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何年かぶりに、日本レコード大賞観ちゃった
EXILEが2年連続で大賞受賞しましたねー。
おめでとうございます。
ウルウルさせながら歌い踊る姿を観て、来年は少しEXILE体験できるんだわーと、周りとちょっと違う見方をしてました(笑)

手帳あ?今年もあともう少し。
手帳の年間スケジュールのページを、福士くん用に情報を書き込んでいるのですが、改めて1年間を振り返るとずいぶんと沢山の出来事があったなーって思います。
『寧々?おんな太閤記』から始まって、仕事人、悪戦、子育てプレイ、おっぱいバレー、ラストネーム、KOI☆AGE、群青、女の子ものがたり、オトコマエ!2、そして、のだめカンタービレ最終楽章
TVドラマに舞台、映画、携帯ドラマにも出ちゃったぞー
うわーーーすごーーーい

ほんと、福士くん大活躍でしたね。
来年はどんな姿を見せてくれるのかしら?
まずは、『筆談ホステス』を楽しみにしなくっちゃだわ。


それでは最後に・・
つたないブログにお付き合いくださった皆様、皆様のおかげで今年も1年楽しく続けることができました。
ありがとうございました。
また、少し落ち込んでしまった時は励ましてくださって、どれだけ勇気づけられたか・・。
一つの拍手がこんなにも大きく思えた事も、今年の思い出のひとつでもあります。
来年も、毎度のつまらない内容でお恥ずかしい限りですが、
一緒に福士くんの応援ができたらいいなーと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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 2009_12_31



掃除が進まない・・・
ってゆーか、
年末年始の特番が気になっちゃうぞーー(笑)
今日から『寧々?おんな太閤記』が再放送されるし^^
TBSの番組表を見ていたら、今夕、年末年始特番&新ドラマの番組紹介が1時間枠であるのを見つけた!!
もしかしたら・・『筆談ホステス』もやってくれちゃうかな??何気に録画予約してみたぞ。
筆談ホステスのHPでも予告編がアップされたし
見てみると・・なんだかウルウルきてしまいそぉ・・
脇を固めている俳優陣が素晴らしいなぁ?。
田中好子&笹野高史。
もちろん福士くんも、これまでの時代劇かつらを脱いでの現代劇!
え?これがクロキン?なんて、のだめファンにもびっくりさせてくださいね

(どうも観てると劇中着ているグリーンの上着が舞台悪戦の時の衣装に似てて…^^;違うだろーけど)




 2009_12_28



 Merry Xmas デス 

VBの日記が不定期更新(?)になるようなことを福士くんが言ってましたね。
あーーとっても残念
毎週金曜日の楽しみがなくなってしまいました・・
とはいえ、忙しい福士くんだもの、毎週の更新はさぞかし大変なんでしょうね。
毎週の楽しみから、気づいたら日記が更新されてるという方がうれしさは倍増するかな・・。
それを期待していよーかなー。

フォトギャラリーはそのまま毎週更新だよね???
今週のも・・ドキッとするような目線で・・26歳とは思えない色気だわ?


さてと・・
年賀状も終えたし・・あとは掃除か・・あーめんどーだ
ボケ?っとしていると、すぐに年越ししてしまいそう(^^;
 2009_12_25



予告で聞こえていた
千秋くんがオケの常任に?
これはやっぱりクロキン@福士くんの声でしたね。
そうじゃないかなーって思ってはいたけど、違ったら恥ずかしいから言わないでいました(笑)

濃いキャラクターの中、ごく普通の人な黒木くん。
めちゃくちゃ難しい役にも関わらず、その端正なルックスと演技力で存在感を表した福士くん♪でしたねー。
原作ファンもきっと納得の、素敵な黒木くん:クロキンでした

個人的にオススメシーンは、やっぱりオーディションシーン
「黒木泰則です」
と、千秋先輩に力を与えるかのような気持ちのこもったセリフが逞しく感じ・・
いつもは地味めな黒木くんがオーボエを持つと光を放ち、美しい音色を醸し出す・・
目を閉じリードをギュっとくわえ、指を忙しく動かす姿は、美しぃぃぃ
・・・え?言い過ぎかしら?
でも福士くんのファンとしては、ここはじ?っとは観ていられませんわー。
ニヤ????と、してしまうはず(笑)
映画館が暗くてよかった(爆)

もうひとつ、すごっ!と思うシーンは、
そのオーディションの練習をターニャと行うシーン。
ピアノ伴奏をするターニャに「もう少し・・」とNGを出すところで、クロキン@福士くんは、さっきまでくわえていたリードを口から離し「はぁ?」と息を苦しそうに言葉を吐くのです。
オーボエを吹いていたんだから当たり前なんだけど、"本当に吹いてる感"が出てて、そこがすごいなーって勝手に感心してしまいました
ほんとに、指使いがきれいで(指もきれい)・・よく音に合っていると思います。
どこかのブログでのだめの感想に、福士くんの指使いを褒めている人がいました。音楽に詳しい人のようでした。
こういうのを聞くと、ほんと、うれしいですねー

もうひとつ、おおおっ!と思うシーンは、
やっぱりマルレでの「1812」演奏シーン。
もちろん画的には中心は千秋先輩なんだけど、福士ファンはその横に映るオーボエ奏者黒木くんに視線を向けるはず♪
その黒木くんの集中している姿は、目がキッとしていてまさにいぶし銀!
かっこいいデス???。
静かに興奮しながら演奏している黒木くんの姿は、私にとっては印象的でした。

もうひとつ(いくつあるんじゃ)、ほよぉ?と思ったシーンは
カトリーヌ(マルレ仲間の娘)に向ける温かいまなざし
カトリーヌが黒木くんに向かって話しかけるとき、とっても優しい目になるんです。
あれは母性本能がくすぐられまっす。
きゅん!ときてしまいますね。

え?っと・・あともうひとつ!
と言いたいところですが、
本当にちゃんとのだめ観てる??と、叱られそうなのでここらへんでやめときます

後編に・・・つづく・・・か???
 2009_12_24



のだめ前編ドラマを映画化した作品って、とかくマイナス目線で見られがち。
しかも前後編2部作だなんて・・大丈夫?
そんな不安を吹き飛ばすようなスッキリとした映画。
素晴らしい音楽と、可愛らしい笑いが融合したとても面白い映画でした。

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プラティニ国際音楽コンクールで優勝した千秋先輩は、客演指揮などを経て着々と腕をあげていく。そんなとき、シュトレーゼマンからルー・マルレ・オーケストラの次期常任指揮者を命ぜられる。
マルレオケは、若き日のシュトレーゼマンも指揮を務めるという歴史あるオーケストラ。
喜び勇んで向ってみれば、やる気のない実力不足の団員たちと資金不足で練習時間もままならない現状が待っていた。
おまけにコンマスは若手というだけで千秋に威圧感むき出しの態度。
指揮者のドタキャンで急遽上ることになったマルレの定期演奏会は千秋の努力も空しく散々なものだった。
この状態に、ふと、Sオケを思い出す。「あの時と同じだ」。
団員不足に悩むマルレは大規模なオーディションを挙行。千秋も必死にオケの立て直しに尽力し、いよいよ今後の行方を占うマルレの定期演奏会が始まる・・。
一方、のだめは千秋に追いつこうと、コンセルヴァトワールでピアノの練習に精を出していた。
いつか千秋先輩とオーケストラを・・そんな夢を現実にと千秋とともに励ましあいながら実力を付けて行くのだめ。

音楽の道を行きながら、のだめと千秋先輩の恋の行方は・・・。


本当に楽しく見れた映画でした。
ギャグ・・というよりも、コメディータッチを可愛らしくデフォルメしたかのような演出が温かい笑いを誘います。
千秋のほっぺがピンクに染まるところなんか、可愛らしい(^^)
あの”のだめカレー事件”の毒さ加減(爆)
所々に出てくるのだめ人形
変態の森のCG・・etc

そういう笑いもあれば、本格的な音楽がスゴイ。
のだめがドラマで受けたのは、妥協を許さず原作に忠実であったということと、音楽を軽んじていなかったということ。
今回もまさに音楽には力を入れていたようですね。
のだめの弾く『トルコ行進曲』。あんな魅力的なトルコ行進曲のを聞いたのは初めて。クラシックに疎い私でさえすごぃ・・って思ってしまったもの。。
そして、やはり圧巻だったのがクライマックスでのチャイコフスキーの序曲『1812』。
行進曲に入った時はお腹の底の方からゾクゾク・・としてきました。すごい盛り上がりです。
途中で外で大砲を打つシーンが出てくるのですが、あれって、演出ではなく昔からあのタイミングで大砲を打つようになっているらしいですね。あれでまた盛り上がりが増します。
パンフレットで武内監督がこの1812の演奏シーンだけでも2?3回観たいと思えるようになっている・・とおっしゃっていたのですが、ほんと、そうですね。私はもうすでに2回行ってしまいました(笑)

演奏以外にも印象的なシーンが・・

オーボエ奏者の子どもを急に預かることになった黒木くん。
あの子供が訴えるシーン。ぐっときました。
マルレの練習がうまく進まない千秋にとってハッとさせられ、また、一歩お互いが近づいた瞬間でもあります。

もうひとつ。
千秋の弾き振り。
弾き振りの素晴らしさではなく、それを目の当たりにした時ののだめの感情。
これが痛いほど伝わってきました。
あの涙は、同じ音楽家として、恋人として嫉妬の涙ですね。
この涙で後編がとても待ち遠しくなりました。

笑い満載、素晴らしい音楽と、音楽を愛する人たちの温かい映画は、春に完結!
待ち遠しいばかりなり・・。


 2009_12_22


Love CLASSIC

Category: 雑誌  

ステキすぎ
シネマスクエアの福士くんも良かったけど、こっちのもイイ
どアップ。
うつむき。
憂いに・・ななめ横顔。
福士くんの、この少し長くなった髪の毛先をふわっと遊ばせてるこの感じがイイ。
もちろん、即お買い上げ
本屋でひとまず立ち読みとも思ったけど、きゃーきゃー言いそうだったのでじっと家まで見るのを我慢してました(笑)

ラブクラッシックというだけあって、インタビューも音楽関係満載だった。
福士くん、ドラマSPから吹き替えなしとのこと。
すばらしぃ??。
映画の指使い、ほんとうにすごかったもんなー。

この本を読んで知ったのですが、のだめを見てオーボエを始める人が増えたとか・・。
これはうれしいことですねー。
みんなクロキンのように、かっこよく吹いちゃってください?

最後に、オーボエのようにいい音を俳優としても奏でていってください・・との言葉に、
「不協和音になっていないといいですね(笑)」
なんて福士くん言っちゃってますけど、いやいや・・じぇーんじぇん。
きれいな和音奏でてますよー。
今度は『オーボエ協奏曲』のような作品、期待してますよ

 2009_12_22



福士くんから元旦に年賀状貰えるようにするには、今日までの注文ですよ。
ファンのみなさんはもう準備お済みですか????
私は勝手に25日辺りまでかな―なんてのんびり構えていて、デザイン見に何気なくサイトに行ったらびっくり!!
今日までって書いてありました

さぁさぁ!まだの方、大急ぎでウェブポへ

でもまぁ・・焦るのなんて、私くらいなもんかな??
 2009_12_21



週末ぎりぎりまで大きな仕事を抱えていた私は、もうすっかりのだめの舞台挨拶は諦めていました。
のだめウィークと称されためざましテレビの特集も見たり見れなかったり・・
私はこのままのだめに乗り遅れたまま公開を迎えてしまうんじゃないか・・と、違う不安さえ抱えてしまうほど。
ところが!偶然覗いたとある良心的なチケットサイトにて、仕事で急遽行けなくなり譲渡先を探している・・という書き込みに出会ってしまった!!

えっ?マジ??

時計を見たら夜の6時半過ぎ。
先週までは「オトコマエ!2」で余韻に浸っているころだ。。。
明日だぞ、もう時間はないぞ。大丈夫か?
ドキドキしながら思い切ってクリックしてみる。。。。。。。。。

返信が来た!
なんと、チケットを譲っていただけるとのこと。
これは奇跡だー!手が震えそうになった。
もちろん席は後ろから数えた方が早い所。
ううん!そんなのどーでも良い。
この書き込みに出会えた奇跡に、クリスチャンでもないのに神様にお祈りを捧げたくなった

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舞台挨拶は本当に盛り上がっていました。
2回目の舞台挨拶だったのでメディアは入っていなかったのですが、リラックスされた雰囲気の中愉快で個性的な俳優さんが勢ぞろい。

さてさて・・我らが福士くん・・・
しまった!目が悪くて顔が全然わからない
てゆーか、ここで肉眼で観ようとする方が無理でしょー。
あーーん、こんなことならクローサー用にと思っていたオペラグラスをさっさと決めて買っておくんだった(><。)
実は・・ファンの方々には大変申し訳ないが・・・

なだぎさんと福士くんと区別がつかなかった(爆)

いやいや・・遠すぎて・・ほんと、二人ともスーツ着てるんでわからんですわよ(大汗)
でもね、ちょっとしたらすぐにわかりましたよ。
よーーーく見ると、オトコマエ度は向かって左側(福士くん)が上でした(笑)
当り前だっちゅーの。(なだぎさん、すびばせん

「いつもこの人たち(なだぎ&チャド)の後はいやだと言っている福士さん」
と、司会の軽部さんから紹介された福士くん(笑)
黒木くんの見所を、小さなサイドストーリーとしてのターニャとのシーンをあげていたのですが、笑いが起きないために「あれ?僕スベりました?」と逆にそこで笑いをもらってました。
でもとっても大きな拍手をもらっていましたよー。それが印象的でした。
なんか嬉しかったなー

映画もほんと、面白かったです。
また後日、改めて記事を書こうとは思っていますが、
クロキン@福士くんはステキでした???
特にオーディションシーン!
福士ファンには必見デス


それにしても、これでオトコマエが当初の予定通りその日最終回だったら、この奇跡はなかっただろうと思うと、不思議な気分です。
 2009_12_21



おおお
筆談ホステスのスタッフ日記に、福士くんの撮影風景が・・
いやん私もその背中にぐぐっときてしまったわ・・・
ますます楽しみになってきました。

オトコマエが終わっちゃって、少しさびしいけど・・こうやってがんばってる福士くん見ると、次へ期待しようって思えますね。

もっと出してほしいぃぃぃ。福士くんの撮影風景
 2009_12_13



曲がれ!スプーン長澤まさみ主演の映画「曲がれ!スプーン」の基となった、ヨーロッパ企画の舞台「曲がれ!スプーン」を観に行ってきた。
ヨロッパ企画の舞台は2度目。
この作品は本来は「冬のユリゲラー」というタイトルで上演されていたのだけど、映画化されるにあたって同名にタイトルを変えての再演となりました。
映画は若干舞台と内容を変えたと聞いていたので、舞台もそうなっちゃったのかとちょっと心配だったけど、全然大丈夫、変わらずだとのこと。

いやいや・・・かつてこんなに楽しい舞台はあっただろうか?
笑えて・・笑えて・・でもただのドタバタじゃなくて、
最後には、すごい満足感で会場を後にする・・てな感じ。
大満足

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舞台は「カフェ・ド・念力」。
密かにエスパーたちが集う喫茶店。
エスパーたちは常連だけど、それぞれ自分以外のエスパーを知らない。知りたくもない。
それは、自分たちが特別な力を持っていることに気付かれたくないからなのだ。
そんな彼らエスパーが、あるクリスマスイブの日に、マスターの呼びかけで一堂に会した。
それぞれ自分たちの力を披露しあうエスパーたち。
そうこうしているうちに、予定外の人間がやってくる・・・。


どんなエスパーがいたのかと言うと、
透視・テレパシー・エレキネシス・サイコキネシス・テレポーテーション
こうなると、自然と、舞台でのこれらの力はどうやって表すのかな?なんて興味が湧いてくると思う。
私もそう思った。
そして、いやいや・・そう大掛かりな装置は作るまい。きっとアイディアで期待をいい意味で裏切ってくれちゃうものになるんだろうなぁ?。。と思っていたら、本当にそうだった(笑)
でも想像以上!
彼らのセンスは抜群なのだ(爆)←と、ここで爆笑のマークが付くところがミソ

以前も言ったかもしれないが、彼らの芝居はセリフが自然すぎてセリフなのかアドリブなのか区別がつかないくらいのゆるーい雰囲気。
でもね、よく見てみたら、そのセリフの言い回しもそうなんだけど、
セリフのタイミング(間)がスゴイ計算されているように思えてくる。
時に重なったり、時にアレ?と思いたくなるような間だったり・・。
ぐいぐい引き込まれます。
そこから生まれてくる妙なクスクス感。
そこが彼らの舞台の魅力なのかも。
今回の舞台はそれが最大限に現れていて、最高の作品に仕上がっています。
超オススメ。
3500円では勿体ないくらいの、素晴らしい舞台でした。

次回は夏に本多劇場で公演とのこと。
だんだん大きな劇場公演と成長を続けるヨーロッパ企画。
これからも応援していきたいぞ!!!

「曲がれ!スプーン」ブログ@ヨーロッパ企画
 2009_12_13



『卒業試験』とタイトルが付いているから、どんだけ難事件かと思いきや、
裁き切れない人の感情がテーマになっていたようですね。
すべて無罪にしてもいいくらいのものに、それぞれの感情を推し量って裁いた逸馬は、またひとつ、オトコマエに近づいたってことなんでしょうか・・。
ちょっと難しかったなー(^^;

なんだかじーんときたのは・・あれほど嫌がっていた家訓をいねさんに問うた逸馬さま。
藤堂家家訓120カ条その120。
最後の一節。
「すべからく、王道を行くべし」

「オトコマエ!」は現代の失った『情』がそこかしこに溢れてた、いわゆる時代劇の王道でした。
この家訓を守ったオトコマエ!だったのかもしれませんね。
毎回観るのが楽しみで、どんなに嫌なことがあっても、逸馬さまの笑顔やそれを取り巻く人々を見ると癒されました。
一度も嫌な感情にならない、不思議なドラマでした。
こういうドラマに主演として関わることができた福士くんは幸せ者ですねー。
福士くんのファンじゃなかったら、きっと30分の時代劇には興味を持たなかったかも・・。
ありがとう、福士くん。

最終話ゲストの淡路景子さん。
お年を召されましたが、相変わらず色気のある素敵な女優さんですね。
やっぱり色気って役者には必要だわ?
福士くんも、良い意味で、色気のある役者になってほしいです

逸馬さまと信三郎のジャンプで終わる最終話。
両手を大きく開いて福士くんらしいポーズだわー(笑)
そして・・予告のないままスタートするエンディング曲。
淋しさが増してきます
あーーー来週から週末はどう暮らせばいいのぉぉぉ??
これを埋める楽しみって、あるのかしら?
だれかおせーて


しかし・・
畳半畳あるハマグリって・・・どんなじゃい(爆)
 2009_12_12



初恋の言葉に揺れ動く信三郎。
それにひきかえ・・おーーーーい!いっちゃーーーん。
「初恋」って聞いただけでそんなにニヤニヤして・・
かわいいヤツ(笑)
と!思いきや・・。
「なつめって・・どう思う?」
って、この言葉なによーーー
どーーゆーーー意味???

だめです。
逸馬さまは、江戸のみんなの逸馬さまなのデス。
ここで
とぉ?どぉ?けかくん
と、いねさんに登場して
『主たるもの、身近なところで手を打つべからず…』と諭してもらいたいものだわ(笑)

それにしても、逸馬さま@福士くんの魅力がとても出ていたと思うこの回でした。
信三郎には親友として笑顔で接する明るさと、遠山様から頼まれた警護を行う時の凛とした姿とオーラ。
特に陰影のある照明の中浮かび上がる福士くんの表情は素敵ですわー。
素敵というか美しいというか・・あーーん、ボキャブラリーがなくてもどかしぃ(><)
とにかく惚れぼれしながら見てしまいました。

そしてそして、惚れぼれと言えば、今回の最大の見所、殺陣のシーン
刀を抜いて高く構えた姿は、もぉぉぉぉ文四郎さまかと思っちゃいましたよ
かっこいぃぃぃぃぃ
大満足です
オトコマエのスタッフの皆様、よくぞファン心理を見抜いてくださいました。
感謝申し上げまする??。

・・・そして、次は、最終回。
ただただ、寂しいばかりなり・・だわ。。
 2009_12_12


復活!

Category: つぶやき  

しばらく自粛・・だなんて言っておきながら、早くも復活しようとしている事をお許しを?。
やはり、ファンとしては、オトコマエ!2の最終回を記しておきたいし、のだめのお話もしたいものです。

でもその前に・・。
ご心配をおかけしてすみません。励ましのお言葉やら・・いろいろいただき深く感謝しております。
これからも、拙いブログですが、楽しく、福士くんを応援できたらと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
頑張りますね!

さて、何から話そう?????
アレもブログに・・コレもブログに・・と、
こういう時に限ってネタに出会ったりするものですね(笑)

でも復活第一弾は、やっぱりコレでいきたいぞー

じゃーーーーーん!

のだめ1←これ買っちゃった(ナンダそんなことか^^;)
劇場で売っている、特製マングースドリンクカップだ
本当は迷っていたんだけど、つい先日、某劇場に前売り買いに行ったときに、ついついそのマングースのつぶらな瞳に負けて買ってしまった(笑)もちろん、このマングースを携帯につけてのだめを観に行くつもりだぞ^^
結構これ買うのに勇気いったんだぞー(爆)
誰か買った人いるかな???

のだめ2ちなみにこっちは勝手に命名
記念の『のだめセット』→
ドリンクカップと前後編の前売りセットだ!


試写会は残念ながら行けず、初日舞台挨拶も今のところチケットが私の手元に来る予定はナシ
(まだネット抽選があるぞー!負けるなー!)
たとえ舞台挨拶に行けなくとも、初日に劇場には駆け付けたいな・・。
とにかくはやく、クロキン@福士くんの姿が観たいです。

10日に発売のシネマスクエアも、立ち読みで終わらすはずだったのに、あまりにも綺麗すぎるアップにニヤけたままレジに持って行ってしまった。
そうそう。
この衣装は、先日紹介したケーブルテレビマガジンの衣装と一緒ですね。
光の具合で黒っぽく見えるけど、同じ衣装にヘアスタイルも同じでした。
結構ツボです。この福士くん
まぁ・・結局、なんでも大好きなんですけどね


テンプレートをXmasバージョンに変えました?


 2009_12_11



「いいの?営利目的はまずいんじゃ?」
と、叱られちゃいました。

あまりにも切羽詰まっていたもんで、藁をも掴む思いでしたので・・ちょっと無謀でしたね。
チケット譲渡の記事及びそれに関するコメントは削除いたしました。
不快な思いをされた方には大変申し訳ございませんでした。
お詫びいたします。

しばらく自粛させていただきま―――す。
すみません。。
 2009_12_04



先日、最新情報で来年の新春スペシャルドラマ「筆談ホステス」に福士くんが出演!と出てましたねー。
あともう少しでオトコマエ!も終わってしまうし・・淋しい思いの時のこのお知らせ一瞬連ドラかと勘違いして胸がはずみましたが、単発ドラマと知ってちょっとだけ
でも、主演が今が旬な女優さんなので話題のドラマになりそうでちょっと期待かな―
どんな役なのかわからないけど、先日の福士くんのブログ。
東京に染まろうとしている自分
という言葉が、「東京島」からこの「筆談ホステス」へ気持が切り替わったように見えて、なんだか福士くんの意気込みが感じられるような思いがしました。
つい最近クランクインしたようですし・・。
ガンバレ??福士くん
来年も引き続き、応援させてもらいます

筆談ホステスへの期待もさることながら、あと半月ほどで公開される「のだめ・・」が気になって仕方がない
昨日、メイキング番組がフジテレビTWO(CS放送)で放送されたのでワクワクしながら観たら・・あらら?・・・・福士くんは一瞬パッと出ただけで名前も姿もほんと一瞬で、せっかくあんなにヨーロッパで長期間頑張って撮影していたのに、他のメジャーなタレントさんばかり前に出て・・いやいや・・作品で勝負なんだから関係ないんだけど、ちょっとだけやるせない気持ちになったかなー
それに上野樹里の撮影風景ばかりで・・彼女嫌いじゃないんだけど、映画の面白さがいまいち伝わってこなくて・・。
もっとわくわくさせるようなメイキング番組超希望
みんなのだめに期待してるんだからね?
できれば福士くんもたくさん出してちょ―――だい


 2009_12_02




11  « 2009_12 »  01

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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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