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もうほんと、すみません。

更新が全然できない(><)

書きたいことたくさんあるんだけど、PCにゆっくり向かうことができなくて全然更新できましぇん(;。;)
お返事も遅れちゃった(;。;)

やっぱり仕事を一つ追加すると時間が極端になくなります&身体も疲れるし。
福士くんの話題も出てきたし、ばくはーーつ!させたいところなんですけどねー(;。;)
この状態に身体が慣れるまで、もうちょっと。

とりあえず、30日の武道館の報告はしたいとは思っているけど・・できる・・かな?

てな感じで、今日もスタートします。

みなさん、風邪が流行っているようなので気を付けて~~。

私は昨日髪を切りすぎて、めっちゃ落ち込み中(ドーーーン)
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 2012_11_27


RENT2012

Category: 舞台観劇  

NCM_0728.jpg脚本・作詞・音楽:ジョナサン・ラーソン
演出:マイケル・グライフ
出演:賀来賢人/<ジュリアン/中村倫也><石田ニコル/Jennifer><ヨウスケ・クロフォード/田中 ロウマ><TAKE/加藤潤一><上木彩矢/ソニン>西国原礼子/Spi/千葉直生/伊藤友樹/海宝直人/小林由佳/セキグチタケオ/高城奈月子/田代絵麻

ダブルキャスト:ジュリアン/石田ニコル/田中ロウマ
/TAKE/ソニン

外出する用事があったので、早めに出てRENTのエンジェルシート抽選に行って来た。
先週も都内で約束があったので抽選に参加してみたのだけど3分の1の確立に玉砕。
今回は、もぉ、とにかく気楽に構えた。
それが良かったのか、あたっちまった
番号呼ばれた時はビックリしたわー。懐かしいこの感覚。
でも参加者はたった24人でしたからね。24分の10枚。前回よりももっと大きい当選確率。
しかも割と最初の方に呼ばれたので、結果、最前列のど真ん中って感じでした。

そして、

2年ぶりのRENTを観るには

最前列は衝撃が強すぎた。

号泣。

今を生きようと、その精一杯さが伝わり涙を誘う。

そんなこと、ずっと前からわかっているけど、

新たなキャストと新たな演出に、新たな感覚を覚えた。


今回の舞台装置は2階建て。いや、3階も使っていたかな。舞台全体に鉄の骨組みが建てられていて(2年前は両袖と奥の一部)、そこをキャストが縦横無尽に動く。
上ったり下りたりと動きもあるし高さを使っているのはいいんだけど、センターブロックでも装置が邪魔して見切れたりとかちょっと気になった。
しかも、上で演技されると前列は見上げる感じになってやや首が疲れる。
この装置が良かったのかは・・座った場所によるのかな?
個人的には、装置で動き回りながらだと、その動きに目が行ってしまって歌に神経が集中できなくてちょっと残念。

ただ、この装置を使っての演出で素敵だったのもある。
エンジェルとコリンズのI'll Cover Youだ。
こーーれはキュンとなった。
エンジェルを見上げるコリンズに、優しく上からコリンズに目線を送るエンジェル。ちょっと違うが、ロミジュリのようだ。そこには愛があるかのよう。

装置も気になるけど、音も気になった。
サイペで散々いい音や声を聞いてきたせいなのか、声が小さく感じた。
だから全体的にセリフが聞き取り辛いし迫力に欠けてたような気がします。

新たなキャストはみんな頑張ってた。
ジュリアンのロジャーはすぐにもキレそうな感じがよく出てた。でも一人テンションが高い感じでそこがちょっと気になる。
ニコルのミミは、ん~~~~。。。てな感じ。
2人ともセリフが聞き取れなくてそれが残念。
てか、二人ともキスしすぎ。あの顔立ちであの接近演技を見てると、これは日本の舞台か?と不思議に思えてくる。
こうなったら中村倫也のロジャーに期待だ。
どんな感じになるか楽しみだ。

とかね、いろいろ言ってるけど、ロジャーとミミのAnother Dayは感動した―。涙出ました。
やっぱり、NoDay but Today~♪とこのフレーズが流れるとダメですねー。条件反射かしら(^^;

賀来マークは若いながらも頑張ってました。
どうしても福士くんの歌声と比較しながら観てしまって、あーここはもっと張りのある声がいいな・・とか、もっと福士くんは強さがあったよな・・とか、いろいろ思っちゃったけど、でも全然悪くなかったです。
歌も上手かった。
ただ、タンゴモーリーンは、福士マークの方が観てて楽しさがあったかな。

総じて、2年前は、同じこと(舞台)をしているのだけど毎回何が出てくるかわからないワクワク感がありました。
特にコリンズ、エンジュル、マークがそれを担ってた。
今回はそれがあるのかしら。。

TAKEさんのコリンズは、みんな米倉さんを引きずってしまうせいか辛口な感想を耳にするんだけど、私はそんなに嫌じゃなかった。
2幕、Contactでの「終わった」はTAKEさんの方が気持ち伝わって泣けた。
そしてそこから一気に涙腺決壊。
いや、その前から泣けちゃうんだけどね。
それはジョアンヌとモーリーンのTake Me or Leave Meのパワフルな歌唱の後。
Seasons of Love からWithout You、そしてContactにいく一連の流れ。
これはネタバレになるので言いたくないけど、この演出は素晴らしい。
こーーれは泣ける。
今までにないくらいWithout Youが切なく感じた。
この切なさが、ラストFinaleまで続いていた気がする。

エンジェルは2年前に引き続き演じるロウマ。もう慣れたもんだね。
でも今回は少し口調がソフトになっているかも。
2幕冒頭の衣装は笑った!
新キャストのヨウスケクロフォードが楽しみだー。

ぶっ飛んでいたのはモーリーンを演じたソニン。
ソニンがこの役をやると聞いた時からこっちの方が似合っているんじゃないかと思ったけどやっぱりそうだった。
生き生きと演じてる。
ただ、さっきも言ったけど、首が疲れるんだ、これが(^^;

新たな役で引き続きキャスティングされたSpiくん。
今回はベニー役。
白川さんが歌声とかパワフルだっただけに、Spiくん、どーかなーと思っていたけど、少し弱さはあるけど嫌らしさを出して悪くなかった。
ただ、「お金持ってる人」のようにもっと衣装とかで貫録を見せてもらいたかったなーとか思う。

Voice Mailがそれぞれ緩急をつけた歌い方でとっても良かった。
わかりやすかったなー。
あと、2幕冒頭のSeasons of Loveは泣けるね。当たり前だけど。

まだまだ言い足りないような気がするけど、ここらへんで終わらせよう。
とにかく、ハンカチ必須、いや、タオルハンカチの方がいいかも。

あ、そうだ。
今回不思議とカーテンコールでのスタンディングがありません。
私は立ちたかったんだけど・・誰も立たないのでやめました。
でもね、たくさんたくさん拍手しましたよー。



 2012_11_11



驚いたねー。

福士くんがブログを更新したからコメント打って確認のため見てみたら、「武道館楽しみ」とか言ってる人がいるじゃないっすかー。

え?なに?なに武道館って???

驚いた。
バンド、サイケデリックペイン復活!
11/30の武道館で行われるAct Against AIDS 2012『THE VARIETY 20』にデスト出演するってーゆーじゃないのー。
もうびっくり。

即行でチケット購入。
当日出演される方々を見れば、迷いは無かった。

でもね、実は採用となったバイト、11/30はもしかしたら勤務となるかもしれないんだよなー。
場合によっては行けないかも・・。
いやいや、まだ始まったばかり。
研修さえも始まってない。これから面接して就業日も決めるし。
当初聞いていた話とちょっと違ってきているから、落ち着いて考えてみよう~。

詳細はこちら。
Act Against AIDS 公式サイト


それともう一つ!
WOWOWで勝手に演劇大賞というのがあるそうです。
2012年1月~12月までに上演された演目の中から私たちが選んで投票するというもの。
作品賞、男優賞、女優賞、演出賞
があるらしいです。
私はこの夏を熱く燃えさせてくれたあの作品と、
その舞台で素晴らしい歌唱力とその美声で私たちを完璧魅了したあの俳優と、
素晴らしい演出で楽しませてくれたあの人に、投票したいですわー。

受賞した人は番組で表彰してくれるんですって~。
みなさんも、いかがでしょーか???

勝手に演劇大賞2012

誰でも投票できます。


■演劇ぶっく(11/9発売)
サイケデリック・ペイン舞台記事掲載
http://blog.livedoor.jp/enbublog-forecast/archives/51835743.html




 2012_11_10



その後、適性検査を受けに行ったワタシ。

その日はとてもドキドキした一日だった。

夜に行われるので、昼間は別の仕事を一つこなし、もう一つ、家で納品物を作成し客先へ届けるという結構時間がかかって面倒なことをした。
前の日にやっておけばいいものを、別の仕事が立て込んでて予定が立たず当日までかかってしまった。

本当は1時間ほど余裕をもって、現地の駅前のカフェでお茶してから行こうかな~なんて思っていたのに、そんな時間は無くなってしまった。
せいぜいあって30分の余裕しかない。
そしてその30分の余裕をもって家を出たワタシ。

来ない。
バスが来ない。
家から最寄駅に行くバスが来ない。
歩いて15分くらいの場所だが、足が悪いし雨も降っていたのでバスを待っていた。
でも来ない。
20分も待ってしまった。

結果、乗るはずの電車に乗れず、その次の電車にも、1Fから改札のある4Fへとエスカレーターを走ったにもかかわらず乗れず、余裕のはずが逆に遅刻になりかねない事態となった。
大事な適性検査に遅刻かよ。。
緊張と走ったせいで胸がドキドキした・・。
足も痛い。。

アプリで必死に乗り継ぎを調べる。
おお!2回の乗り継ぎを上手くやればギリギリ集合時刻に面談場所へ行けそうな感じだ。
でもこれも駅構内を走らなければならない。

くぅ~!良いことないなー(><)

「人助けをしてました」と嘘をついてみるか・・。
おまえはのび太か!ふふっ。。
人間究極になると変なことを考えだす(笑)

だが天は見放さなかった。
ギリギリ到着。
休む間もなくだけど、無事、試験となった。

実はこのバイト申込み、人材派遣会社が絡んではいるが、某有名企業の直接雇用契約となるものだった。
だからこんな大掛かりになるのだ。
そして適性検査時の説明を聞いて、こりゃダメだと思った。
この試験でどんなに高得点をとって本社がOK出しても、自分が希望を出す範囲内で支社が募集してなかったら不採用。あったとしても、その勤務先の長が「この人欲しい」と言わなければ不採用になるというのだ。

そういう仕組みだったのか。。
年齢の高い自分は万が一ライバルがいたらとことん不利だ。
少し、気落ちした。

試験は緊張しているせいか、わかるはずの問題が解けなかったり、常識的に知ってるはずのものが出てこなかったり・・苦戦。

Q:5000円札に書かれている人は誰か?
えーっとえーっと、わーん、漢字で書けない!え~い!ひらがなで書いちゃえ!

Q:「考える人」の作者は誰か?
え?え?だれだっけ?やだー、彫刻の森美術館のCMしか頭に浮かばなーい(><)

Q:「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず…」これから始まる物語の作者は?
知るか―!そんなもん!!

もぉ~焦った焦った。

散々数学も勉強したのに、因数分解は難しいから捨てたらそれ出たし(ガーーン!
国語も読めるけど書けない書けない(ドーーン!

でもね、本日、奇跡的に採用の連絡が来たのです。
どんだけレベル低いんじゃい!
よくぞこのオバさんを「この人でいいよ」と思ってくれたものです。
感謝感謝。

職場的にとても固いところなので、笑ってもらってナンボなワタシにうまく務まるかわかりませんが、子どもたちのため、ちょっと頑張ってみよーと思います。

。。と、決意表明しようとしてたら。。。

な、なんですとぉぉぉ?????
あのサイケデリックペインが武道館に?????


つづく。。



 2012_11_10



oboro_top.jpg脚本:中島かずき
演出:いのうえひでのり
出演:市川染五郎/阿部サダヲ/秋山菜津子/
真木よう子/高田聖子/粟根まこと/
小須田康人/田山涼成/古田新太 他

2007年の新春に上演された舞台をゲキシネとして同年秋に公開されたものをレパートリー上映で鑑賞。
ゲキシネ体験2作目。
スケジュール的にキツキツで観に行くのを諦めようと思ったのだけど、無理してでも行ってよかった。
と思えるくらいの、市川染五郎の名悪人っぷりだった。

---------

ここは数々の神が宿る朧の森。
嘘や悪知恵の働くライ(市川染五郎)は、剣術に長けている子分のキンタ(阿部サダヲ)と共に、貧しい生活から抜け出していつか上にのし上がってやると野望を抱いていた。
そんな時、この朧の森で、ライはオボロ達から自分の命と引き換えに王の座を約束する剣を授かる。
ライが滑らかに嘘をつけばつくほどその剣は滑らかに動き、それはライが自分で自分を殺すまで威力を発揮するという。
オレが自分で自分を殺すわけがない!と、してやったりのライは、キンタと共に剣を持って都へ向かった。

ライの嘘が周りを巻き込んでどんどん出世の道が開けて行く。
いつの間にか、ライはエイアン国の四天王の位置まで上りつめていた。
果たしてライは王座へつけるのだろうか?


いやいやいや・・主演の市川染五郎の熱演にぶっ飛びました。
いろいろ役者の熱演に感動してきましたが、涙が出てくるほどの感動は初めて。
とにかくすごい。
ラストシーンなんて、目がどこかに行っちゃってますからね。
この人は日本の宝ですわ。(言い過ぎでしょうか?)

新感線の舞台は殺陣が基本なんですね。
今回の舞台も殺陣が素晴らしい。
蛮幽鬼の殺陣が美しいなら、朧の森・・の殺陣は、泥臭さを感じます。
主人公が血や泥にまみれた汚れ多き人間だからでしょうかね。
染五郎演じるライは、剣の腕はさほどでもないが、言葉巧みに人を操り邪魔な人間を亡きものにしていく。
これでもかっていうくらい悪人なのに、ライの表情は鬼の表情ではなく割りと平常な顔つきなのがかえって怖い。

この舞台はキャスティングもいい人が揃ってる!
キンタ演じた阿部サダヲさんは芝居はもちろん殺陣も上手でちゃーーんと笑いもとって、さすがです。
ライに献身的なキンタを愛らしく演じていて、あのすばしっこさは観ていて爽快だった。
そして惚れ惚れしたのは、エイアン国四天王の一人ツナを演じた秋山菜津子さん。
男装の麗人・・とでも言いましょうか、その凛々しさに同性でも惚れてしまいます。そして妻として夫への思いも切なくて・・素敵ですわー。
秋山さんの舞台はもっと観てみたくなりました。
そういえば、この舞台ではライとキスしたのはツナだけでしたねー。しかも何度も。しかもそれぞれ違うシチュエーションで。
これは面白いと思いました。
しかもしかも、映像ではどアップですからね。ライの唇の濡れ具合までわかってちょっとドキドキでした。

ストーリーラストの展開に重要なカギを握るのがマダレ役の古田新太さん。
途中で展開が読めてしまったのですが、それでも十分納得できるほどの存在感。
演技においても風貌においても、そのドッシリ感で生の舞台だったらついつい目が行ってしまう事でしょう。
阿部サダヲさんもそうなんだけど、古田さんも、キャラ的に結構三の線を行ってる人たちなのに、舞台に上がるとこれでもかってくらいに二の線に(カッコよく)見える。
不思議です。きっと演者の成せる技と魅力なのでしょうねー。

以上が、ゲキシネ見てこの舞台の四天王と思った人たちの感想。

他にも、ライに心を狂わされた大王の妻役の高田聖子さんとか歌素晴らしかったし、小須田さんもまさかあそこでまた??となかなか面白かったし、・・そうそう、一つ疑問が・・。
粟根さんはなぜいつもメガネキャラなのでしょう??
メガネですぐに粟根さんとわかるし、逆にかけていないとわからなかったりするかもしれないけどー(笑)

もう一つ、特筆すべきはあの大がかりな舞台装置。
雨、川、滝、が朧の森の幻想的な世界を表現していてこれがいいんですよー。
ドクロの飾りがまた不気味です。
そしてあのラストに追加されるライのアレでしょ。
オボロの3人(3体?)(3匹?)の衣装からして、思いっきり幻想的。
そうそう、あれに似ています。もののけ姫の森です。あれをもっと怖くした感じ。
照明も薄明りな雰囲気が流れる水と相まってじと~っとしてるようでいて妙にきれいで、神秘的な世界が展開されていました。
本当に新感線って、総合エンターテイメントだなって、またまた思ってしまった。

ゲキシネ版は、上映前と上映後に染五郎さんのお話が流れます。
楽しんで悪役を演じました・・みたいなことが上映前には流れて、上映後は、僕の悪役どうでしたか?みなさんに宣伝してくださいね・・的な事をお話していた・・かな?
ちょっと良く覚えてはいないのだけど、最後には劇場内から拍手がおきたのがなんか・・良かったです。
レパートリー上映だし、もう何年も前の作品だし、少し距離のある作品に思えるのだけど、すでに観た事のある人も私のように初見の人も、染五郎パワーに押されて拍手が出たって感じなんでしょうね。

何年経っても、いいものはいいんだなと。
そう思わせてくれる作品でした。


ゲキシネ「朧の森に棲む鬼」公式サイト



 2012_11_02




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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