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福士ファンには悶絶の舞台、クローサー。

今まで好青年・正義感・実直等々のイメージの役が多かった彼が、こともあろうに二人の女の間を行ったり来たり・・。
寝取り寝取られ、振り振られ。
しまいには、自分の元カノを寝取った相手に助けまで請いてしまう。
なんて情けない奴。
でも、私はそんなダンをそれほど嫌いじゃない。

人は恋に落ちるときはタイミングなんて関係ない。
相手がどんな人でも、それは性(さが)だから仕方がないのよきっと。
普通はそのあとに理性が来るかどうかで変わってくるのだろうけど、ダンはそんなものものともせずに向かっていく。
福士くんがプログラムで言っていたように、動物的なのね、きっと。

福士くんがダンを演じてなかったら、
なんじゃあの欲の塊みたいなの?って、怒っていたかも(笑)
でも、あんなにさわやかにかっこ良くダンを演じてもらっちゃー好意的にならざるを得ないわ―。。
えー、えー、ファンの贔屓目ですわよ♪(自信満々)

「こっちきて・・」
アンナのスタジオで壁に寄りかかりながらダンがアンナを誘うこのセリフ…。
ドキ・・ドキ・・ドキ・・
このセリフから伝わってくる緊張感…
数メートル離れた二人の間にピンと張りつめた空気。
動かないアンナに業を煮やし近づくダン。
ドキドキが・・ゾクゾクに変わる…。
このあと、福士ファンには予想外・・いや、予想したくない展開が目の前で繰り広げられ、初めて見た時は驚きのあまり身体が固まってしまった。
そりゃ?もぉ?百戦錬磨のオバちゃんもうつむきますわよ(笑)

でも、このシーン好きだなー。とっても印象的。
あのシーンから、観客はどんどん性欲劇の中に引きずり込まれるのよね。

福士くんもよく表現してくださいました。

その後のチャットシーンは、映画版を観ていたときからある意味楽しみにしていたんだけど、舞台の方が断然面白い!
特にマキダイ氏の浮かれ具合が笑えて仕方がない。
これこそ、男の本当の姿を観たような気がする?。
覗き見しているようで、結構興味深い内容だった(笑)

4人の中で誰に感情移入するか?と聞かれたら、映画版を観ていた当初は一途なアリスだったけど、舞台を見たらアンナの姿に胸が痛くなった。
揺れる女心というか・・
それを一番感じたのが、後半に出てきた、テーブルに3人(ラリー、アンナ、ダン)が揃い、2つのシーンが交互に繰り広げられるあのシーン。
ラリーから離婚届にサインをしてもらいに行ったのに、最後には抱かれることを承諾してしまうアンナ。
サインをもらって遅れてダンの元へ行くけど、ラリーとの事を感づかれてしまい、ダンとアンナは言い争いになるのだ。

普通だったら「分別つけなさい」って一喝するところなんだろうけど、観客は性欲劇の坩堝。
アンナの行動が変に思えてこないのが不思議。
私はこのシーンでアンナの揺れ動く女心を思い胸が痛くなった。
しかも最後には、それまでのすべてをかき消すようなダンの甘いキス。
女は結局ソレなのかもしれないな。。
そこにいる、自分を思ってくれる人の元へと飛びたくなるのかもしれない。
もしかしたら、ダンもそれを動物的感覚で知ってるのかもしれない。

後半の後半、博物館での女の対決も面白かったなー。
なんか・・本音が出ている!って感じで観ていて気持ちが良かった。。
これまで目の前で繰り広げられてきたストーリーが自分の価値観を狂わせてきそうで飽和状態の時に、アンナとアリスの本音を聞いて何故か安心してしまった。
言い合いがマイナスイオンのようにホッと落ち着かせるのだから、もはや劇場は不思議な空間になってしまっていたのかも(笑)

あー長い感想だ。
もしここまで読んでくれている人がいたとしたら、本当に感謝。

最後に、ミーハー的な意見を・・。

前出のテーブルのシーン。
ダンはたばこを吸うのよね。
この姿がまた美しいぃぃぃぃ
無言でただタバコをくゆらすその姿は、なんとも色気があります。
アンナとラリーがシリアスな会話しているのに、
双眼鏡でダンをのぞきこんだまま、しばらく見入ってしまいました。
これからの方は、このシーン、必見ですヨ。
一番いいかも??。

(ええええーーーーー!今までの感想はなんだったんだーー 爆)

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 2010_02_26



今日、何気に「笑っていいとも」を観ていたら、テレフォンショッキングのゲストへのお花の中に福士くんの名前があった

きゃぁ???!ふ・・福士くんの名前・・・
名前だけなんだけど・・ドキドキしちゃったわー。

横で一緒に観ていた息子が
「次、福士くんなんじゃないの?」
「そんなことあるわけないじゃなーーイ。舞台中だし。」
「宣伝に来るとか」
「日テレ系だし、そんな時間ないしー」
と言いながらも、先日買ったプログラムで公演スケジュールを確認しちゃったりして・・(笑)

案の定、違う若手俳優さんだったんだけど、「ない」と思いながらもしばらくTVの前から離れられなくなってしまったという、アホなファンがいましたとさ☆

昨日2度目のクローサー行ってきたけど、観るたびに感情が深くなっていきますねー。
それにしても・・福士くんステキだわー
昨日は双眼鏡で思わず見入ってしまいました


 2010_02_25



本日2回目の「性欲劇」

1回目はその内容に度肝を抜かれ、平常心で観る事が出来なかったので、今日はじっくりとその世界を堪能してきたいなーって思います。
そんでもって、おもいっきりネタバレで感想をかいてみた―――い

友人が面白かったと言ってもう一度見てくれるって。。
こういうのが一番うれしいんだよねー

乱家、3度目の記事がUPされてた。
はやーーーい
そうそう。
誰が書いたかわからない方が面白い
福士くん!どうぞ大阪で波さんのふりして書いちゃってくださいな(笑)
乱のメンバーって個性豊かだし、とっても楽しそうに活動しているのがみていてこっちまで笑顔になれちゃいます。
イベント、行くぞー
(何度宣言する気だ?)


 2010_02_24



いいネーミングだわー。
ら・ん・ち
クローサーの興奮で忙しくしていて、乱のブログオープンの事を書くのをすっかり忘れちゃっていました。
今日2つ目の記事がアップされましたね。

「クローサー」を観に行ったって・・・。
だから、クローサーに出ている人じゃありませんって・・・。

ふふふ。。
誰が書いているのかわからないってとこがまた良いわ?。
いろいろ想像しながら読んでいると楽しくなります
でも、だいたいわかりますよねー。

これからちょくちょく、乱のおうちに遊びに行く事になりそうですね。

イベントチケットがんばるぞーー


めらめらめら・・・
 2010_02_23



以下、ネタバレしないようにしたつもりですが、場合によっては状況が読めてしまう事もあり得ますので、未見の方はご注意ください。

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行っちゃったよ、観ちゃったよ、すごかったよぉぉぉ??

公演プログラムで演出の鈴木勝秀さんがこの舞台を「性欲劇」という言葉で表現されていました。
最初読んだ時びっくりしてすごく衝撃的なんだけど、まさにぴったりそんな舞台でした。

映画版で予習をしていたからそれほど違和感なく物語に入っていけたけど、わからない人は「一体この4人の結末はどうなるの?」だったと思います。
入り乱れる4人の男女。
いや?聞いてはいたけどすごいセリフの猛襲
福士くんは相変わらず滑舌良く聞きやすい通る声ですごい量のセリフをすごいスピードでしゃべってます。
よく噛まないなーって思っちゃうんですけど、今回はおまけにそのセリフの内容がすごいときたもんだ
なかなか福士くんの口からあーゆー単語は聞けませんよー。
とにかくすごかった。

それに・・・・
ウソやん、福士くん
からみないって言っていたのにぃぃ。
「からみ」ってそーゆーことだったのね。
アレは「からみ」のうちに入らないってことだったのね。
びっくりしたわよー。
でもおかげでその後の新年会が盛り上がる盛り上がる
・・・・って、それはいいんだけど(笑)
とにかく、
大人な福士誠治
が観れる舞台でした。

福士くんのファンは必見ですよー。
迷っている方は、是非是非、観に行ってください。
たぶん・・・損はないと思います。

ときどき笑いも交えて、内容がディープな割にそれを感じさせないセリフのテンポの良さやスマートな舞台空間。
ちょっとおしゃれなステージとなっていたようにも思います。
ただね・・福士くんが言っていた「何かを感じて帰ってほしい」とは言っても、そう簡単には答えは出ないんじゃないか・・って、それくらいとぉ???っても難しいお話です。
4人全員悪いとも言えるし、4人全員悪くないとも言えるし。。
だから、

男ってこんなものよね。

女もそんなものなのよ。

そんな感じで少しだけ軽く観てみると、
とっても楽しい舞台に見えると思います。

公演プログラムは買いです。
2000円で写真集のようでした。
福士くんがすっっっっごくステキ

ア、くらーたー仕様の髪型も、なかなか似合っていましたよー。
これも必見ですね。
 2010_02_21



仕事で車を運転しているときにその訃報を知った・・。
思った以上にショックを受けている自分にも驚いた。
やっぱり私は必殺世代だったんだ。
子どもながらも、怖いもの見たさだったのでしょう、眠たい思いを押し殺して金曜夜10時から放送されていたあの時代劇を興味津々で観ていた。
主人公が殺し屋。
なんて斬新な殺し方。
その仕事の魅力に引き寄せられたのを覚えている。
飾り職人の秀さんに恋もした・・。
でもやっぱり、あの主水のひょうひょうとした姿と仕事をする時の鋭い目つきあってこその、必殺だった。
わかっていたつもりだったけど、今日、改めてしみじみとそれを感じてしまった。

そして・・

さびしい。。

もう新しい必殺は見れないのだろうな。。
主水のテーマ曲がTVから流れてきて・・悲しい音楽・・本当に胸が詰まります。

福士くんはラッキーだった。
こんなすごい俳優と共演できたんだもん。
あの時間を糧に、これからも前進あるのみですね。

明日からのクローサー、天からの熱い視線があるかもしれませんね。。
ご冥福をお祈りいたします。
 2010_02_19



そんなに興味はなかったつもりなんだけど・・過去こんなにNHKにチャンネル合わせてたっけ??というくらい、毎日NHKでオリンピックのLive映像にドキドキさせている。
もぉ?仕事にならんわ?毎日(笑)

スピードスケートの銀銅ダブルは最高でしたねー。
ラスト100Mは見ている方も力が入る入る!
そしてレース後は泣けましたー
でも一番泣けたのは、メダルに少し力が及ばなかった及川選手が会場に来てくれた応援の人たちに深々と頭を下げていたシーン。
彼はその後メダリストと抱き合って喜んだんだよなー。
スポーツマンというのはこういうのを言うんでしょうね。
感動しました。

男子フィギュアも高位置だし、カーリングもめっちゃ面白い!!
明日のフィギュアフリーは必見だぞー。
友人にスイスのランビエール選手の超ファンがいるんだけど、今頃バンクーバーにいたりして(笑)
おーーい、ランビエールもいいけど、高橋も応援してくれよ?
あ?ドキドキする?。

でも本当にドキドキなのは、明日幕が開くクローサー・・。
土曜日に一緒に観る友人たちがメールで「いよいよだね」と連絡してくる。。
嬉しさと同時に、ドッキドキ
オレンジ便も来て、一層ドッキドキ
来月中旬までの長丁場、体調に気を付けて無事に終えてほしいですねー。

ガンバレ!福士くん
 2010_02_18



いよいよ今週からクローサーやーーん
・・と、眠い目をこすりながら共演者さんのブログに行ったら・・
えーーー。
もう稽古最終日っすか???
そんなに早く終わっちゃうもんなんですかねー。まだ初日までに日があるのに…。
さすがプロはちがうわ

衣装をお楽しみに?とのことなので、楽しみにしておきましょ?っと。
スタッフブログでは福士くんの渋いスーツ姿が見れましたもんね。

今日、上演時間が知りたくて主催者さんへ電話で確認してみたのだけど、
休憩なしの2時間――とのこと。
なんだかとっても話しやすそうな方で、つい、「福士くんはお元気ですか?」なんて失礼な質問をしてしまいそうになっちゃいました(笑)
わかるわけないのにねー(笑)

実は。。仕事やらなんやらと・・クローサー直前に問題山積みで自分は本当に行けるんだろうか?と、気力が落ち込み気味なんだけど、こうして福士くんの事をブログに書いていると少し元気が出てきたぞ^^
舞台で頑張っている福士くんを見れたら、もっと元気になれるかな???

私が観に行く予定の土曜日は、とても寒い日のようです。
温かくして行かなくっちゃ。。
福士くんも、劇場へ向かう皆さんも、体調万全で臨みましょー



・・・ゲネプロとかワイドショーで映像出ないかなぁ。。
 2010_02_16



わぁ??お

乱のイベントですって

4/29(木・祝) 
都内某所

4人の予定?。

4人揃ったところを、ぜひぜひ、みたいです。

その前に、

ぜひぜひ、参加したいです

乱のメンバーからバレンタインデーに素敵なプレゼントをもらっちゃいました
ありがとぉぉぉ(^0^)
 2010_02_14



アンチクロックワイズワンダーランドロンドン留学から帰ってきた長塚圭史率いる阿佐ヶ谷スパイダースの1年半ぶりの本公演。
本当はクローサーが終わるまで他の観劇は禁止にしていたんだけど、受験も早めに終わった事だし・・と、ご褒美代わりに急遽チケットを取って行ってきた。
観に行く前に読んだ劇評がどれも芳しくなく・・少し覚悟して行ったのだけど、それほどの眠気は来なかったぞ(笑)
いや・・少しはあった・・かな??(^^;

本来ならば少しストーリーを紹介したいところだけど、紹介できない。
だってストーリーが理解できていないんだもん?
あまりにも難しすぎて・・言葉に表す事ができません。

一人の作家を中心として話が進んで行くのだけど、時間軸が縦横無尽に動きまくって付いて行くのがやっと。
だけど、嫌な気持にならないのが不思議。
登場している役者さん方も素晴らしいのですが、舞台そのものが芸術的でなんだかとってもきれいなのだ。
これがもっと違うストーリーで生かされていたら、スゴイものになっていたんじゃないかって、そんな気さえします。
今度はスッキリとしたわかりやすい舞台を観たいものです。

出演された役者のみなさんは素晴らしかった?。
作家役の光石研さんは、やっぱりスゴイ
中山祐一郎氏もあのイイ味加減が好きだなー。
でもやっぱり、山内圭哉がいいわーー。上手いし、面白いし、演技がめっちゃ自然。
この人が出てる芝居だから迷いなくこの時期にチケット買ったと言っても過言じゃない。
映画で知った役者さんだけど、どんどん舞台を観に行きたい気がします。
・・・
こんな風に、お芝居見るといろいろな役者さんを知ることができてほんと、たのしぃ?

帰宅して、その日のお芝居はちょっとつらいお芝居だったけど、やっぱり舞台っていいなぁ?なんて感慨にふけりながらクローサーのスタッフブログを見たら福士くんの衣装合わせの写真
あ?もうあと2週間なんですねー。
いつの間にか、ワタシの気持も、のだめ@映画⇒クローサー@舞台に移行準備完了
どきどき・・わくわく・・


阿佐ヶ谷スパイダース公式サイト
 2010_02_08



ラストの今日は、舞台のお話が中心。

映画版をご覧になっている坂上さんは、ジュードロウが演じたダンを優柔不断な女々しいヤツ・・というような表現をされて、ダンの気持ちは理解できますか?と福士くんに質問!
私は優柔不断というよりも、ただ単に、自分の気持ちに素直な人間であって、もしかしたら人間みんな裸にしたらそんなもんでしょ・・って、そういう役だったんじゃないかなーなんて思いながら聞いていたのですが・・
坂上さんの質問を受けて、ダンの役について福士くんは、
とっても難しい、人の感情の深いところにあるものじゃないか・・みたいな事を言ってました。

でしょう???
私もそう思います。
実は今日は運転しながら聞いていたのですが、ウンウンと頷いてしまった^^
(危ないあぶない)

4人の愛憎劇。
噂ではかなりきわどい話だと聞いているのだけど、
体のからみが少ない分、言い回しが深い
と、福士くん。

お?やぁ????
なんでだ??
なんでホッとしてる?自分(爆)
からみ・・無いって・・きゃ

いやいや・・目の前でほにゃららを繰り広げられたらと思うと、
席は大して前の方じゃないからといって、
まさかほにゃららを、持参した双眼鏡で熱心に観る事も出来ぬであろうに?
(周りの目があるだろー)
(一人だったらかぶりつきかぃ?)

と、イケないファンは、劇の内容とは全然違う事でずっとドキドキしていたのでした(^^;
安心したぞー(笑)

話を戻して・・。
最後に福士くんは、
クロ?サーが有名な舞台劇でプレッシャーもあるけど、見に来たお客様に何かを持って帰れるようにしたいな・・と…。
観た後はお酒でも飲みに行ってくださいと言ってました。

はいもちろんですとも?。
10名近くの友人たちと観に行くのですが、観劇後は少し遅れた新年会です。
俄然2週間後が楽しみになってきましたー。
 2010_02_06



今日はマジで聞けたぞー。

一日空いただけで、ずいぶんと二人の会話が弾んで聞こえてきて不思議なもんです。
昨日は楽しいお話ができたんだわー、きっと。

今日は福士くんのオフのお話。
もっと舞台のお話をするのかと思ったら、意外と福士くんを掘り下げてくれてうれしぃ?

面白かったのは、その初っ端、いきなり坂上さんの耳に聞こえてきたというディレクターの声!
目の下のほくろがチャーミング
ふふふ。。このディレクターさんはきっと福士くんのファンですな。
聞いてて笑っちゃいましたよ。
それでしばらく続いたホクロ談義(笑)

普通は、福士くんと言えば頬のほくろなんだけど、この目の下のほくろがクローズアップされるのは珍しい。
聞きながら、福士くんの写真を取り出してこのチャーミングなほくろを再確認したくなっちゃいました。(なんといっても、ここは車の中だし)
福士くんはこのほくろを「涙ぼくろ」と言い、
頬のほくろを「涙ぼくろが落ちたもの」って言ってました(笑)
う?ん、うまい!
さすがです。

話変わって、今凝っているもの―。
一眼レフ…これはファンの間では有名なお話
スパークリングワイン…おおお!これは勉強不足か??初めて知ったぞー。
「シャンパングラスに注ぎ、間接照明を照らして・・なにやってんだろ?オレ。なんてね。
…って、ありゃ?そうなん??いやーん、良い雰囲気やったのにぃぃぃ。
照れ隠しねきっと
そして、言わずと知れた、けん玉2段のおはなし。
けん玉が仕事に役立ったとのこと。
うん、確かに「ナツひとり」の舞台ではけん玉を披露していたもんねー。

今回は、ファンならば耳慣れたお話が多かったかな?。
でも、福士くんを初めて知る人はへーへーへーと聞けたかも。
ほくろのお話聞いて、顔を見たくなった人もたくさんいるかもー(笑)


ささ・・。
先日発売されたBEST STAGEでもう一度、チャーミングな涙ぼくろを確認しちゃおーかなー
 2010_02_04



3日目の今日も福士くんの素敵な声で…

…と言いたかったが…
うりゃぁ???
○○○の△△△??!よりによって10:30過ぎに電話してくるなー
仕事の電話じゃなかったら強制的に切ってたわ!
穏やかに話しながらも
アタシの心は

でした。

あ?残念。
でもきっといつかどこかで聞けるようになるはず・・
と、期待しつつ
明日は携帯の電源を切って待ってよぉ?っと(爆)
 2010_02_03



今日もラジオ忘れずに聞けましたー。
もちろんですが^^;

今日は役者福士誠治をクローズアップしてくれましたねー。

自分の事を聞かれて「まっすぐ」と答える福士くん。
うーーーん福士くんらしい
坂上さんもそう感じたようで、
やっぱり福士くんは自他共に認める肉食系男子でありました

このバリバリ肉食系が草食系なんかを演じちゃったら、母性本能がきゅんきゅん鳴っちゃうと思うんですけどねー。
クローサーのダンって、どっちなんだろー????
草食系な気がするぅ?

転機となった作品は?の質問に、
純情きらりと思われる人も多いようだけど、自分にとっては毎作品が転機。
作品ごとにいつも自分が変われてるって、言ってましたねー。
これはキングオブポジティブな福士くんならではの発言

これからも、いつもいつも、前を向いて進んでいってほしいですねー。


昨晩からの雪でさっぶいさっぶい
クローサーまであと2週間ちょっと。
あ???ワクワクどきどきだわー
皆さま?
風邪などひかずに?
ひくなら今のうちに?
インフルエンザはもってのほかよ?

つづく・・・か(?)
 2010_02_02



あーー
このごろはなかなか更新できなくて・・。
でも、我が家の受験もやっと終了?
小さな桜が咲きました
仕事の合間にブログもできるようになるかなぁ????

忙しくても、今日から始まった福士くんのラジオはちゃんと聞いたぞー。
回りを見渡してみたら・・・なんと我が家にはラジオが無かった
そうだ!数年前のリフォームの時に、コンポ関係は全て整理し、ラジオは聞けない状態になっていたのだ
ガ??ン

仕方なく、車の中で聞いてました。
だから録音できなかった―

クローサーのスタッフブログでは笑いに溢れていたとのことだけど、
初日の会話は坂上さんと探りあい・・みたいな感じで、大きな笑いはなかったけど、坂上さんが子育てプレイを推していたのが嬉しい発見でした
面白い?、大好きだ?って。
これで子育てプレイに興味を持ってDVD観てくれる人が出てくるかもー(^0^)

福士くんがクローサーについて、
何度か観てみると面白いんじゃないかな・・って、そんな事を言ってましたねー。
実は映画版を見る限り、決して楽しく何度も通えるような内容じゃないよなーって思いつつ・・福士くん観たさ会いたさに何枚もチケット購入した私ちょっと不安が入り混じっていたのだけど、今回の福士くんの「何度か観ると・・」と話してくれて、不安がぴゅ?っとどこかへ行っちゃいました。

さぁ???クローサー観るぞ―――

と、今更ながらの決意表明(爆)

明日も忘れないように車に閉じこもらなくっちゃ
(ラジオ買えよー)
 2010_02_01




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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