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あーー終わっちゃいましたねー、ハンチョウ6。

そっかー、1億円現金強奪事件の裏にはそういう背景があったのですねー。
9話で事件の説明する時も、少しいつもと違う軽いタッチの演出で、意味ありげだなーとは思っていたのですが、被害者と犯人が仕組んだものだったとは。
そして、久米島課長の誤認逮捕という過去。
押上リバースに隠された秘密。
正蔵師匠がいくつもすごいネタとか写真持って来て、一見一番事件とはかけ離れていそうな人が一番ネタ持ってたという展開がユニーク。
しかも、9話の最後で出てきた写真にとくさんがいた時は、ほほぉ~~~!と、唸ってしまっただよ。

にしてもだ。
5と比べると、ちょっとインパクトに欠けるラスト2話。
5は、いうなれば派手さを基調にし、6はストーリー性を追求したような、そんなイメージを持ったそれぞれのシリーズ。
だからか、今回は緊張感やスピード感もあまりなくて軽く見えてしまいそうなんだけど、まぁ・・いろいろ事情もありつつの、なんとか6シリーズ目を無事終了できて良かったと、ホッとしてるという所というかなんというか・・。

福士くんは、観れば見るほど存在感が増してきて、ウザったいくらいの明るさ(笑)
きゃんきゃんしてるところは、すでに結城を超えて女子化してるよーな・・(笑)
これって、演じるの難しいんでしょうねー。
エンディングの夫婦漫才はアドリブなんですよね?
すごいですねー。小池も結城も喋りまくってますもんね。
あーーもう、これも見れないのかーと思うと、ほんと、寂しくなります。
見れないと言えば、オープニングのタイトルバック。
あれは、ホンと、毎回流れる度に福士くんにきゅんきゅんしてたわー。素敵過ぎましたあれももうオンタイムでは観れないのですねー

ドラマ本編の小池は、相変わらず美形で、照明の陰影でそれがさらに増し、刑事ドラマなのに胸がきゅーーんとする事多々有り。・・。
あー、福士くんのラブストーリーが観たいよぉぉぉ。
あ、でも、もしそれが実現しちゃったら、きっと毎週ドキドキで息苦しくて大変なんだろーなー。
病気になりそうだから実現しない方がいいか???

今回の2話で印象的だった小池シーンは、やっぱりまずは冒頭の、オザコイ復活頭ワシャワシャシーン。
「おざきさーーん!」と尻尾振って喜んでたシーンは可愛らしくてたまらない
それと、久米島課長の意識が戻ったと聞いた時の笑顔。素敵でしたねー。

あ、そうそう。
放送終了後の動画で、小澤さんが「福士誠治をよろしくお願いします」と言ってくれたのが、なんだかとっても良かったなー。この一言で、いかに二人の仲が良かったか、福士くんが小澤さんから可愛がられていたか、伝わってくるんだもん。
この間も、RENTで共演したMizさんが、翌日ライブがあるから休もうとしていたけどあの福士誠治から飲みの誘いがあったら行かずにはいられないでしょう~みたいな事をツイッターで言っていて、福士くんは本当に人を引き付ける魅力があるんだなーって、今、しみじみ思います。

ハンチョウ7はあるかしら?
尾崎が最低2年イタリア勤務という設定は、少し残念な予感が頭をよぎるけど、イタリア編とかで日本を飛び出したりしても面白いんじゃないの~??なんて思ったりもしますが、どーなんでしょうー。

何だか、ずらずらと、ハンチョウ最終回を迎えてのつまらぬひとりごとになってしまった・・・。

最後の最後に、一つだけ言いたい。

でーー、ヤギのメエ子はどーなったんだい???


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 2013_03_20



結城が戻ってきて最初のお話、第8話。
結城回。

福士くん、髪切った☆

第8話は比嘉ちゃん頑張ってたよねー。
それに、たくさん走ってた。
でもなぁ。。比嘉ちゃんには悪いけど~、観てて、走るのはやっぱり小池くんにおまかせって思ったぞ(^^)
思い悩む結城が「わーーー!」と叫ぶところ、あれ良かったなー。結城らしくてグッときます。
切ない気持ちが伝わってきたわー。

ブランチの時だったかな?
あ、ちがう、ハンチョウ公式サイトの動画だったかな?
冬ソナみたいなシーンがあるって言っていたけど、それはどのシーンだったんだろう?
夕日をバックに・・の、あのシーン??
よくわからんかった(^^;

食べてたパンはコラボパンじゃなかったのね(笑)
結城号泣のこのシーンも良かった。
見守るハンチョウも良かった。

全体的にとても良かったんだけど・・ただねー、親が違う、それをわからせたくないというお話は、このシリーズでもうすでに出たネタだし、ちょっとそこが気になったりもした。

でもって、今回一番”さすがじゃ!”と感じたのは小池の魅力。
結城が戻ってきて、夫婦漫才復活シーンが見れたというのもあって、ドラマ「ハンチョウ」の魅力がグーーーン!とアップしたよね。
でもね、それだけじゃないんだよね。
これによって小池の魅力再認識というか・・福士くん、上手い!
「結城、元気出せよ、ドンマイ」
ぶはははは・・。
笑える。
でー、エンディングシーンの結城に飛ばされるところ。
くるりと回転するアレ。
あーゆの、福士くん上手過ぎ(笑)
その後の夫婦漫才は観ての通りだし(笑)
数多い夫婦漫才シーンの中で上位に行くシーンでしたわ
そして、「結城に何か言いたいことあったんじゃないっけ?」って蔵之介さん演じるハンチョウの温かいSぶりがいい具合に福士くんの魅力を引き出してくれているんですよねー。これ、絶妙だと思います。
言わずもがな、福士くんの美しさも。
こういうシーンを見る度に思うのは、蔵之介さん、さすがです。
(しかし・・机を挟んで追いかけっこって、今時の小学生もやらんかも、爆)

あー来週は尾崎さん帰ってきますねー。
小池は尾崎さんの復帰をどう喜ぶのでしょうか?
案外復帰シーンは無くて、出てきたと思ったらすでに捜査中とか、そんな感じになっていたりして(^^)
何はともあれ、楽しみだー。


 2013_03_05



わーー、もう7話かい!早いなー。
全10話とか言ってた気がするんだけど・・
早いし、短かすぎます(涙)

7話冒頭の車中の会話。
もぉーー笑えたねー。
小池のボヤキに対するハンチョウの静かな態度。
しかーーし!
課長からの電話を結城と小池に騙すあたり、
むふふ・・ハンチョウやるなー。
このコントラストがいいよね。ハンチョウも小池もお互いが観ていてとっても引き立って、楽しい!
そして、小池の口に付いたクリームが可愛らしすぎる

7話の小池はよくコラボパン食べてたなー。
しかも美味しそうに食べる。これは技アリですよ(^^)

ハンチョウ・小池がいない間に押上分署で交わされた、川口部長刑事と久米島課長のあの怪しげな会話。
15年って、何だろう?
水沢医師もあそこへ来て15年・・だったっけ??
15年がキーワードですね。きっと何か関係があるんだろーなー。

話進んでお約束の・・待ちに待った・・脱ぐ小池
うすうす感づいていたものの、やっぱり温泉シーン
「もっと上半身だせー」
「いつ湯から出るんだ―」
「早く出ろー」
「もっと近くに寄れー」
と、プラカード掲げて観てましたが、あれで終わっちゃいましたねー。
湯上りにハンチョウから連絡があって、携帯を取ろうとした瞬間、腰に巻いたバスタオルがポロッ!と落ちて、小池のナイスなバックショット一丁上がりとか、そーゆーシーンあったら、それはもう、窓からハンチョウバンザイ!!と叫んだんですけどね

しかしまぁ・・そのあとのハンチョウに携帯で連絡する時のさっぱりした小池の顔(笑)
特別突っ込むシーンはないけれど、髪がいつもよりサラサラに見えて、本当に風呂上がりのように見えました^^

・・・って、
風呂シーンでどんだけ書いてんだ?自分(笑)

今回のハンチョウ説得は、犯人ではなく伊東の女刑事さんが印象的。
あんなに顔を両手でくるまれて、じーっと目を見つめられたら、刑事辞めてお嫁さんになる!って言ってもおかしくないぞ~。
ちょっとドキッ!としました。

そしてそして、最後の最後に結城登場!
待ってた人はうれしかったろうなぁ~。
そして、より一層生き生きしだす小池(笑)
ちょっと嫉妬しちゃう

次は、尾崎が戻ってきた時の小池の喜び具合と、それに対する尾崎のウザさ具合が楽しみでなりません~~。
むはは~


 2013_03_01



今回は寺田巡査長回。
この間、ちょっと辛口言っちゃった正蔵師匠頑張ってたなー。

冒頭、寺田巡査長がイグアナで出動したみたいなことを言ってたけど、うちも万が一、ココちん♪が外に出ちゃったら交番に声かけていいのかなーなんて思ったりもしたぞ~。とにかく、隙あらば外へ!と思っているココちん♪だから、ココちん♪の目の前で戸を開けないようにするのに毎日苦労をしている我が家なのだ。

あ、話がズレた(^^;

コホッ。。
実は小池の運転姿が結構お気に入りで、運転しながら話をしたりしているところはかなり好きなのであります。
でー、今回初めて気づいたんだけど、
小池が運転している車のナンバー、「・634」なんですね。
634って、ムサシって読んで、ムサシといえば、スカイツリーの高さですよね。
おお~そこに繋がるか・・デシタ(^^)
粋なことをしてくれます、チームハンチョウ。

それにしても、小池のビジュアル良過ぎるわー。
どのシーンも、惚れ惚れしちゃいます
今回も取調室で容疑者(?)に「母さんの涙を枯れさせるな」と食って掛かろうとかして、ドキドキしちゃいました。
なんか・・前シリーズよりも正義感が強くなったように見えますね。
そんなところも、惚れ直してしまう要因の一つ。
まぁ、今回のその背景には、母親の悲しみを直に見てしまったというのもあるんだけど、小池回にしても、今回にしても、小池に絡む女性がやや高齢なのがちょっと気になるなー。
確かに母性本能をくすぐるキャラではあるんだけど・・。
やっぱり若いんだし、母性本能くすぐるからこそ、同年代の女子の中で揉まれてカワイイ小池が見たいって思うんだけど・・だめかしらん。。。

さて。本筋。
正蔵師匠、先日はえらそーなことを言ってしまってスミマセン。
もちろん演出の成せる技というのもあるでしょうが、子を思う父の姿がとってもじーーんときました。
でも実は今回は珍しくちょっと物足りないなって思ったところがある。
それはハンチョウの真骨頂”犯人説得シーン”。
ハンチョウの熱のこもったそれも、いつもよりもちょっと説得力に欠けたような気がして、ここまで陰湿な事をやらせた犯人にしてはあっさりと拳銃を下ろしたかな・・って。
そして、犯人を取り押さえる前に自分の拳銃をしまってしまうところも・・ん???。
自分の拳銃が目の前にあるのに取り戻そうとしない寺田巡査長もなんかなー。
ガシッ!と、この時ばかりはかっこよくやってたら、もっと頼りがいのあるお巡りさんに見えたのに~。。
ん~。。手錠かけたから、それでいいのかな??

来週は、いよいよ伊豆ロケの回。

小池が脱ぐ!!!!!
と言われてたけど、予告見て、
なーーんだ、やっぱり温泉かい!!!
と叫んじまったぜ。

身体作りの途中経過が見れるのかな??

うっふん(鼻息)

脱いだ小池と同じくらい、久米島課長と川口刑事部長の関係も楽しみ~~~☆


 2013_02_19



ハンチョウ第5話。
尾崎&結城がいないせいか、オープニングのタイトル映像が妙な雰囲気に感じるから不思議です。
それにしても・・ほんと、あの福士くん、かっこええわー
言わずにおこうと思うんだけど、いつも、「かっこいい~~~」と言って家族に呆れられてしまう(^^;

第5話は江戸木目込人形師。
好きなんだよなー木目込み人形。
娘のひな人形を木目込みの立ち雛にしたくらい(^^)
あーでももう何年も出してないや―。嫁に行くとき持たせなきゃ~。その前に嫁に行っておくれよ~。

ハンチョウと小池がゴリさん宅に聞き込みに行った時、和菓子屋と聞いただけで喜ぶ小池の姿観て、マンガおタクな一面を見せたあの回を思い出しちゃったよー(笑)

今回のお話は、新生児取り違えというどこか韓国ドラマチックな展開が待ってましたが、最後、泣いちゃいましたわー。
こういう家族ネタはほんと、弱い。
ゴリさん、良かったなー。
娘への思いと江戸っ子なところが重なって、感動倍増。
ゴリさんこと竜雷太さんって、エキストラ参加させてもらった現場で一度拝見したことがあるのですが、ベテランの俳優さんなのに何度も何度も黙々とセリフの練習をしたり、スタッフが代役でできるところ「自分がやるよ」とかって出たり、それがとても印象的で好きな俳優さんになりました。

さてさて、第5話のお気に入り小池。
やっぱり、ダッフルでゴリさん宅を張るあの後姿でしょう~。
まぁ、バレちゃってるんだけどね(笑)そこが小池らしいっちゃー、らしいし(笑)
そして、作品を作ってくださいってセリフ。ハンチョウの包み込むようなそれとは違う素直な温かさがあります。
いいシーンですよね。
前回もそうなんだけど、福士くんが大物俳優さんと絡んでいると、ほんと、ワクワクしてなりません

久米島課長もがんばり始めたし。
今度はどんな展開が待っているのかな?

小池のビジュアルが美しすぎる~~~
小池~~がんばれ~~
応援してるぞ~~~。



 2013_02_13



第4話は小池回。
どんな小池が見られるんだろー??って楽しみにしていました。
前回は、同年代との交流。
今回は、おばあちゃんとのふれあい。
渡辺美佐子さんが演じるおばあちゃん、可愛かったなー。
小池ったら、ヤボガキとかニブガキとか言われるわ、やられっぱなし。
ただのおばあちゃん思いの優しい子より、文句ブツブツ言いながら結局おばあちゃんに振り回されている小池の方が可愛くていいなぁ~。
うん、こっちの方がいい。

自動販売機のくだり。
そうは言ってもばあちゃんを逃さない小池。そこもいいよね♪♪
でー、掏り方を聞いて「へー!」と感動するところも、まさしく、警察官らしくないところ(爆)。
でー、おでんのシーンも、おばあちゃんとカウンターで話しているところ見てると、本当に家に帰ったらおじいちゃんおばあちゃんたちと暮らしているように見えてくるから、不思議。

ストーリーは、想像よりも深いお話で、先が見えない展開で面白かったなー。
孫が真犯人と顔見知りだったという点はちょっと都合良過ぎって思ったけど(笑)

ラスト間近の取調室の小池とおばあちゃん。
ライトの加減で小池の美しいこと美しいこと。
そして、そっと両手でおばあちゃんの手を包むそのやり取りが、あったかかったなー。

実家の父も脳血管性の認知症。
なんだかお里ばあちゃんの悲しみが切なかったわー。
認知症のセミナーにも行ったことあるけど、ボケたと言っても意識がはっきりしている時もあって、その時は自分に悲しくなるらしいです。
そんな悲しみも、この物語の背景にはあったんでしょうね。

それにしても、なんという命を軽んじる犯人。
ムッときますね。
なんだか現代の問題点を見せられたようで胸が痛かったです。
こういうやつこそ「死んじまえ―!」って言いたいけど、そうじゃなくて、生きて罪を償い命の重さを心に留めなければならないのですね。
ハンチョウ、お疲れ様です!!


この回から二人になっちゃった安積班。
これは絶対終盤に向けての大きな動きの伏線ですよ。
何かあるってきっと。
確かに、これがいなくなったのが福士くんだったら、そりゃーもぉ~寂しくてたまらないけど、尾崎と結城だからこそあり得るんだと思う。
ハシチョウPも、今回の事にも全然触れてないってのは、ある意味ネタバレしちゃうっていう意味もあるんだろうし・・。
地方ロケが・・カギ・・かしらん??
もうしばらく、見守っていきましょう。


しかし、あのお宅系の格好。似合いすぎ(爆)



 2013_02_07



いやいやいやいや・・笑っちゃったよ。
だってさ、ハンチョウの着信音が、神南署の時の音楽なんだもん。

・・ちょっと毒吐いていいですか??

どうしても違和感あるのが、正蔵師匠の町の警官。
今回も冒頭から登場して、警察官なのにあの緊張感の無さとわざとらしさがが気になる気になる。
地元に密着していると言いたいんだろうが、気弱過ぎ。
ハンチョウたちとの差がありすぎてかえって邪魔になるんじゃないかと、観ていてあまりいい感じがしないってのが、正直な感想。

失礼いたしましたm(_ _)m


「一緒に飲みたくて寄ったんじゃ?」
と、押上分署にやってきた丸さんに言う小池の顔が美しすぎたなー。
やっぱり、ハンチョウ5は可愛らしい部分があったけど、今回はどこか美的というか、精悍さも加わって、はぁ~とため息が多くなってしまいそうだ。

ストーリー的には、予定通りの展開だったかなと思った。
前回の1話2話に比べるとストーリーがちょっと簡単だったかもー。前のが良過ぎたのかな(^^)
でも、ハンチョウはミステリーが売りではないからね。
どちらかというと、犯人が余命少ない家族を抱えていた時手錠をかけられるかという問題は、今後どうハンチョウと水沢医師との間で埋められていくのか、そっちの方がちょっと興味深いですね。
脚本家の腕の見せ所でしょうか?

福士ファン的には、今回オザコイコンビが見れなくて寂しいというかなんというか・・。
いやいや、小池も独り立ちする時が来たのか???
結城とツーショットで映ると、バッケンの影響か一瞬ドキッ!としてしまうもんだから、困ったもんだ。。
おかげで小池が画面に大きく映るたびにドキドキしちゃって、何年か前のもっと新鮮な気持ちに戻ったような錯覚がありました。

だーけーど。
来週の予告を見て
なんじゃこりゃ~~~
何のコスプレですか???
確か・・小池回なんですよね??

さーさー。
ある意味楽しみになってきましたよー。
必死に変装している(?)小池に、笑ってあげましょう~♪

来週は尾崎&結城がいなくなるとか。
大事なレギュラーですもの、これっきりなんてありえませんって。
ハンチョウ愛からか、心配している人が多いようですが、私はあまり心配していません。
大丈夫。
これからも、4人の良いチームワークを期待していきましょう!!



 2013_02_01



ハンチョウ6。
オープニングの映像がまたかっこいいよねー。
目のアップがもぉドキドキするほどイイ
そして、そのあとの駆け寄ってくる福士くん。
男前すぎます

さて。第2話。

いやいやいや・・

おばあさんが怪しいとは思っていたけど、まさか、隣のオバちゃんまでとはね。
スイッチ持ってた時はどこに隠してたんだ???と思ったよ(笑)
でもって、ドラマ観ながら、これでバスガイドもそうだったら笑える―♪とか言っていたら、ほんとにそうなって、マジ笑えた。
考えてみたら、
あの運転手だけ他の3人に比べて本当に腰砕けっぽかったよね。
そうか・・そうだったのか・・と思った。

振り込め詐欺。
昔、福士くんも犯人の役やってたよなー。
その時もエステの社長だったっけ?
振り込め詐欺に成功するとみんな社長になれるのか?
いかんいかん!そんな犯罪は撲滅じゃ撲滅!!!

ラストシーン。
風が強くて寒そうだったなー。
放映後公開の動画でハンチョウ&結城が寒かったと言ってたけど、本当にそうだったと思う。
顔だけのアップ、手元のアップの時とかは、きっと映っていない部分はたくさん着込んでの撮影だったでしょうね。

今回は小池の主な活躍もなく・・。
取調室での怒り心頭シーンが印象的。
まぁ、お話が面白くて十分に見ごたえがあったからいいかな(^^)←エラそーに。
早くも4話が待ち遠しくなってます。
てか、取調室のあの悪人。最初出てきた時ムロツヨシかと思ったぜ(爆)

それにしても・・ラストの犯人滝本を説得するハンチョウのセリフを聞いていてウルウルしちゃいました。
話の流れから言って、振り込め詐欺を行っていた3人が悪人のようだけど、このドラマにとっての犯人はこれを仕組んでバイクに乗った滝本なんだよね。
犯人を説得するハンチョウの言葉が納得&感動的。
やっぱり、これがあってのハンチョウなんだよなーって。
素晴らしい脚本だなって、それを熱く演じる蔵之介さんが素晴らしいなって、私にとっては2シーズン目でまだまだハンチョウ新米だけど改めて思いました。

ささ。来週。
がんばって感想もアップするぞー☆☆

 2013_01_23




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

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観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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