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いやいやいや・・終わったね。
良かった良かった、無事終わって。
予想通りの竜生と海音の結婚式。
良かった良かった、奏太にセリフあって。
また踊ったらどうしようかと思っちゃったわよ。

最終回、なんだかラストへ急加速したような気がしてならないのだけど・・、まぁ。。せっかくここまで我慢して観たからそこは気にしないことにして・・。

竜生と蓮花が2人で海を歩くシーンあったけど、この二人はお似合いだなー。大人の雰囲気がある。
しかも、竜生な福士くんがかっこイイったらありゃしない。
また共演してくれないかなー。
この海のシーンで、海音の本当の心を蓮花に話した竜生。
その後、海音の合コンに乱入後に話したなまぽになった理由。
この二つの話をさっさとみんなにしてたら、話はこじれなくて済んだんじゃねーの???。。と、言ってはいけません(ぬはは)

竜生のガラスに鼻をくっつけるアレは、もともと脚本にあったのかしらん。
福士くんのアレンジのように思えてならないわー。ナイスです。

深夜バス、「最近超安いんだな」と竜生。
「そうよ♪」と、思わず返事しちゃった(^^)
来月の大阪入りは夜行バスでっせー

竜生の就職が決まったシーン。。。
石田えりがちょっとうらやましかったぞー。(コラッ)

最終回を観終わって、なんだか竜生が主役のように見えちゃった。
最終的には、やっぱりキャプテンの存在が大きかったってことなのかな。。
キャプテンの復帰で仲間がまた団結できたって感じ。
最後のビーチフラッグのシーンから教会で遥冬が海音に竜生を引き渡すシーンは、ちょっとじーーんときちゃった。
一緒に観ていた息子がこのシーンで私の方を振り向いて泣いてるかを確認しやがった!!(笑)むむむっ!
ちなみに、この息子、電車に乗る海音を追いかける竜生と遥冬の「みおーーーん!」を聞くとクスクス笑います。

ボロボロになった2人が教会に入ってくるシーン、やっぱり、砂まみれできちゃなくても竜生はかっこええなぁ。。

福士くんのブログにあった、オールアップのシーンは、あのプロポーズ(?)のシーンだったのですねー。
リボン結びがとってもお上手な竜生くん
これらのシーン、実はちょっと別な角度で観ていた部分もありました。
趣味で映画やドラマのボランティアエキストラやっているのですが、現場で知り合った人がこのドラマのエキストラに参加し、それが福士くんのシーンだったとのこと。
先日現場の待ち時間で私が福士くんのファンだと告白したらその話になって驚いた驚いた!!!
そうしたら、その後のエキストラ募集の情報を教えてくれて、最後の最後の募集が、あの新宿でのシーンだったようです。
募集の内容からだと、これは深夜から早朝にかけて行われたようで、夜とはいえ暑かっただろうし眠かっただろうし、大変だったでしょうね。
私も応募できるチャンスではあったのですが、超ヘタレなのでアウト。
もちろん、募集の時は役者は誰が来るかなんて書いていないので、福士くんだとは予想もつかなかったのですが、万が一のことを考えると一歩が出ん
実は超近場でも撮影があったのだけど、若い人募集だったみたいで、どうにかして若作りして応募しようかと考えたんだけど、物には限度があると思いやめたのだけど、その現場にいたのはどうやら健ちゃんだったみたいで、ぷぷぷ・・無理しなくて良かった(爆)

あ、また話題がズレた。

シカシ・・
ラストのキス。。
いいのか、あれは・・
きゃぁぁぁぁぁだめだめだめ・・・!

海の中から登場して邪魔するエキストラだったら、迷わず応募したな。うん。

以上!結婚同窓会、終わり!!
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 2012_08_18



いいね、毎週ドラマがあるって(^^)

4話観て、気になったのが3人の娘たちの会話。
とうとう3人の思いが爆発。
ズルいだの、好きだったんでしょだの、わかってただの・・それぞれが自分のうまくいかない恋愛を人のせいにしているようでちょっとイラっときた。まぁ・・それぞれの抱えてる現実を思えば仕方ないのかもしれないけど・・。
でもね、ちょっと変だなって思った。
彼女たちは栄光の7人という名が付くくらい、特別な仲間のはずなのに、どうして10年前、お互いの恋愛事情に踏み込まなかったんだろう。。
中学生なんて異性を意識する時期だから、それを同性の仲間で共有したい気持ちがわくと思うんだよね。打ち明けたりとかそういう機会はなかったのかしら・・。
海音は竜生と蓮花のキスを、遥冬はプールサイドでの海音と竜生の会話を目撃して、そのまま胸にしまいこんでいた。
中学生だと衝撃過ぎて誰にも言えないものだった・・とか?仲間が大事だった?言ったら壊れてしまうほどの弱い絆なの?栄光の7人という名に酔いしれていただけ?
お互い踏み込めなかった分、今こうして爆発して傷つけ合っているように見える。大人になった分、傷は深い。
でも、まっ、仲間ならば修復はできるはず。。だけどね。

夜の海のシーン。
「海音と会えてよかったよ」と竜生。
いい感じになりつつあるところで、海音に近づく竜生。
ヲイヲイヲイ・・また身体ごとぶつかっていくパターンかよー!って思ったら、今度は違った!!
「キス返してよー!」と言った海音だもんね、2度も同じ過ちは犯さないってヤツだ(笑)
竜生の「一回くらいいいじゃねー?」の言葉、いいなー。
これって、アドリブ???(笑)

竜生の代わりに身体ごとぶつかっていったのが遥冬。
あーーーなんでここで悠姫とキスするかなー。
今の子は、慰めてくれたお礼にキスしちゃうのん??

それにしても、竜生とお母さんのシーンはいつも心が痛い・・。

夜のプールサイド。
「お前のそういうとこ、ずっと好きだった」
この時の竜生の目が優しいこと優しいこと・・。惚れる。。
でも、「だめ」といった海音の気持ちわかるなー。ここまできて、竜生には行けないでしょー。ひたすら後悔でしょう。
自業自得。そうよ、そうよ、泣けばいい。。と思った私はヒドイですか?
結果的にケンカの元を作った海音が蓮花に「東京に帰って」と言われた時は、正直ちょっとすっきりした。
海音がそこまで悪い娘だとは思ってないけど、海音みたいな好かれていることを知りつつもふりまわすタイプは、恋愛不器用で暗い自分からしてみれば、苦手なタイプ。

それなのにさ。。
電車に乗ったら追いかけてくる同級生のオトコ2名。
まっ、こーゆーもんなのよね、モテるオンナって。(ふーーーんだ!)


痩せたせいもあるだろうけど、今回のドラマで福士くんの新しい表情が見れてとっても嬉しい。
こういう素敵で魅力的な表情もあるのねー
来週はまたまた新郎姿。
今年は新郎姿が多すぎる(爆)
女優は仕事でウェディングドレスを着ると婚期が遅れるってよく言うけど、男子はどーなのかしらん??
遅れても構いませんよ~~~~~~
 2012_08_13



第3話。

うーーーむむ。。
1話2話と、案外面白く観れたなーって思っていたけど、ちょっと3話はベタ過ぎて・・やや引き気味。。

個人的にめっちゃ笑えたのが、悠姫の携帯の着信音。
私のと全く同じで、健ちゃんから「帰る」というメールが届いた時に聞こえてきて、家族も私もメールが来たと勘違いして携帯探しちゃったよ(笑)

一番印象的なのは竜生のアパートシーン。
竜生も蓮花も今の状態から抜け出そうと前向きだったのに、お母さんの登場で一気に暗雲。
お母さんの興奮する様子を見て、胸が痛かったな。。竜生の暗い顔。。竜生のなまぽにならざるを得ない状況がわかった気もした。
それに、故郷に帰ってくるのはいいとしても、都会とは違う小さな町の多数の目に、竜生と蓮花が惑わされるとはね。でもだからって、そう易々と「友達でいよう」はないんじゃないの?ってちょっと違和感あった。
まぁ。。5話しかないし。。ここで距離置かないと話が進まないし。。所詮それだけの仲だったって事なんだけど…。
お母さん役の石田えりさんには驚いたなー。
しかし、竜生、なまぽのくせにラージ(XLARGE)のTシャツ着てるよー。
ラージのTシャツって、普通のでも確か5000円くらいするぞ。
なまぽじゃないけど、2980円のTシャツも買うかどうか一日悩むぞあたしゃ(笑)

面接に行った先の社長が前健だったのには、ぷぷ・・っとなってしまった。
確か・・前に・・オトコマエ!の時かな?前健さんがゲスト出演されて、インタビューで福士くんの事を「ウルトラマンみたいで好み☆」って言っていたような…。違ったっけな?
縁があるなー(笑)
それにしても、先々で手を打っていたのはDV夫か・・。
そんな小さな町ならば、DVの事暴露しちゃえばいいのに~、なんてね。

一番引いたのが、突然踊り出す奏太。
あれは一体なんだったんだろう???
海音が溺れちゃったシーンも、「お前最低だな」って、竜生それは遥冬が可哀想ってーもんだよ。
なんだか今回はアレレ?てなシーンが多くてちょっと残念な気がしました。
でも、予告のプールサイドの竜生@福士くんの顔にきゅーーーーーーーーーーーーーんときちゃった。
あの表情は、とんでもなく、イイです。最高です。ベリーグッドです。モシッタ(マシッタ?)です。


 2012_08_07



2話も結構面白く観れたぞ~。
それぞれ見せ場もあって、展開も早くて、徐々に話が深くなって・・先が楽しみ☆
一昔・・いや、かなり昔を思い出しちゃいそうな恋愛劇。
こういうのって、今時の女子の目にはどう映るのかしら??

しかし・・
はると@元仮面ライダーイケメン公務員の食堂での「しーっ!」には、オバちゃん、ちょっとドキッ!としてしまいました(^^;
やば・・と思っていたら、竜生@福士くんが蓮花をお昼に呼び出したあのガラス越しのアホキャラシーンに持ってかれたけど(笑)

とかなんだかんだいいながら・・またまた、福士ファンの胸ドキッ!てなシーンがあった第2話。

やっぱり2話のイチバンは、後ろからガシッ!!と蓮花に抱きついたシーンでしょ~
あの腕の太さ。
たーまーりーまーしぇーーん
きゃきゃっ!ときゅんきゅんしながら何故か笑いが止まらない・・。
もぉ~ね、あまりにも等身大すぎて、観てるこっちが照れちまう
考えてみたら、福士くんのこういうガッツリ恋愛系って初めてのような気がする・・。
先日、ハンチョウ終えて次の作品に「福士くんの恋愛ドラマがみたーい」と誰かに言った覚えがあるんだけど、こうしてすぐに観ることができてうれしぃ~と思いながらも、照れる照れる

話の筋としてはきっと、竜生と海音がくっいたりするのかもしれないけど、2話を観て、福士くんと波留さんのシーンってスゴクしっくりいくって気がした。
私はこのカップルの方を応援するぞー

でも蓮花が結婚していたのはびっくり。
そして、いきなりラブホも超びっくり
ま・・マジっすか???
あの「みられた」っていう表情。
だめーーーー!

以下、R18指定発言(良い子は読まないでね)


てか、あのホテル、安くね?
 2012_07_28



いまだにHPもオープンされていなくて・・一体どんなドラマなんじゃい!って、思っていたけど、案外面白く観れてしまいました。

都会で一人暮らしをする厳しさは、切実。
婚活、格差社会、自転車通勤、牛丼、生活保護(なまぽ)。
今を表すキーワードがたくさん含まれていて、ドラマドラマしてない。そして主人公たち3人の女子の会話はとてもリアル。
そこに引き込まれたのかな。

しかし・・
いつ落ちるかわからない1千万より、永遠に続く400万
って、名言(爆)

同窓会シーンから登場の福士くん。
どんな役なのかなーって思っていたら、栄光の7人のキャプテンだった。
いわゆる、リーダーシップ取りたがり屋のアツ苦しい役(笑)
最初のセリフ、「お前ら何やってんだ、こっち来いよ」。
ここんとこの詩音バージョンに耳がなれていたせいか、その差にびっくり。
いやいやいや・・いいね、うまい!

たくさん出てくる上半身のハダカ。
ちょっと照れながらも何故かホッとするTV前のオバちゃん約1名。
しかし・・首周りの日焼け後はいただけませんな~。
(と言いながら、自分、首周りに日焼け止め塗り忘れて真っ赤っか^^;)
とにかく、上半身だけだったからか(?)ムッちり感が無かったので一安心~。

と思っていたら、最後の方で驚きの展開。

怪盗ロワイヤルで成し得なかったちゅ~が、ここにきて達成しちゃうとは
大雅よ~!!あ、ちゃうちゃう、りゅーせい、手が早いぞ。
あー・・その時の真剣な顔。
ドキドキしたなー。
照明の加減か、顔の陰影で表情がとっても生々しく映って、見てるこっちはドキドキッ
見つめられた海音、うらやましいぞー!

「竜生酔ってる?」
「つまんないこと言うなよ」

きゃぁ~~~~~~~
あたしゃ、この、つまんないこと言うなよ攻撃に撃沈してしまいました。
あかんです。
言ってくれるなら、どんなことでもつまらんこと言いますわ。
いや逆に、得意だぞ!

と、興奮状態になったところでドラマ第1話が終了。
これ、次の第2話は隔週だから再来週なんですよね。
長すぎるぅ~~~

「そんなに長く待てないわ」
「つまんないこと言うなよ」

ぬはは




 2012_07_16




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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