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先週のファンの叫びが聞こえたのか、今回第3話の伝七くんは出番がたくさんありましたー。
川原で人が殺されるたびに、死体見分を行う伝七くん。
まったく・・いつも渡辺さんはそばで見ているだけなんだよなー(^^;

いつも一生懸命な伝七くん。
福士くんったら伝七くんの姿をブログで紹介してくれちゃって・・・・それがまた美しいのなんのって・・・
伝七くんであることが、勿体無いよーな感じです。
(気になる人は、福士くんのブログを見てみよう)
そんな伝七くんは、今回若さを発揮して、春画(枕絵)に可愛い反応をしていましたねー。
眼をまんまるくして捜査資料の春画を目で追うところなんか可愛かったです?。

ということで、

今日のお気に入り伝七くん

春画が出てくるたびに可愛い反応の伝七くん

別の貸本屋が偽の密告で捕らえられたとき、坂本様にひとり異を唱える伝七くん
↑これも今後に大きな期待できる姿の一つです?^^



今週金曜日30日は特番のためにお休み。
次回は2/6かな?
ゲストとして、「寧々?おんな太閤記」で秀吉をやった兄さ?こと、市川亀治郎さんが出演!
仕事人@公式HPの第4話あらすじを見たら、初っ端に伝七くんの名前が出てて、
やったーと思ったら、伝七がミスをするところから物語が始まるようで・・・
一体どうなる事やら


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 2009_01_28


気がつく

Category: つぶやき  

この頃、2?3日に一度は訪れるブログがある。
森岡利行監督のブログだ。
森岡監督は、公開が待たれる福士くん出演作「女の子ものがたり」のメガホンを取った人。
もちろん、情報収集のために訪れているのだけど、この人、たまにドキッとするようなことを言ってくれる。
いくつかあるんだけど、その中の一つをご紹介。
大阪のとあるラーメン屋さんで見つけた詩(?)だそうだ。

気がつく

ついている人と付き合うと
人生がついてくる

味のわかる人と付き合うと
味がわかってくる

明るい人と付き合うと
明るい人生になる

プラス思考な人と付き合うと
プラスな人生になる

気付いた!!
自分から縁を結ぼう


黒田クロ



これを受けて彼は・・・

真似してみる。

才能のある人と付き合うと
才能が育まれる


森岡利行


いやほんと、人生は自分次第だなって思います。

 2009_01_22


太陽

Category: つぶやき  

気になることがあったので、朝早くからPCを開けた。

福士くんのブログも少し覗いてみたら、またまた更新している。
この頃は、一時期ほど仕事が立て込んでいないせいか、更新頻度が高くてファンとしてはうれしい限り。
今日は(更新は昨日)、太陽の写真。
彼の撮る風景の写真がとても好きだ。
上手い下手はわからない。でも、好きだ。
何か伝わるものがある。
もしかしたら、添えられる福士くんのメッセージが写真に漂っているのかもしれない・・。
福士くん本人が写っているわけでもないのに掲載される写真も何度か携帯へ保存している。
今回の太陽も保存したくなった。
いやいや、こうして自分のブログでも紹介したくなった。

疲れた心と眠たい朝のどんよりとした空気に活力をもらった感じ。
「太陽」って力があるんだなー。

さんきゅう、福士くん。

福士くんのブログはこちら

 2009_01_21



福士くんの新たな出演情報が先日発表された。
今後はテレビだ!

上地雄輔物語(仮)

上地氏の原作本がフジでドキュメンタリードラマ化されるらしく、その中に登場する丹波慎也先輩の役だそうだ。
上地にとって、もしかしたら最初で最後の愛すべき先輩であるかも知れない役柄で、野球がうまくてイケメンでカリスマな存在だったらしいです。
おおおーーー野球が上手くてイケメンな福士くんにぴったりやん。
これは福士くんしかできない役ですね
と、ここまで言い切る私も、だいぶ福士くんにのめり込んできたみたいです。
(え?今頃何を言う??)

この春放送予定とのことですが、詳しいスケジュールは未定。
発表されたらまた騒ぎますので見てやってください。

この春は、本当に心も体も忙しい日々になりそうです。
 2009_01_20



いかんいかん、すっかり忘れるところだった。
なんせ、前回の第2話は「あっ」というまで伝七くんの出番は終わりだったから、テンションが下がる下がる?
セリフあったか???
まぁ仕方ない。
このころは、東京で塀の中で妹の心配をしたり、トンカチ持ってストーカーやったり・・時にはメリーゴランドに乗ったりと忙しい時期だったのだ。
今回は許したる(爆)

ということで、

今日のお気に入り伝七くん

該当なしガーン
 2009_01_20



なんと!福士くんが出演するこの春公開の映画がもう一本あった!

「おっぱいバレー」
原作:水野宗徳「おっぱいバレー」
監督:羽住英一郎
脚本:岡田恵和
2009年4月18日(土)公開予定
出演:綾瀬はるか、仲村トオル、青木宗高、ほか



さっき福士くんの公式HPにて最新情報を発見
え?なになに??役名が樋口??
福士くんはどんな役なんだろー??とあちこち探したのだが・・・どこにも情報が載ってない
「ほか」のうちの一人なのかぁぁ???
っていうか、福士くんの口から「おっぱい」という言葉が聞けてしまうんだろうかぁぁぁ???
えええーーーー

でもまぁ、とにかく、
「群青」の前に1本スクリーンで福士くんを見れるだけでもウレシイことです
と、マジこめんと入れておきます(笑)

3月下旬・・・舞台「悪戦」
4月中旬・・・映画公開「おっぱいバレー」
4月下旬・・・舞台「金沢の乱 『しかくしかく』」←あれ?タイトル変わったか?
6月下旬・・・映画公開「群青」

こうなったら5月に一つ欲しいなぁ(笑)

「おっぱいバレー」公式サイト


 2009_01_15



悪戦の公演スケジュールが発表されたぞーーー!
前売り開始は2/14(土)
バレンタインデーやん
あ?でも、チョコのことなんか考えていられません!!
チケットをゲットしなければ!!

ありがたく「行きまーーす」と言って下さった皆様方!いつ行きましょうか?
みんなが「行きたい」と言った日に、私も行きます。
もちろん、初日と楽日は一人でも押さえますが(笑)



 2009_01_12



1/4のSPを経て、いよいよ始まった必殺の連ドラ。
あ??いったい何年ぶりなんだー??
必殺を小さい頃に恐々と見ていたけど、まさかここで復活するとは・・・
そういえば、あのころは、秀さん役の三田村邦彦がお気に入りでした?。
あと、山田五十鈴が素敵だった――。
女優さんは年をとっても色気や可愛らしさがあるって、素敵です。まさに山田五十鈴はそんな女優さんのひとり。
昔の必殺は、子供の自分が親の目を盗む。。というほどでもないけど、すこし大人の世界を見ることのできるドキドキした内容で、そこが魅力的だった。
昨日始まった2009は、役者もすっかり若返って、裏の世界の淀みはないけど生き生きとしたキレイな仕事人。
それがいいか悪いかは別として、若い人にも「必殺」を知ってもらうには良いチャンス!なんて思ったりもしています。

とはいえ、私がもしふつーに必殺の連ドラが再開されたとしてもこんな風につまらんウンチクを言う事もなかったろうが、やっぱり福士くん出てるしぃ?
書かずにはいられん
とはいえ、とはいえ、福士くん@伝七は出番ないからねー
毎日心配だったらありゃしない・・・なーんて言いながら、昨日は夕飯作りながらスキップしそうなくらいはずんでた(笑)

SPも第1話も、ほどほどに予想程度に出ていたので、まぁ、一安心というか・・ホッとしている感じ。
でも、第1話の事件の舞台となったイケメン揃いの江戸時代版ホスト「美景庵」に伝七が誘われるというエピソードがあると、先日購入の時代劇マガジンに書いてあったのでそれを楽しみにしていたのにカットされていたのはまったく・・・残念だったなー

そんな中、いろいろなところで必殺の感想を読んでみたけど、「福士くんが出てるから見る」という声を偶然なのか必然なのかあちこちで発見し、なんかうれしくなってしまった。
福士くん!お兄ちゃんとは180度違う姿を見せてやって!
応援しますわよ??


今日のお気に入り伝七くん

見回り同心の命を上司である坂本様から受けた時の「YESYES」ばりの喜ぶガッツポーズ伝七くん(必殺仕事人2009SPから)

物語後半で放免となった信次(実は悪人)を釈放する時の、「真面目に生きろよ。・・うん」 と、ちょっと高めの声で何故か満足げな伝七くん(必殺仕事人2009第1話)

 2009_01_10



お正月も終わり、仕事もボチボチと始まりだしました。
まだ正月ボケしている私ですが、昨日再開された「純情きらり」で達彦さんの姿を見て気持ちが元に戻った気がします。
さてーー今年もがんばるぞ――。
って、何をがんばるんだ??

正月だから、やる気だけは充実している(笑)

年末年始のTV番組の中で、印象に残ったものを一つ、今年のブログはじめに紹介したい。


「17歳石川遼遠くに、そしてまっすぐに。」

石川遼くんだなんて、またまたミーハーな・・と思うかもしれないけど、まっそう言わずにお話を聞いてもらえるとありがたい。
石川遼くんは、ニュースにもなったとおり昨年プロ転向後初優勝を遂げた。
その時の全18ホールをドキュメントでまとめた番組がこれ。
当時、外出していた私はその優勝をオンタイムで見ることはできなかったのだけど、スポーツニュースとかではしっかりじっくりチェックしたものです。
その映像の中に、試合終了後スコアを書きに大会本部(?)に行った時のシーンがあった。
周りから「おめでとう」「おめでとう」のたくさんの声。
その中、最後まで優勝争いをしていたベテランゴルファーと二人で並んで机に向かっていた時に、そのベテランゴルファーが背中をポンポンと叩きながら遼くんに声をかけた。
「おめでとう。実力で勝ったんだから自信持っていいんだぞ」
やっと引いた涙が再びこぼれたのか、遼くんは眼をこすっていた。
--このベテランプロゴルファーの言葉にとても感動して、優勝関連のニュース映像の中で最も印象的なシーンとなって残った。

ご存じの通り、石川遼くんはプロ転向後予選さえもなかなか通過できない、あまりふるわない成績でした。
たった一度のアマチュアでの優勝からプロに転向。
プロ転向は間違っていたんじゃないか?
アマチュアでのあの優勝は本物だったのか?
17歳が背負うにはあまりにも重いプレッシャーだったでしょうね。
その中で、めげずに自分を信じて練習を積み、試合に臨んだ遼くんはすごいと思ったし、これからも周りに左右されずに頑張ってほしいと思ってました。
そんな時に、そのベテランゴルファーの言葉は、遼くんに温かく響いたに違いありません。
見ていた私も本当に胸が熱くなりました。

そのベテランゴルファーの名は、深堀圭一郎。
ドキュメントは、その深堀プロと石川遼くんのインタビューを交えて、全18ホールの戦いが緊迫感を持って綴られていきます。
ゴルフにはまったく興味のない息子も無言で見入ってました。
そして・・・・
最後には印象に残ったあのシーンが流れ、どーーーっと感涙。
遼くん自身も、優勝後のコメントで深堀プロの言葉に感動したことを話していて、またまたどーーーっと感涙でした。

昨年、全ツアー終了後名だたる男子プロの面々が遼くんを胴上げしました。
胴上げされた遼くんはもちろんそうなんだけど、その胴上げを笑顔でしているオジさんたちプロの面々が素晴らしいと思った。
なんだか・・層の厚い男子プロをこれからも応援したくなったのは言うまでもない。


関連記事
マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント公式サイト
マイナビABCチャンピオンシップ速報
 2009_01_06



まったく・・喪中だからご挨拶がなんだかぎこちないです(^^;すみません。
昨年は皆様には大変お世話になりました。
楽しく、また、有意義な一年でした。
今年も、少しでも飛躍できるような一年になればと思っています。
皆様どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

新年一発目、きっとジャストに更新してんじゃないかなー。。と、さっそく福士くんのブログを覗いてみたらやっぱり更新されていた!!
うわぁ?新年早々引き込まれてしまうほどの強いまなざしドアップの福士くん。
なんか・・強い意気込みを感じます。
ガンバレ???
と、心からエールを送りたくなりました。
今年は舞台で生の演技を見ることができます。
良い年にしたいですねー。

それではみなさん、食べ過ぎ飲みすぎに気をつけて?。

 2009_01_01




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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