上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 --_--_--



終わっちゃったね・・ハンチョウ。
小池の姿がもう見れないと思うと、寂しいぃぃぃ。

キングは、やっぱり、若林でしたね。
どーみてもそれしかないとは思っていたけど(^^;
捕まってから、まだ自分の正当性を語っているところなんて、巷の悪人よりも罪深いって思った。
でもそこで、ハンチョウが「あなたに正義など語る資格はない!」と一喝するシーン、スッキリしたわー。

一喝ではないけど、ドラマ・ハンチョウの真骨頂、犯人に向けての説得シーン。
三神を説得するハンチョウの姿や言葉は観ていて涙がじわ~~~って出てきました。
自分のこめかみにあてた拳銃を涙でクシャクシャになりながら降ろす三神も良かった!!
このハンチョウの説得にはものすごく納得している自分がいました。
脚本の人、すごいって思った。

そして・・われらが小池くん。
おーーーい、小池巡査~~!!
まぁ~た撃たれちゃって・・もぉ・・。
まっ、しゃーない。。
もう少し、三神の同級生として三神説得に力発揮してもらいたかったけど・・最終回だし・・ハンチョウに花を持たせないとね♪(ちゃうちゃう)
いつかは小池もハンチョウみたいに、犯人の振りかざした銃を下ろさせるような・・部下を心から信頼し信頼されるような刑事に・・なってもらいたいものです。。
とか言いながら、小池は小池らしく、進んで行ってもらいたいって気持ちもありますけど・・。

三神の説得シーンで涙し、そのあとラストまで、感動から寂しさの涙に変わってもぉ~泣きまくりましたー。
ハンチョウ5の皆さん、本当にありがとぉ~って言いたい(;。;)

このハンチョウ5が発表されてから、キャスト総とっかえの状況に、これまでのハンチョウファンから聞こえてくる厳しい声が、まるでキャスティングされた福士くんたちへのブーイングにも聞こえて、正直言って神経質になっていました。
「移動先は敵地(アウエー)」がシリーズ5のコピーだけど、「出演番組がアウエー」だろっ!って言いたくなるほど。
試写会も、実はこれまでのハンチョウファンの声が気になって気になって・・怖かったのも確か。
口に出して嘆いたら負けだと、最後まで結果を見守るんだと思っていた・・。
でも、当初の心配をよそに、ハンチョウ5は本当に面白く観れました。
それぞれキャラも立っていたし、キャスト総とっかえは成功だったんじゃないかしら。
だからといって、じゃぁ、次も小池が観たい!とは言わない。
そりゃぁ、次もこのメンバーが再結成されるのならばそれはそれで楽しみだけど、そうではない。
福士くんにとってハンチョウがよいステップになればそれで満足。
それに、今回のドラマ出演で、演じる姿以外の裏側の姿を垣間見れて、それがとっても良かった。
福士くんの魅力アップの一つになった気がします。

ちょっと脱力状態気味だけど、
次のドラマもあるし(フジCSですって)、舞台もある。
また、福士くんの演じる姿にさらにさらに、期待を寄せたいですねー。

ありがとう~福士くん☆
スポンサーサイト
 2012_06_28



今日の18時と22時はもぉ~PCにかぶりつきでした☆

冒頭でサイケデリックペインの生ライブがあったらしいけど、今回の動画では1コーラスもないくらい短くて・・。あっという間に終わってしまって、めちゃくちゃ物足りなかったわ~。
それにしても、福士くん、緊張してたなー。
前奏があって、途中から福士くんが登場って、こういうのってすっごく難しいんじゃないかしらん?
歌い出しもとっても難しそうで、ハラハラしましたわー。
でも、そこはRENTで鍛えた本番の強さ!!すぐに持ち直してガンガン歌声を響かせる詩音♪
あ~~~素敵だった

彼らのライブを観て、第一段階クリア!と言ってくれたいのうえ氏と、
森氏が「みなさんどうでしたか?拍手を~まだ稽古前ですよー」と、福士くんたちを絶賛していたのはうれしいですねー。
布袋さんも、音楽に点数はつけられないと言いながらも、100点に近いと言ってくれたし・・。

私もほんのさわり程度だったけど、あのライブを観て、劇場で本当のライブ感を味わえるって思ったら、こ~れはもぉ~行けるだけ行った方が面白いんじゃないかって思った。
完成されたバンドではなくて、役者がやってるってところに、違った味わいを感じることができそうだし、しかも徐々にクオリティーが高くなっていくのも体感できると思ったら・・かなり期待度アップしました!!!

こういう場って、普通は制作側とメディア側でやり取りをして進んでいくっていうイメージだけど、今回のこの会見は、メディアが出したお題について、布袋さん×緊張のキャスト陣という図式で会話が繰り広げられているってところが観ていて楽しかったですねー。
世界の布袋だからなー。やっぱり一味違うわー。
最高でした☆

バンドメンバーがとっても仲が良いというのも、じっくり確認できたのも楽しかったことの一つ。
その点、北乃きいちゃんとはまだ垣根があるのか、福士くんがいろいろとモーションかけているのに空振りしているのが逆に面白かった(笑)

面白かったと言えば。。「そぉ~ですね~」の声が裏返ったのは何だったんだ????

あ~~~キリがない(><)
長くなるからここらへんでやめとこ♪

あ!そうそう、これだけは言いたい!
腕フェチな私にとって、今回の福士くんのTシャツ姿は悶絶ものでした。
ちょっとムッちり加減の二の腕が最高!!
パッツン太ももの会の姉妹でムッチり二の腕の会って、加入者いるかしらん~?(笑)


ルックス、歌声、おしゃべり、みんなとの雰囲気、ぜーーーんぶ素敵な福士くんでした
 2012_06_25



今日、ロックオペラ「サイケデリック・ペイン」の制作発表が行われたようですね。
いよいよ、サイペが動き出したじょぉぉ!

先日発売されたロッカーの為の(?)雑誌、ロック・ジェットではサイペに関する森氏といのうえ氏の記事。
どうやら福士くんのエピソードがあるというので書店に行くんだけど、その本がなかなか見つからなくて・・探し回った探し回った!
やっと見つけたけど、立ち読みで終えちゃった(^^;
しかし・・森氏の音楽にかける情熱はすごいものですね。読んでいてロックに対する思いが、私はロックなんて全然わからないけど、その愛情はビシバシ伝わってきました。
いのうえ氏は、新感線の固定ファンも意識しながらの挑戦とのことで、その仕事人たちの素晴らしさに、期待が膨らみながらも福士くんの事を考えると胃がきゅーーんとなるような感じを受けました。

この舞台はいかに演奏のできる役者を集めるかというのは大事だったらしく、福士くんに関してはRENT観に行ってこんなに歌えるとは思っていなかったと。。うれしいじゃないか~♪
アチコチの記事読んでて、キャスティングに関してとても満足されているようでファンとしてはうれしくってたまらない。

そんな福士くんはミュージシャンになってPVを撮るのが夢だったとのこと・・。
学生の頃にバンドをやっていたとか話は聞いていたけど、音楽への思いがそこまであったとは思いもよらなかった。
それは結局叶わぬ夢に終わった福士くん、森氏によると、PV撮影時に、こうしてこのような機会にスタッフ共演者たちに恵まれてPVを撮る事が出来て本当に幸せだと森氏に語っていたらしい・・。このエピソードを知ってから再度PVを観ると、あの、これまで見たことのないシャウトな姿が余計生き生きとしているように見えてきます。
撮影の時は最高に楽しい時間だったんだろうなぁ。。

PVが違って見えてくるものに、もうひとつ。
サイペの公式サイトでアップされた、バンドサイケデリックペインのProfile。
こぉ~れはおもしろい。
特にメンバープロフィールを読んでいると、PVでの姿がまた違って見えてくるから最高☆
なんといっても、福士くん演じる詩音は、超Sモードなヤツでしょう~?強気で、イケイケで、エキサイトなあまり舞台上からジャンプして肋骨折るくらいのアツイヤツ。そういいながら、プロレス観戦が趣味って・・どーよ(笑)ロックとプロレスって、相交わるところがあるのかしらん♪
そんなこと考えながらもう一度PV見ると、めちゃくちゃ楽しめる!!

ロックジェットによると、バンドはあと2曲レコーディング予定だとか・・。
PVがあるかは不明だけど、この2曲もめちゃくちゃ楽しみ~~~
バンドProfileのディスコグラフィーを見ながら、どの曲だろうと思いを巡らしています。
1曲くらい、バラードが欲しいなぁ。。ロックオペラには、バラードは不要かしらん・・。
それにしても・・
舞台の近未来。近未来にも、カラオケあるんだねー(笑)

ささっ!
明日は今日行われた制作会見の映像配信を忘れずに観て、
明後日は、各局ワイドショーをチェックだわ。
悲しいことに、ネットに配信されているニュースは女優の名前が記事タイトルに使われていて、なんだか悶々!としちゃう
でもね、もしかしたら、そんな時詩音が言うかも。
「オレたちの歌を聞いたら、それが答えさ」って。

きゃ~~~~

勝手にやってろ―――

ジーザス


サイペ初日まで、あと約2か月
 2012_06_23



いやいやいや・・このドキドキ、緊張感、すごかったですわー。
最高の山場でしたね。
ドキドキしながら、もう来週で終わってしまうんだと思ったら、悲しくなって思わず泣きそうになってしまいました。

そして、なんといっても、小池がめちゃくちゃかっこ良かった。福士くんがいい演技をすればするほど、終わりが悲しく思えてなりません。
町村に三神の事を気付かれたシーンでは、人間としての友人への思いと三神の情報を思うようにつかめない刑事としての思いが入り混じった複雑な表情・・すごく良かった・・。惚れ惚れしちゃった・・。
そのあと尾崎にしばらく離れてろ・・と言われて、「あいつを守れるのは俺しかいない」と言った小池。
それを観たとき、あの潜入捜査の回を思い出しました。
あの時と同じ・・。
そうなんですよねー、小池って、そういう所があるんですよね。
つなぎを着てハンチョウに「行かせてください!」と懇願したあのシーン・・あの時からずっと変わらずに福士くんは小池として生きてるって思いました。

尾崎が埃を立てて爆弾を見つけた時、八方ふさがりになって、今度は尾崎が爆破に???と真面目にドキドキしましたわー。「爆弾が仕掛けてある!」って降りてきたとき、大丈夫だったんかい!ってちょっと突っ込みたくなった(^^;
でもその時、仮に(仮にです)、このハンチョウ5で誰かが殉職するならば、小池よりは尾崎だと思ったのは確か。(小澤さんファンの人、ごめんなさ――い)それくらい尾崎って、いい役ですよね。
尾崎と言えば、今回、ハンチョウに「自分一人で背負い込まないでください」と言ったあのシーンは胸を打ちましたね。
もぉ~尾崎、全部イイトコ取り(笑)

でーー。
キング、誰でしょう?
刑事部長はやっぱり違うと思います。
そして気になる人が2人います。
一人は・・三神が育った施設にいた男性、若林さん。ハンチョウが園長に聞き込みに行ったときに外で竹馬で子供たちと遊んでいた人です。
あの人はエンドクレジットで確認しましたが、田村亮さんですよね?
この役者さんが、これっきり話題にもならないほどの小さな役をするはずがありません。
きっと、次週、何らかに関わってくるのではないかと予想。
防犯カメラに映っていたなかで生き残っているあの後姿は、若林さんに似てます。
あともう一人は、真山課長。
三神がキングを狙っていると言っているその最中に、三神が川口刑事部長に宛てて脅迫メールって、いかにもキング=川口刑事部長てわかりやすい図式。
でも、刑事部長がキングかもしれないって疑っている(刑事部長が木曜日の子供と繋がっていたのを知っている)のはハンチョウと真山課長しかいないわけで(安積班メンバーを抜いて)、とすると、真山課長が怪しく思えてくるのです。
そうなると、先週のバーでの「後ろには捜査一課があるから」という言葉も、状況把握のためと思えてきちゃいます。
でも・・まぁ・・まさか真山課長が・・とは思いますけどね(^^;

放送終了後の動画も、今回は4人揃ってのお話。
4人揃っても、小池@福士くんはいじられるのね(笑)
蔵さんが、予告に映ってなかったからしめしめって思ってたとか、小澤さんが、送別会やったのに・・とか、車爆破シーンでの小池をいじるいじる(爆)
しまいには、尾崎のバーーン!で脳震盪って、笑えるわ~(^0^)
でもって、小池は10話で終了の予定だったという蔵さんの突っ込みは最高。おまけにそれを受けての「あたし?」と福士くんが答えるのもGOO。
なんというチームワーク(?)なんだぁぁぁぁ~
こんな楽しい会話を聴けるのもあともう少し。
こんなに緊迫して面白みのある11話だったのに、何故か少し悲しい思いも残ってしまうのよね・・。


 2012_06_18



bp_front_9_50_2.jpg脚本:西条みつとし
脚色・演出:大関真
振付:Blue Print
出演:JUN/KUNI/ATSUSHI/TOMO/BOB/
MAEDA/大竹浩一/石川詩織(声)

福士くんがゲスト出演した「思い出すのはマリの事」を観て、すっかり大竹&大関コンビに魅了されたワタクシ。
今度はその二人が関わるBluePrintというユニットの旗揚げ公演があるというので即行でチケットを購入。行って来た。

マリで印象に残ったのは2人のダンスシーン。芝居の所々に入るダンスがとても効果的で、楽しく、2人のダンスもまた素晴らしかった。
そして、今回の舞台は、ダンスと演劇の融合だと聞いたら、あの楽しさを再び味わえるかもしれないという期待でいっぱいでした。

出演者をみたらわかるけど、ローマ字だらけ。大竹さんの4文字の名前にホッとします(笑)
ダンサー6人と役者1人。芝居の経験のない人がほとんどの舞台に、本当は・・大丈夫か?と思っていた。
でもびっくり。やはり芸術に長けた人は持っているものなのですねー。とても初めてとは思えない舞台でした。
そりゃぁ、マリの舞台に比べると芝居の部分に関してはもう少しと思う部分はあるけれども、そこはキャストの魅力に合ったキャスティングと素晴らしいダンスパフォーマンスで補われていたように思います。
なんといっても、楽しそうに演じているのがいい。演じ手が楽しくなきゃ、観る方は楽しさ伝わりませんもん。
そしてやはり、大関さんの演出はいいなぁ。。なんか好きだぁぁぁぁ。停電のシーンは最高!

劇場は、キャパ180という、旗揚げ公演の小劇場としては程よい大きさ。
ステージいっぱいに広がっての冒頭のダンスシーンは圧巻。ぐぐーーっと引き込まれました。
スピーカーから出る音の波動と、彼らの足元からズドン!ズドン!と揃って響き伝わってくるステップ。滅多に経験しない空間にドキドキです。
内容は芝居が大部分を占めているのだけれど、ダンスシーンの迫力と、素人な私でも「なんか、イイ!」って思ってしまう振付がやっぱり印象的。
それと、ダンスというか・・肉体パフォーマンスか??と思えるほどの素晴らしい身体能力を発揮するシーンもあって、本当に素晴らしいパフォーマンスでした。
大竹さんもダンサーに負けず劣らずキレのある動きしてました。やはり、乱のメンバーと思うと勝手に身内的な思いになってしまい(笑)、ついつい大竹さんに目が行っちゃう。大竹さんの腹筋背筋はすごいと思いますよー。うん、スゴイです!床の上で体が波打ってました(この説明で合ってる?)。
それにしても、劇中気になったのは、この大きさの劇場の割にはキャストがみなヘッドセットマイクを付けているということ。普通だったら付けなくても十分に声が通るはず。
結構前の方だったのでわかったのですが、激しいダンスのあと息を整える間もなくセリフを言うのはとても苦しそうで・・。考えてみれば、そんな状態で大声でセリフも大変なのかもしれませんねー。

とまぁ・・見守る形となった今回の旗揚げ公演でしたが、観終わった後はすっきりとした気分。
お決まりのアフターステージのお酒も美味しくいただくことができました。

あとは来年3月のジェネレーションギャップ(大関さん脚色演出出演、大竹さん出演・・)を楽しみに待とうと思います。次はミュージカルアクションコメディーとのこと。
ミュージカルと言ったら、歌に強い乱のメンバーが一人いるので、どうぞまたゲストにオファーしてくださいまし~。
なんちって(笑)
 2012_06_18



小池ぇぇぇぇぇ!
警部補になってしまったんかい

と、ハンチョウ公式HPの動画では、ハンチョウと結城が福士いじりをしてましたが・・福士くんいないけど、話題にしてるだけでニマニマしちゃう(^^)

実は体調崩してまだ第10話、きちんと観とりまへん。

いやいや、数時間前まではめっちゃ元気だったんですが、小池の死亡フラグに連動したのか、急に大きな頭痛が襲ってきて、寝込んじゃいました。
で、横になってたら・・家族が・・なんと、・・8時になったらハンチョウをわざわざつけてくれて・・(我が家は理由があり私のベッドは居間にあります)、でもマジ、ひどかったので音だけ聞きながら布団に入っていたのですが、
ハンチョウが犠牲を強いるような捜査ならば解散だ!みたいなことを言ったシーン、
結城と小池が正義のために捜査をしたいんだとハンチョウに捜査続行を懇願し、最後に尾崎が「ハンチョウ!」と言ったとき、とうとう我慢がならず、起き上がって見始めてしまいました。

なもんで、前半のくだりがよく理解できていないままの感想アップは本意ではないですが、ここ数日多忙と言うこともあり、今度いつアップできるかもわからないので、この状態でしちゃいます。

死亡フラグ、ありましたねー。
白黒写真と、最後の車爆破シーン。
そんな・・2話を残して小池が殉職するなんて、ありえませんよ。
もしそんなことしたら、TBSにパッツン太ももの会3000人が押し寄せますよ。「太ももを返せ―!」って(笑)

ということで、来週は別な意味で楽しみですね。
てか、来週のあらすじ読んだら小池の事どうなったらか書かれてるじゃん(笑)

とにかく、明日時間ができたらとりあえず10話をちゃんと観てみたいです。
PVのお返事も早く書きたいのですが、なかなかゆっくりとした時間が取れなくて・・すみません。
 2012_06_12



シレラギの感想をアップしたら、フルバージョンがアップされたばかりじゃないのさー。
もぉぉぉ。
なんという、ジャストなタイミング
夜中にガンガン聞きまくり見まくりしましたわ

きゃ~~~~~

想像以上に福士くんがシャウトしてますね。
これ、舞台上でもやるんですよね?
ちょっとヤバいよ・・ゾクゾクしてきた

バンパイアー福ちん♪
血あげる~~~~
(やや、壊れ気味)

サイケデリック・ペイン「神様!アンタに喧嘩売ってやる!」PV Full
 2012_06_10



thumbnail.jpg作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
出演:藤原竜也/永作博美/高橋克実/三宅弘城/
北村有起哉/石橋杏奈/橋本じゅん/高田聖子/
粟根まこと/古田新太 ほか

初新感線。
小劇場好きなワタシにとって、新感線は気になっていたけど公演を打つ劇場が大きいとどうしても後回しになってしまっていた劇団。
今回は福士くん主演のサイケデリックペインの事もあり、というか、それを自分の言い訳に即効でチケットを取ってしまった。そして、こんなにイイ舞台なら、もっと早く観ておけばよかったとめちゃくちゃ後悔した。
そんな、初新感線体験。

ステージが始まるまでに、音楽がしばらく流れているのだけれど、それを聴いていると期待感が高まっていく。なんだか音楽だけでシレンとラギの世界に引き込まれてしまったって感じ。

--------
その昔、北と南の国があった。北の国にはギセン将軍(三宅)が王として治めていたが、若くその愚かさゆえ実質的の権力はモロナオ執権(粟根)にあった。北の国の警備を担当するキョウゴク(古田)は20年前南の国を支配していたゴダイ大師(高橋)を暗殺したと言われるシレン(永作)を北の国へ密偵として呼び寄せる。シレンは凄腕の毒使いだ。だがゴダイが実は生きているという事を聞いたシレンは再び南の国へ行く決意をする。キョウゴクはそのためにシレンを呼び寄せたのだった。そしてとキョウゴクの息子ラギ(藤原)もシレンと共に南の国へ向かう。
南の国に入ったシレンは、かつて世話になった南の国の幹部シンデン(北村)からゴダイ大師へと近づくが、20年ぶりに再会したゴダイは以前の独裁者としての面影はなく、まるで赤子のように変身していた。
シレンは再びゴダイを撃つことができるのか・・。
そして、シレンとラギの間には、互いに惹かれあう何かが・・。


席は真ん中よりも後ろの方で、はっきり言ってキャストの表情はよくわからないのだけど、わかりやすいストーリー運びと、客席を使ったり殺陣があったりと派手な演出と、音響や照明・・特に、殺陣の時の照明は光りを利用したりと、随所に見応えあるシーンが散りばめられていて面白かった。ステージ上のすべてが一体となって表現されていて観ていて物足りなさは少しもありませんでした。
逆に、これくらいエンタメ性豊かな舞台をやるなら、これくらいの大きな劇場じゃないとダメだよな・・って。
それくらい、観ていて楽しさを感じる舞台でした。

キャストの中では、高橋克実氏が最高!ものすごい迫力と存在感。カーテンコールでも一番大きな拍手もらってました。
永作氏も、華奢な体にもかかわらず強き女性を好演。セリフの力強い発声と凛とした姿が印象的で素敵でした。
あと、やっぱり、三宅弘樹さんはすごいなーって思った。正気なのか狂気なのか、微妙な演じ方が素晴らしい。本当に魅力的な役者さんですね。
少し残念だったのは、北村有起哉氏。いえ、北村さんが悪かったのではなくて、せっかくのゲスト出演なのに少し物足りなさが残った出演だったということ。もう少し深く絡ませてあげたかったなーと・・。とっても期待していたのでもっと観たかったです。
藤原くんは、想像通り。素晴らしかったですー。特に1幕終了間際の叫びはすごかった―。しばらく耳に残りました。
古田、橋本、高田さんの新感線メンバーはやっぱり個性豊かで素敵な方ばかり。古田&橋本のコメディはかなり笑わせてもらいました。あれはお約束なのでしょうか?
印象に残ったキャストでもう一人、ヒトイヌオ役の河野まさとさん。彼も役的になかなか舞台の雰囲気に溶け込むのが大変な役だけど、良かったですわー。私は好きです。

実は、調子に乗って、もう一回行くことにしてしまった(^^;
次は真ん中より多少前よりなので、今度は表情もよく観てこようと思います。
 2012_06_10


acteur

Category: 雑誌  

久々の雑誌ネタ。
久々に、8ページで特集。
いや・・8ページは、もしかしたら初めてかもしれない。

白×黒のストライプシャツに、ワインレッドのネクタイがシックで良く似合う。
ヘアスタイルは、はなまるの時のような好青年タイプとはほんの少し違って、長くなった前髪を自然に分けているからか、ちょっと大人びて見える。

ん~~~~~

お買い上げ~

インタビュー記事も読まずに早々にレジに持って行ってしまった
アクチュールって、写真良いから好き☆

家に帰ってゆっくりとインタビュー記事を読んでみたら、これまた記事もとっても良かった。

今回はハンチョウ関係かと思いきや、なんと早くもサイペのインタビュー。

記事を読んでいくと、所々にサイペのキーワードがちりばめられていて、あの壮大な舞台がちょっとだけ見えた気がする感じ。
一番驚いたのは、このサイペのキャストを探すために2010年のRENTに布袋さんと森さんが観にいらしていたというお話。キャスティングに1年半かかったという話は本当だったんだ!
もちろん福士くん自身も二人の目的を知ったうえでの本番だったとのこと。
これは読んでいてたまりません。
あの時の舞台を観て、今回の詩音にキャスティングされたのだと思うと、本当に感慨深い。

記事冒頭で、ライターさんはRENTの主役に福士くんがキャスティングされた時「大丈夫か?」という思いと「彼なら大丈夫だろう」という思いの二つがあったという。
ライターさんは、大丈夫だろうと思わせる信頼感を与える役者として福士くんを紹介したのだろうけど、いやいやいや、当たり前と言ってはナンだが、そりゃ信頼はあっても心配にもなるでしょう(笑)。ファンでさえも、信じているとはいえ、不安はぬぐえなかったし・・流れる動画でのやつれっぷりには心底心配した。
今から思えば福士くんに声をかけたというRENTの女性プロデューサーはすごいと思う。福士くんは見事に結果を残したもんね。
そして、今回の記事では、その結果の裏に隠された福士くんの地道な努力が見て取れた。
福士くんは、RENTの過去二人のキャストの資料を見て焦ったという。。でも、自分のやれることを精一杯やることで結果につなげた。
福士くんはそれを「開き直り」と表現していたけど、すごい精神力だと思う。端正な顔立ちの奥に強い心が隠れているのかも。
実は過去にこうやって具体的にお話してくれた記憶がないので、このお話は余計に興味深かった。

とにかく頑張ってほしい。
そして、その開き直りに応えるように、大きな拍手を劇場で是非とも送りたいですね。

 2012_06_05



9話を迎える4日の月曜日は、TBS24時で3回ハンチョウの撮影現場が出てきました!
今日は一日割とゆったりした日だったので観ることができてラッキー。
撮影現場の福士くん、いつもの小池の表情とは打って変わって、少し柔和な…「ホレてまうやろー!」的微笑みをカメラに向けて、もちろん、惚れ直してしまいました

てか、
撮影現場にいるということは・・昨日の小池殉職か???は、ただの釣りネタってバレちゃいましたね。
てか、
本当に殉職するなら放送前にそんなこと言わないですよねー(笑)
とか言いながら、
最後の最後で・・だったりして


さて、第9話。

命の重さ。

完成版を見たスタッフキャストが号泣したというから、どんなもんじゃい(簡単には泣かないぞー!)と観ていましたが、最後泣いてしまった

あの子役の子、上手でしたね(;。;)
あの子の言葉にぐっときて、最後にとどめのハンチョウのセリフが涙をこぼさせました。
命に重さはないけれど、その命を愛おしく思う気持ちが命を輝かせる・・。素敵ですね。
今回は、小池のコレダ!というポイントはあまりなかったような気がするけど、取調室に全員集合のこのシーンでの小池の涙は良かったなぁ。。
小池一人、涙をぬぐっていませんでしたね。
あの涙を見て、余計に私も涙してしまった

そうそう!
この命の重さを計られた議員さんを演じた方、福士くんの同じ事務所の方ですね。
久々に拝見しましたー。お元気そうで何より~。

そして、いよいよ真相に近づきつつある「木曜日の子供」
容疑者Mって?
次回のあらすじ読んでたら、笑っちゃうくらいMのつく人が出てくる(笑)
三神雅也に、町村良平、そして、尾崎誠。尾崎もMなんだよね。まっ、これはミスリードだとは思いますが。
次回は特捜に集められた理由が明らかになるのですよね。
そして小池の身に何か起こる・・・のかも???
ラスト3話、心して観なければ☆
 2012_06_05



昨日は福士くんの29回目のお誕生日

福士くん HappyBirthday

ファンな私も、ここを訪れてくださるファンな方々も、ちょっと特別な日でしたよね。
プレゼント・・。
カードを贈るつもりがついつい品物選びになってしまって、ささやかな物を少し。。

この20代最後の1年が福士くんにとって、素敵なものでありますよーに・・
そして、
この1年が30代に向かう最高のステップアップの年になりますよーに・・


・・

と、いつもと同じような、福士くんのお誕生日になるはずだったのに・・。
なんと!
いきなりのファンクラブ発足のお話。
ひゃぁ~!驚きましたー。
ファンクラブ運営を職業にしている知人がいるので以前聞いてみたことがあるのですが、俳優のファンクラブはなかなか運営が難しいと・・・
だから福士くんはないかなって思っていたのです。
でもやっぱり、先日のチケットが取れなかったりと悔しい思いをしたり同じ声をたくさん聞いたりすると、せめてそれだけでもいいからファンが恩恵を受けることはできないものだろうかと思ったり・・。
満を持してのファンクラブ発足。
福士くんを精一杯サポートできるようなファンクラブになるといいですね。
詳細が発表される11日が楽しみだし、先行入会開始の20日はもっと楽しみ。

でーー。
お誕生日+ファンクラブ発足でHappyモードだったところに、今度はハンチョウ公式Twitterから衝撃発言が!!

昨日は11話のクライマックスシーンの撮影だったらしいのですが、”死亡フラグ2本立ってる小池の運命やいかに””小池、最終回を待たずしてまさかの殉職”とつぶやいているのです。しかも爆破とか言ってるし~。
確か、10話撮影の時も小池に何かありげなつぶやきがあって・・。
こりゃ大変!
せっかくのお誕生日の日に、なんたること!
ハンチョウの公式Twitterには小池くんを死なせないで~~~!のたくさんのレスと誕生日おめでとうのレスが飛び交っていました。
小池@福士くんがこんなにも愛されているのを目にすると、やはり嬉しいものですねー。
でもでもでも、殉職はなりません!いやいや、たとえ殉職だったとしても、最終回前はよしましょうよ~。
最後までハンチョウ5をしっかりと見届けさせてくださいまし!!

昨日の撮影では福士くんへのサプライズもあったようだし。
その様子は是非とも、ハンチョウ公式サイトで知らせてもらいたいですね。
比嘉愛未さんのブログで福士くんとのツーショットの写真載ってましたが、9話は涙涙なんですって。
明日のハンチョウ第9話がとっても楽しみ。

はぁ。。とにかく、喜んだり驚かされたりと、何だかいつもと少し違う6月3日だった気がします(笑)
 2012_06_04



きゃ~~~~!
どーしましょ。
かっこ良過ぎて、全身から汗が出ました(笑)←体温が上がったの意

バンドサイケデリックペインのPVティザーが公開ですよ
かっこ良過ぎて、もぉぉ、あきまへん。

http://www.youtube.com/watch?v=R_nk20e9_cE

ああ・・・PV公開が待ち遠しい・・
 2012_06_01




05  « 2012_06 »  07

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

にほんブログ村

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:




.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。