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涙なみだの最終話。
こんな展開になるとは・・

数日前、久々に訪れた某巨大掲示板で、必殺公式HPの最終話あらすじのページにある般若の面をかぶっている人が伝七じゃないかという話題をしていた。

驚いた。
確かにそうなのだ。
耳たぶが・・顔の輪郭が・・福士くんだった。
この幸福を呼ぶようなふっくらとした良い耳たぶ。
どういうこと
お面をかぶっているのは偽仕事人でしょ?
伝七が??・・・ドキドキしていた・・・

もちろん、本当の仕事人の方も気になるけど、こうなっちゃうと偽仕事人の方が気になって仕方がない。
画面に登場するたびにTV画面に一歩近づいて見てしまうようだ。

そして、いざ、ヒガシ演じる仕事人たちとの殺陣のシーン。
この殺陣の姿
まぎれもない、明治座で直に見たあの殺陣の姿
これを見た時に、ああ、本当なんだ…と。。
と同時に、バッサバッサと切られた伝七。

あまりの急激な展開に声も出なかった・・・

伝ちゃん、お役人の同心では世にはびこる悪を懲らしめることができなくて、罪のない人たちを救いたくて、ひとりで頑張ろうとしていたんだね・・(;。;)
「渡辺さんのように呑気に生きたくなかった」
もし、伝七が仕事人の正体を知っていたならこんな事はなかっただろうに・・・。
でも、それを知っていたら・・きっともっと伝七は苦しんだでしょうね。

「同心なんか・・同心なんか・・やってられるかー!」
伝七の最期の叫び。
正義感の強さが、般若の面をかぶらせたのですね・・・。
「お前はこれが一番似合う」
いつも身に付けていたオレンジの房のついた十手が悲しく光ります。

でもね・・やっぱり伝ちゃんは最後の最後まで同心の鑑だったよ。

伝ちゃん・・死んじゃった・・・
必殺から伝ちゃんがいなくなったのかと思うと、悲しくて、さびしくて、涙が止まらなかった・・

伝ちゃんの最期の姿。
私はこれにも感動した。
地面に倒れない。
必殺スタッフの精いっぱいの敬意のようにも思えた。
伝ちゃんは偽仕事人だったとはいえ悪人ではないのだ。
大事な仲間、同僚の同心の死をそうやって表してくれたように思えて、なんだか余計に胸が熱くなった。

本物の仕事人たちも頑張っていたね。
特に涼次へ仕事を取っておく渡辺さんの気持ちに感動。
伝ちゃんのシーンからずっと涙が止まらなかった・・。

エンディングの南町奉行所。
座る人のいない座布団が・・・。
ああ、本当に伝ちゃんはいなくなっちゃったんだ・・・。
ぽっかり穴が空いてしまったよう。。
こうやって、感想を打っているだけでも泣けてしまいそう

思い返せば、ブログにアップされたあのクランクアップ写真。
なんだか寂しげな表情だったのよね・・。そこが少し気になっていた。
疲れていたのかな・・偶然かな?
そんな風に思っていたけど、伝七から離れる福士くんの寂しさが自然と写真に出てしまったのかもしれませんね。

伝七伝ちゃん
ご苦労さまでした。


今日のお気に入り伝七くん・・改め、お疲れさま伝七くん

やっぱりココでしょう?!

仕事人渡辺さんがバッタバッタと切り倒し進む中、
般若の面をかぶった伝七とツーショットで画面に並んだあの瞬間

伝ちゃんLOVE?

必殺スタッフのみなさん、ありがとーございます(涙)
・伝ちゃん主役の回があったら・・
・伝ちゃんが仕事人になれたら・・
・殺陣のシーンが見たい

そんな願望をここでたまに言っていたけど、叶いました。
別にここで書いたからじゃないってわかっているけど、なんだか嬉しかったです。
もう思い残すことはありません
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 2009_06_27



いきなりの渡辺家。
聞けば伝七の見合い話ではないか?。
お???早速だー。わくわく・・・
そんな感じで始まった必殺2009の20話。

伝七くん、良かったなー
内容はとても悲しい物語だったけど、見ているこちらはなんだか幸せだった・・。
アップになると、案外アイラインが濃いんだなーって思った。
・・・あーホレてまう・・・

渡辺さんから女性の好みを聞かれて答える伝ちゃん。
貧乏御家人に来てくれるならば贅沢は申しません・・とか言いながら、条件多数の伝ちゃん(笑)
目は大きめで色白・・・・・盃一杯で顔を真っ赤にポッっと・・・・
あーーんだめやん、自分!少しくらいの酒じゃ変わらん(爆)

からまれた貴恵を助けた時の「おいおいおい・・!」が逸馬さまを彷彿とさせ・・・
仇討のきっかけとなった4年前の兵馬と父上の決闘シーンでは、陽炎の中見える草むらと蝉の声に文四郎さまを思い出してしまい・・・
あ??いかんいかん、今は必殺必殺
まったく・・普通の状態で見れなかった1時間でした(笑)

それにしても、やっぱり思いが叶えられなかった伝ちゃんでしたね。。
エンディングテーマの時に山百合をじっと見ていたり、渡辺さんのお弁当を頬張る伝七の姿がやちょっと可哀想でした。


今日のお気に入り伝七くん

たくさんある中でココ!というシーンを・・

百合の花束を貴恵に渡すシーン
まずあの構図が素敵
椅子に座る貴恵に向ってひざまずいて渡すなんて・・ステキ過ぎ。
外国じゃプロポーズですよあれは
そして、貴恵にハンカチ(手ぬぐいやな)を渡すのよね・・。
優しさと一途さが印象に残る素敵なシーン

仇討終了後の表情
並んだ貴恵と兵馬の亡骸を前に「相討ちでござる」と説明を受けた時の伝七の驚きと悲しみの表情。
一時停止でいつまでも見ていたい素晴らしい表情だった。
そして・・繋がれた手をじっと見つめ、困惑したように眼をそらすあの表情にも見入ってしまいました。


この回で、クランクアップしたってことじゃないよね??
 2009_06_13



きゃーーー!
来週の予告を見て悲鳴を上げてしまった
来週は、いよいよ、とうとう、待ちに待った、伝七の回。
もう、来週は万全の態勢で臨むしかありません。
伝七が一目惚れ??
うん、うん・・してしまいそう。一目で「この人」と思えば突き進んでしまうタイプよね。
どんなストーリーになるのか、楽しみでなりませーーン

実は今週の必殺は、仕事が終わらずオンタイムで見れなかった。
かろうじて後半は見ることができたけど、最初を見てないと楽しみも半減。
伝七はただでさえ出番が少ないから、余計に楽しみも減ってしまうのは間違いないコト。
来週の予告まで漠然と見ていたら、その予告で生き返りました
今週突然の如月特集だから、もしかしたらいつかは・・とは思っていたけど・・・あ??なんという幸せな来週?

もう今週の必殺は頭から抜けてしまった。


今日のお気に入り伝七くん

予告の伝ちゃん
一目惚れする伝ちゃんを・・・楽しみに待ちたいと思います
来週は仕事の電話、出ないぞ―――(と心に誓う・・)

 2009_06_05



福士くんがブログで伝七のクランクアップを告げていましたね。
あーそうなんだー。。。と、とても寂しい思いがしました。
つい最近まで、「今日は1シーンしか・・」と愚痴をこぼしていた自分が、「1シーンでもいいから・・」と惜しい気持ちでいっぱいになっています。

胸がいっぱいで・・なんだか泣きそう・・・
この記事書いてる時間が昼で良かった。夜だったら絶対泣いてた気がする

お疲れさまー伝七?あーんど、福士くん

美しさと、明るさと、ちょっと詰めの甘さが、あなたの最高の魅力でした。
最終回まで、見続けますよーーー



 2009_06_01



だんだん耐えられなくなってきたぞ?
とうとう伝ちゃん1シーンのみになっちゃった
どーなるの?
来週は如月特集。
ボヤボヤしてると最終回になっちゃうよー

今回のお話はまた、渡辺さん特集で切ない物語でしたねー。
おはるが最後に切られるところなんざー、可哀想でならなかったです。
じーーんときちゃった。
2クール目に入って、非情さが増してきた気がします。
この調子で必殺らしく盛り上がっていってほしいです。

ところで、この必殺仕事人2009。
番組提供の中に参天製薬と小林製薬がある。
よりによって、大正製薬がないとは・・残念だわー。
伝ちゃん堪能しながらリアップ福ちゃんも見れたかもしれないのにー

今日のお気に入り伝七くん

なんだかんだ言って気前のいい同心の鑑の伝ちゃん
浮世絵を「え?もぉ」と言いながら、袂からひょいっと銭出す伝ちゃん、さすがオトコマエ!
なんちゃってー!!
 2009_05_29



う?むむ。。。耐える日々。。。
あれ?先週も確かこんな事を書いていたような??
第17話は伝ちゃんが出てくるまで15分近くかかり、危うく不貞寝寸前でした(嘘)
もぉ?仕事の忙しさも相まって、PCは一日中開きっぱなしでもUPする気力が生まれましぇーん

今回加賀まりこさんがゲストでしたが、白髪混じりのおばあさん役(?)だった割には、シワシミのないきれいな顔がどうも不自然に思えてならない・・。
しかも始末人でしょ?泥臭さがなくて物足りなーーい。
加賀さんはきれいなおばさま役が一番なのかしらね?。

今日のお気に入り伝七くん

「ですよね」という同心の鑑の伝ちゃん

この時代、「ですよね」とは言わんでしょう(笑)
鼻つまみながら話す伝ちゃんを見て、子育てプレイの第1話で小山田@田口さんの靴下の臭いに反応していたシーンを思い出しちゃいました

 2009_05_26



今回はのっけから驚かされました。
一緒に見ていた娘の手前、冒頭の伊東裕子さんと松岡くんのラブシーンにヲヨヨ???と意味不明な動揺を飲み込む。
それにしても・・安全なラブシーンというか・・なんというか・・どーせやるならガツン!とやってください。(と、母親らしからぬ発言

この第15話は「オトコマエ!」10話でゲスト出演された宮本真希さんが出演。
オトコマエ!では逸馬さまの実の弟春馬を陥れようとするムカつくくらいの女を演じ、悪役のイメージがすっかり付いてしまった彼女。
今回もさぞかしムカつかせてくれるだろうと思っていたら、三番筋に行ったのが彼女だったとは・・。
結局はラブシーン演じたおゆき@伊東裕子が悪女だったのだけど、昔の女を殺る松岡くんがあまりにもあっさり過ぎて拍子抜けしてしまいました。
昔とはいえ一度は愛した女をあんなに簡単にとどめを刺せるものなのでしょうかね・・。

そして伝ちゃんは・・・
「出ないじゃん」「出ないの?」と要らないあいの手を入れてくる家族にウザさを感じながら
「このころはきっと舞台で忙しい時期だったのよ」
と返したけど・・・こういうのが何話も続くとさすがに淋しくなってきます・・・。
でも、先日のVBの日記では東京と京都の行き来に忙しいとあったので、これからはもっと活躍してくれるだろうと期待したいです。

そんな期待の来週の必殺は、「蝉しぐれ」@明治座で共演した崎本大海くんがゲスト出演です。
共演シーンがあるかな??そんなところも楽しみの一つですね。
崎本くんは、観劇に行った際明治座付近で偶然に遭遇し、思ったよりも小柄でキラキラな瞳が印象的でした。
あの時を思い出してしまいそうな・・来週の必殺です。。


今日のお気に入り伝七くん

来週に期待しよーっと

 2009_05_09



1クールのドラマが多くなったせいか、14話という文字を見るだけで、なんだか感慨深い必殺仕事人2009。
公式HPへ行くと、更新情報の中に携帯サイトで「キャスト待ち受けに伝七登場」とあり、早速ゲット
これがまた、カッコ良いのよー。
仕事人だけかと思ったら、伝七のこんな素敵な待ち受けもアップしてくれて・・朝日放送さん、おおきにぃ?

そして気になるDVDの最新情報もUPされていました。
「必殺仕事人2009」は上巻として1話?10話まで収録。
買うか買わないかの目安となる特典は何かな??と覗いてみたら・・・・

◆満載!メイキング集
 舞台裏でも名コンビ!東山紀之も爆笑!福士誠治のNGシーン


わはは???。
これは「買い」ですね(笑)
他にも特典映像満載の様子。
傑作の10話。ヒガシの美しい殺陣。鬼の表情。伝七の活躍(?)。
・・・想像するだけでもワクワクしてきまっす


----ところで!今回の14話。
うーーん。。伝七の出番が少なかったせいか、特筆すべき事もなく。。。
ただ、佐和さん・・あ、違った、おゆう(井上和香)の母親役を演じた烏丸せつこの熱演には驚いた。
これまでの彼女の演技はあまり記憶にない・・というか、演技派というイメージもなかったのだけど、今回の三番筋で娘の仇を取ってくれと懇願する迫真の演技には思わず目頭が熱くなりました。
妖艶なイメージから生活感溢れる雰囲気への変化。
ずいぶんイメージが変わったものです。

それと、今回涼次と匳のコンビプレーが見られたけど、確かに大柄の手ごわい相手だけに仕方ないのかもしれないが、2人で寄ってたかってやっつけているみたいで、あまりカッコ良くないなーと思いました。
どんなにすごい相手でも、仕事人なら一人で片づけましょう?。


今日のお気に入り伝七くん

ほんの一瞬、おゆう(井上和香)の後ろで映る伝七。
福士ファンとしては「オトコマエ!」を思い出し心ソワソワするシーン。
「さ・・佐和さん!」と伝七が言ったら、DVD下巻購入も確実になりました(笑)

なんちゃってー
 2009_05_02




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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