後にAiの必要性を説く事が出来ないと思っていたので、絶対違うと思っていました。
でも・・島津先生は・・正直・・そうだったらどうしよう??って、ちょっと思った。
だって、福士くんがブログで「あの人が!?」って言ってたからついつい過敏に反応しちゃって

で、斑鳩くん。
結局最後まで意味不明だった斑鳩くん。
北山審議官との真相を語るシーンでは涙を誘いそうだったけど、なんだかつじつまが合わないというか…。
最終回だから無理な伏線回収があっても仕方ないと思うけど、斑鳩くんに対しては全然回収されていないような気がして…。急に出てきた警察の黒幕風な人も今更感があるし。
個人的には、全11話楽しく観させてもらったので満足ですが、そこだけちょっと気にかかるかな~。

ということで、クイズには見事外れたので、DVD-BOX買わなくっちゃ♪
発売日がちょうど自分のお誕生日に近いから、「買って~」と一応旦那に頼んでみたけど即行却下!(当たり前じゃ)
発売日が待ち遠しいです


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うさみん福士@最終回のココがイイ

もうね、いきなりの防犯カメラ映像。
あれはヤバイですよ。
エロっぽ過ぎます
まったく・・。一度見た映像のはずなのに・・違うものを見ているみたい。
もぉ~ここですでに犯人の事を忘れて動揺しまくってしまいました。

「長電話は危険です」

言われてみたいぞー!

隠れ家の中で笹井先生と調書をあさるセクスィ~&ワイルド宇佐見。
読んでいる横顔やら佇まいがセクシーだと思えば、銃を構えて鋭い眼光放つ姿がめちゃめちゃワイルド
でも気付いたぞ
「供述調書(きょうじゅつちょうしょ)」って、滑舌怪しかった(爆)

細かい所なのですが、
笹井先生を置いて隠れ家を後にする時の、
帽子をかぶってうつむきがちにくるりと後ろを向いて出て行くシーン、コレ、好きですわ―。

ちょっと良くわからなかったのは、宇佐見はいつの間に車が用意できたんでしょう?
しかもあんな良さげな車。きっと無免許ですよね(^^;
いやいや、ここまできたらそんな些細なことは気にしない気にしない。
運転シーンが見れたからOK☆
助手席から映す運転姿は、パーソナルDVD「俺?」の映像を思い出しますねー。

それにしても、宇佐見が死ななくて良かったです。
ぐっちーの言葉かけによって、うさみんは2度構えた銃を下ろしました。
もう銃を構えることはきっとない。
人間宇佐見壮一として、これから頑張っていきますよね?。。
ありがとう、ぐっちー♪


ドラマを観終わって思ったのは・・こんな魅力的な役者福士誠治を、次は誰が起用してくれるかな?ってこと。
ものすごくこの先が楽しみになりました。
これからもガンバって~福士くん
 2011_09_21



今回一番印象に残ったのは、

そう!

「正義の味方です

じゃないかしら。
よっ!たまちゃん!!
でも、そう言った途端に脳裏に月光仮面が浮かんできて、ちょっとぷぷぷ・・と笑ってしまった。

しかし・・こんなに先がわからなくてワクワクするドラマは初めてです。
来週でもう終わっちゃうんだと思ったら、淋しい淋しい

おそらくほとんどの人がそうだと思いますが、ドラマ観ながら犯人を推理する手掛かりを探しちゃいます。
DVDプレゼントもかかってますしね♪

こうなったら消去法です。

まず、宇佐見はあり得ない。
笹井先生も20年前の真実を知りたいという気持ちがあるのならばナシ。
須賀くん…は…笹井先生の事で頭がいっぱいだし、松崎事件の真犯人が松崎殺害の犯人だとしたら年齢からいってナシ。
島津先生は、もし自分の手で父親を殺害しているのだとしたら解剖を笹井先生に頼むわけがないからナシ。
玉ちゃんは、正義の味方だからナシ。

残るは、
元同僚の井野先生
支援の会の尾崎弁護士
そして、斑鳩。

10話を観終わって、あまりにも斑鳩が怪しそうだったので、逆に違うって思ってしまった!
制作者のミスリードに引っ掛かるもんか~と腕組みして考えます。
じゃぁ、井野か尾崎?
井野先生はアリバイ偽証しているし、立派な車を所有しているってのも変だし。。
ただ、彼らが注射を扱えるか?ってのが引っ掛かる。
そこが、来週解き明かされて、予告にあった白鳥のセリフ「これで犯人の条件がそろった」になるんじゃないかと…。

斑鳩が怪しげな行動をしているのは、ただ自分の過ち(=警察のミス)が世の中に出る事を恐れているからだけで、出来るならばそれを抑えるために手段を選ばない(=宇佐見の逮捕)を狙っているんじゃないかなって推理中。
結局は宇佐見までをも使って自分を守ろうとする、イチバン最低なヤツかもしれません(怒)

そして、ラストの怪しさ満点すぎるの斑鳩くん♪私なりに検証してみました。

河川敷の倉庫から出てきたのは、単なる現場検証(笑)
倉庫からやや興奮気味(?)に出てきたのは、扉が閉まってて息苦しかったから(笑)
女子高生見て微笑んだのは、ただ単に会話が可愛らしくてちょっと萌えたから(笑)
そして、夜空を見上げたのは、月がきれいだったから(笑)
・・・
こんな感じで、どでしょ?(爆)

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うさみん福士@第10話のココがイイ

この第10話ではっきりわかったけど、
結局、宇佐見は北山さんの思いを引き継ぐという純粋な思いだけを持っていたんですね。
斑鳩の汚れた正義に振り回されて、かわいそうなうさみん。。

「これから出頭します」というシーン。
なんとまぁ、今までとは全然違う、まるで憑き物が落ちたような柔らかい表情なんでしょう。
つぶらな瞳復活です
本当の宇佐見はコレなのかもしれませんね。

笹井先生との会話。
笹井先生がガシッ!と宇佐見の腕をつかむシーン。
アレ見たら、ちょっと掴んでみたい気がしちゃったぞ・・・
しかし・・黒キャップがこんなに似合う俳優って、見たことなぁ~~~~い。
かっこよ過ぎ

予告を見たら、撃たれてましたよね?宇佐見。
死なないで欲しいです
宇佐見のこれからが見えるような終わり方が良いな・・。
もう一度、柔らかい素顔を見せて欲しいし、出来るならば、素敵な笑顔を見せてくれたら…
いやいや、そんな事をしてしまっては、うさみん福士ファンが激増だぁぁ

 2011_09_14



個人的な率直の感想としては、今回の9話は、違和感を覚えた回でした。

うーーん・・まず、急に島津先生のクセのあるおタク度が萎えてしまっている事。
言い方を変えれば、ただの良い人になっちゃっている感じで、これまでの話の流れから不自然な気がしました。
父親の体調がすぐれないなら、病院に診せればいいのに・・と、違ったところで良い息子な感じの割には冷たいのねって思ったりもしたし。
もうひとつ。
新たに発見された女子高生の死体から快楽殺人の疑いがあった時、ぐっちーが迷いなく松崎さんを疑ったって事。
何よりもまず人を信じようとするぐっちーの性格から離れているような気がしました・・。

そして、一番気になったのはあの宇佐見。
悪事をなすほどの北山崇拝の影も無く、斑鳩の手先になっているただの刑事になってしまった状態が、腑に落ちない。北山さんの命令しかきかないんじゃなかったの???
車の中で解剖所見を見せられ、斑鳩から松崎が真犯人かもしれないと言われたあとの、ガード下での松崎への恫喝!
ただの怖い人でした(;。;)

話も終盤になって、キャラクターも確立している状態で今回のはちょっと辛かったですね。

それにしても、すぐに松崎を真犯人と決めつけて宇佐見を動かそうとする斑鳩って・・なんやねん、コイツ!玉ちゃんたちが一生懸命に捜査しているのにね。ヤツは警察のメンツの事しか頭にないのが癪に障る(--;
宇佐見!信用しちゃだめよ!

支援者の会の人たちも変ですよね。
アリバイの偽証してるし。マッチも出てきたし。
このマッチが、故意なのか過失なのか、気になるところです。

来週はラス前だ!!
今回は本編よりも予告にドキドキしちゃいました。
「点と線」
いよいよラストに向けて、繋がり始めますね。


<<追記!追記!>>

今回宇佐見と北山が接近する過去が流れたけど、説得力無かったのも残念のひとつ。
もっと、宇佐見の過去を納得いく形で映してもらいたかったな・・。
過去映像にあるような、あーいう心理状態になってしまうその大元が知りたかった・・デス。



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うさみん福士@第9話のココがイイ

うさみん福士ファンとしては、ガードしたの松崎への恫喝は見物!!
こういう表情もするのね~こわい
でも役者のファンとしては、うれしいですわー。

うさみんファンとしては、これまでと違ったラフな格好&キャップも新鮮でした。
あのジャケット(シャツ?)の下って、黒のタンクトップなんですよねー。
関西方面のみで放送された番宣に、上着を脱いでタンクトップ一枚で役者さんたちと談笑しているシーンがチラッと映っていて、あ~、あの時のシーンかぁ・・って。それがまた、とってもかっこよかったんですよー。
サービスで脱いだとこ見せて~~と脳内で叫んでおりました(笑)
きっとその時の様子を縦型MRIで撮っていたら、怪しい脳内イメージの影響で真っ黒だったに違いない(笑)



DVDの発売が決定していましたね。
メイキングや、福士くんのバースデー映像もあるみたいだし、これは買わなくっちゃだわ~。



 2011_09_08



あ~、やっぱり北山審議官の時、島津がある意味関わっていましたね。
松崎の息子っていう島津の過去を考えれば、目をつぶってしまいそうだけど・・
やっぱりAiと人の命を秤にかけちゃだめだよー。
頭のいい人なんだろうから、もっと違う道だってあったはず。
やっぱり、島津もある意味確信犯。
未必の故意や、自殺(殺人)ほう助で再逮捕すべきって思った。

登場人物の心の葛藤を前回宇佐見で今回島津と2つ観たけど、宇佐見の方が感情移入できる。
あ・・やっぱりファンだからかな?
笹井先生と島津の会話や、島津が父親へ涙を流しながら謝るシーンとか感動できたけど、どうしても島津の身勝手さが頭から離れなくて許せないんだよねー。
宇佐見は哀しみを殺して事に及び、島津は早く言えば見殺し。
全然内容が意味が違う。
あーーこんな事言ったら島津ファンにきっと怒られるんだろーなー
ごめんなさい m(_ _)m
でも私、完全宇佐見贔屓なもんで(^^;

毎回本編でドキドキさせられるんだけど、いつも予告もすごいよねー。

松崎事件の真犯人を突き止めようとしているのか?という雰囲気の宇佐見。
しかも、斑鳩と通じてる?
あの学生を襲った人は誰?
予告を見る限り、いかにも宇佐見が模倣犯として動くのか?かのよう。
これはミスリードよね?ミスリードであって欲しい・・。
これ以上宇佐見が罪を重ねるのは、ほんと、未来を選ぶ事さえもできなくなってしまいます。
だめよ、宇佐見!走ってはだめ!
あの時ぐっちーと話した、【自分で選ぶ事が出来る未来】を思い出してほしい。。

って、ヲイヲイ、
これ、
架空の人物ですから~。

かなーーーり、感情移入中の一匹。


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うさみん福士@第8話のココがイイ

今回は全体的に静な宇佐見。
動きが無い分、顔の表情がよく見れていい
特に、PCで斑鳩さんの謝罪会見を見ているシーン。
(あれは、北山さんのために弾丸に弾道を作った時の秘密の部屋と一緒ですよね?)
なーーんか、これまで以上に色気出てません???
スーツにネクタイでガッチリ決めてた宇佐見が、ネクタイはずして多少着崩れていて・・。
あれだけで(←もうあきまへん状態の意)なのに、
あれでもう一つ胸のボタンが外れてたら、完全卒倒でしたわ(笑)

公衆電話での宇佐見。
この人に笑顔はもう無いんじゃないかというくらいの鋭い眼差し。
・・
と思いながら、
今のこの世の中、公衆電話見つけるの苦労しただろうな・・といらぬ雑念が(笑)

予告の白シャツうさみんは、いつのお話だろう?
少し若そうに見えるけど、宇佐見の過去がわかるのかしら?
あ~~
やっぱりスピンオフで「宇佐見警視物語暴力装置誕生篇」(←全部漢字)やってほしぃー。

 2011_08_31



謎解きの第7話。

ドキドキしたーーー。

宇佐見じゃないかとは思っていたけど、物語が進むにつれて、それが本当だとなってきたら悲しくなってきて…。

そうか・・あんなに斑鳩さんに怒っていたり、島津を逮捕したがっていたのは、北山審議官の死を無駄にしたくない一心だったんだね。

それにしても、北山は自殺だけは避けて欲しかったなー。
それはあまりにも悲し過ぎるよ。
だって、自殺ならばそのほう助は宇佐見って決まってるし。
親同然の人を自分の手で死なせるなんて、宇佐見にとっては想像を絶するほどの苦痛でしょう?
それだけは予想もしたくなかったのよね。

でも、本当に宇佐見だけが真犯人?
予告を見ると、まだまだ何かがありそう。。
あの写真の男の子は誰?
松崎事件が今回の事件に深くかかわってきそうな予感~。

最後、ぐっちーを連れて中庭へ出た時、宇佐見、もしかしたら自殺しちゃうんじゃないかと本当にドキドキした。
そして、まさか、ぐっちーが白鳥さんを庇って弾丸を受けるとは!
そして、まさかまさか、宇佐見が発砲しちゃうとは!!
ちょっとショック・・。

もぉ~ほんとに、目が離せませんー。
最終回に向けて、ぜひとも、復習再放送を切望しちゃいます!!
きっと新たな視聴者が増えるはず!!

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うさみん福士@第7話のココがイイ

今回の見所は・・もぉ~全部!

寡黙なんだけど、目が物を語っているというか、すごい迫力がありましたねー。
そしてその迫力に負けて、今回は福士くんが演じているという事を忘れて「宇佐見」を真剣に心配しながら観ちゃいました。
気が付きゃぁ、完璧、宇佐見ファン。
そりゃぁ・・宇佐見は警察官でありながら裏で悪い事をしてきちゃったのかもしれなけど、
(あの数秒の悪いことシーンが印象的!)
どこか憎めない、内に秘めた何かを感じるのよね。
そこにどうやら母性本能が反応しているようです。

だから、
変な話、
逃げてくれてよかったって、思っちゃいました。
逃亡中のうさみんも素敵だわー。
予告でネクタイはずした姿が出てきたとき、きゃっ!と、ミーハー目線に戻っちゃいました(笑)

事件についてあまり多くを語ろうとしないうさみん。
やっぱり、まだ何かがあるのね。まだまだ奥が深いのよ。。
最後まで、死なずにいて欲しい、宇佐見警視!





宇佐見宇佐見って・・
少しはぐっちーの具合も心配してあげなはれや(笑)
すんませーーん。
 2011_08_24



このドラマも6回目を迎えて、事件解決への糸口がたくさん出て来て、観ながらあれこれと推理を働かせてしまった第6話。

えーーどーなるの?
じゃぁ、やっぱり、この人が??
まさか、この人?
いやいや、大穴で、この人!
動機は?
方法は?

等々、バチスタ視聴家庭に一人は名探偵が現れそうな展開ですね。

私も少し推理してみました。
もちろん、宇佐見中心で

友野エンジニア殺害に関しては・・どうしても宇佐見警視が関わっているように思えてならん(><。)
変ってしまったPWについて・・。
PWは島津がショスタコビッチを必死に打っていたのは伏線で、正解はモーツァルトのような気がしてなりません。
ショスタコビッチの曲をモーツァルトと勘違いしているのは、ぐっちーと宇佐見。
そして、あれはモーツァルトじゃないって知らないのは宇佐見だけですよね。
直接殺害に関わったかはわからないけど、PWを変えたのは宇佐見のような気がします。
前も言ったけど、事件が起きてから現場に現れ過ぎだし。

そして、北山審議官殺害事件。
これもモーツァルトがキーでしたね。
銃声入りのモーツァルト。
だから、あのCDを準備したのは、もしかしたら宇佐見かも。
でも、きっと北山審議官は死ぬはずじゃなかったんじゃないか・・と、宇佐見の態度から想像できます。
あの場で、北山&島津で何か計画があり、宇佐見はそのフォローをしに現れる手はずだったのだけど、何かの偶然や手違いで北山が死んでしまった。
もしかしたら、島津が裏切って北山を殺害したと思い込んで、宇佐見は島津を逮捕に追いやりたいのかも。
そして、その、計画を狂わせてしまった偶然や手違いって何かわからないけど、あのシーンで気になったのは、ぐっちーが警察へ電話しようとして携帯を落としたこと。
何か意味があるような気がしてなりません。

島津が最後に秘密の暴露しましたね!
これって、犯人のようで結局犯人でないという事ですよね。
問題は何故、その時のこのと隠そうとしているのか?
そこに、北山審議官殺害の真相が?
どちらにしても、宇佐見警視は怪しそうで、怪しいです。

でもさ、
一番怪しい人は犯人じゃないってこともよくあるし。
今後の展開を固唾をのんで、とにかく見守るだけですね。


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うさみん福士@第6話のココがイイ

とにかく、ホラーか??という感じの、宇佐見の登場の仕方が目立つ第6話。
特に最初のMRI室でのアレは、一人で観ていた私も、一人でヒャァ!こわーーいと叫んでしまった。

今回のうさみんは、目が悲しみや怒りでいっぱいになってました。
今までも怪しげな眼差しで印象的だったけど、今回はそれに強さが増してましたね。
「北山審議官の葬儀の事だけ考えろ」なんて、斑鳩くん、それは宇佐見警視じゃなくても怒り心頭ですわ。
その斑鳩くん。
宇佐見の首筋をつかみ、締めるのか?締めちゃうのか?・・と緊張感漂う中、じ~っと、うさみんののどぼとけに見入ってしまったイケナイふぁん

第6話のイチバンは、
ラスト間際の誰もいなくなった葬儀場での宇佐見の陰影。
お焼香の煙の中佇むうさみんは、めちゃくちゃ美しかったです

さぁ!来週は何か謎が解けそう???
宇佐見―――!死ぬなよ――――!
えっ?その前に、肩打たれたぐっちーの心配しろって??
出来ん(><。)
ってか、それ打ったの宇佐見のような気がしてならん
来週は、もしや、葬儀も終わり、いよいよ宇佐見の反乱か??

早く火曜日来て~!
 2011_08_17




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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