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真田の大楽チケットが超プレミアになってる!!!
ぜんぜん取れましぇん
まぁ、A席は確保しているので、観れないという事ではないので最悪の事態は免れていますが・・。
いやぁ~、すごいっす。

ってことで、
製作発表。

シックな装いの福士くん、素敵ですねー。
仕事が忙しくて全然チェックできていなくて、TVで放送した分はほとんど見逃し。
Twitterのみんなの反応を見て想像してましたが、会見の動画が見れるところを教えてもらって、福士くんのコメントの様子も見れてありがたやありがたや・・。

動画のページはこちら
エントレ/舞台真田十勇士製作発表動画

甚八の福士くんも楽しみだけど、真矢さんに溺愛される福士くんには期待しちゃうわー。
どんな感じなのかしら?
そして、堤監督がポロッと漏らしていた演者が大変だという大がかりな演出!!
何が動くんだ???
堤監督の話聞きながら、テンペストの事思い出しちゃったよー。
テンペストでの福士くんの登場シーン。
あまりの女装の美しさと踊りに、福士くんに気付くのが遅れるというファンならではの初日のエピソードがあったっけなー。懐かしいです。
きっと今回も福士くんは期待に応えてくれるはず!!
堤監督!福士を思いっきりいじってやってくださいませ!
あ~~~楽しみだなー。
とにかく料金が高くて若干気分が沈みがちでしたが、この会見を見てテンション上がりましたよー。
ええーええー、
こうなったらガンガン盛り上がらせていただきますよー

あ、でも、ガンガン盛り上がるのは、サイペのライブが先だね(^^)
リハも進んでいるようだし・・。
どんなものになるのかしらー???
こっちは、楽しみというより、ドッキドキですわ。
あーーこんなことなら、サイペの時Tシャツ買っておけばよかったー。


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 2013_08_29



またもや、時期ハズレな更新(^^;

危険なカンケイ終わったねー。
長いようで、あっという間に終わったな。

12話は、最終話まで観終わって二人の素性がわかってから改めて観てみると、結構面白いものです。

13話の結婚式シーン。
伴奏者に変装していた楓だけど、あれ、本当に全部本人が弾いていたらしい。
舞台挨拶の時に、あんなに練習したのに、少ししか映ってなかったと残念がってたのを思い出します。
福士くんのボディーガードな姿はことのほか素敵

それにしても・・
真実の意味か・・・重いなー。

14話は最後の最後に驚いたのなんのって。
まさか、こういう展開になるとは!!!

そして、

15話。
福士くんが素敵過ぎる15話。
もぉぉぉ
きゅんきゅんしますわ
銃を構えるあの姿
銃を構えさせたら日本一のカッコ良さですわ。

そして、最終話。
ちょっとちょっと・・
それ、イイと思います?
なんだよー、銃向けあうんだったらもっとドロドロしてほしいよ――!
しかも、女王陛下に忠誠を誓ったスパイとか・・。とてもじゃないけど、見えないわー、深キョン。
福士くんは公安に見えるけど・・、でもねー。
「ねぇ、もう一回言って」
「きみが好きだ」
「好き、大好き」

久々に直球なラブ台詞聞いたぞ(観たぞ)。

嘘をつかなければならない運命の二人が本当の事を言ったことは、お互いを好きだという気持ち。
それはわかる。
そういうことなんだよねー、きっと。

しかし、なんじゃい、あの花火をバックにキスシーン。
礼拝堂だけでやめときなさいってば。
もぉ~~~現実離れしすぎて、オバチャンは付いて行けましぇんでした(^^;

ま、いいか・・。

スパイってもっと重いものだと思っていた。
公安だって、影の存在。

ま、こういうのもアリだってことで、目をつぶって終わりにしよう~。




 2013_08_29


「春琴」

Category: 舞台観劇  

NCM_1229.jpg『春琴 Shun-kin』
谷崎潤一郎「春琴抄」「陰翳礼讃」より
演出:サイモン・マクバーニー
キャスト:深津絵里/成河/笈田ヨシ/立石涼子/内田淳子/
麻生花帆/望月康代/瑞木健太郎/高田恵篤/
本條秀太郎(三味線)
@世田谷パブリックシアター

観る芝居を決める時、ミーハーな私は大概好きな俳優や演出家が決め手となるのだけど、今回は違った。
飲み屋のオーナーのおススメでチケットを買った。
聞けば何度も再演をしているというじゃないか。
でも、演出は外国人(?)。
キャストも深津絵里さん以外はあまり知らない。
楽しみにはしていたけど、大して勉強もせずに、パブリックシアターへ向かった。

感動した。
胸が高鳴った。
先日、イキウメの芝居を観た時も面白すぎて観ながらニヤケた覚えがあるけど、今度はそれとはちょっと違って、思いっきりステージに引き込まれていった感じ。

舞台上はシンプル。
暗い空間。
棒や畳を使って屋根であったり襖であったり、また畳をキャストの先回りをするように移動させて道筋を作りそれがまるで日本家屋の長い廊下のように表現されたり・・。時に棒が三味線にもなる。
それらを華麗な動きで表現していく演者のチームプレイと言うか・・完璧さがすばらしい。

物語は、ラジオドラマのナレーションという設定で「春琴抄」の世界に移っていく。
このナレーター役の立石涼子さんがそれはそれは素晴らしい。
耳触りの良いソフトな声でのナレーションは、演者の動きの邪魔にならず、でも存在感もあって何とも言えない。
そして、彼女が登場するシーンの陰影がまたとっても美しくて・・。それから先展開される演者の華麗なチームプレイをみながら、「これは芸術的だ」と心の中でつぶやいたのを覚えている。

照明の薄明り、映像で流れる季節の移り変わり、三味線の生の音色、水の音。
一つ一つが美しい。

本筋の「春琴抄」。
びっくりしたのは、春琴が等身大の人形だったこと。
人形浄瑠璃かと思わせるような、春琴の人形を操る春琴役の深津絵里さん。
9歳の子供時代から大人まで声色を変えてのセリフに違和感が無い。しかも人形の動きが自然で素晴らしい。3人で動かしていたようだ。

春琴の傲慢さ。
佐助の従順さ。
SとMの関係。
師匠と弟子を越えない愛。
春琴と佐助だけが理解し合える愛し方。

谷崎潤一郎の春琴抄が、蝋燭の灯りが唯一の手掛かりのような暗い舞台空間に美しく展開されて、それはもうブラボーとしか言いようのないほどの感動が幕が下りた時に押し寄せました。
カーテンコールが7回。
あんまり感動しちゃったもんで、(実は隣の人はあくびしてた)ちょっと不安だったんだけど、自分だけじゃないんだって、思いました(^^;

http://setagaya-pt.jp/theater_info/2013/08/shunkin.html


居酒屋オーナーよ、さんきゅー。
また飲みに行きます。



 2013_08_07



今日は広島の原爆の日。
この時期、戦争に関する映画やドラマをよく目にする。

今日は、CSで新藤兼人監督の「原爆の子」を観た。

ある女教師が戦後の広島で教え子たちの元を尋ねるというお話。
原爆を扱った映画としては、日本初だったらしい。
原爆のむごさはもちろんのこと、戦後の混乱期といえども、先生を敬い、凛とした日本人の美しい強さが印象的だった。
若き乙羽信子さんが美しかった。

戦争の映画というと、やはり、福士ファンは「日輪の遺産」を思い出す。
本当にあの映画は、少女たちの思いに胸が痛くなり、自分たちは前を向かなければならないと思わされる。
好きな映画の一つ。
福士くんも大熱演だった!

戦争の映画というと、実は大好きな映画がある。
「夕凪の街 桜の国」
日輪を監督した佐々部監督の作品。
原爆の子を観ながら、「夕凪の・・」がまた観たくなった。
そういえば、この作品も舞台が広島だった気がする。
原爆の子よりももっと年数が進んだ広島の、被爆者とその家族、2世、3世のそれぞれの時代に生きるとある家族のお話。このお話で、私は原爆が直接被害を受けた人だけでなく、その家族にも長い年月偏見の目がむけられてしまうという事を知りました。
被爆の悲しさが、身体に見える傷だけでなく、心にも深く傷が残っているということが伝わってくる映画です。
未見の方、ぜひ、お勧めです。

「夕凪の街 桜の国」予告編
http://youtu.be/K3bW_I9bC2w

そういえば、佐々部監督、ブログによると今月下旬から新作に取り掛かられるとか・・。
福士くん、キャストに入っているかなー。
また、佐々部監督で福士くん観たいなぁ―。


 2013_08_06



福士くんのFC先行、結構とれていたのでホッとしているところ。

前回の・・なんだったっけな?

サイペ全滅とか、バブーの前方列皆無とか、いろいろとチケ運が良くなかったことが続き、そのトラウマで今回も一枚も取れないんじゃないかとドキドキしたものです。
(その割には一枚もダブらせて申し込まなかった^^;)

でー、
今回の結果は、大阪大楽のみアウトで、あとはOK。

大阪大楽。
油断してましたー。
まさかの落選
聞けば結構落ちてる人いるし・・。激戦だったのかも。

さてさて、どーにかして大楽チケットを入手せねば。

一般なんて、ほぼ無理だと思うし。
いろいろと情報収集中。

大阪で、オイシイたこ焼きがたべたぁ~~い



 2013_08_05



ため過ぎ(笑)

仕事が忙しいのと、あれやこれやといろーんな事していたら、ブログが開店休業みたいになっちまった(><)

6話の修羅場から脱出しての川沿いのシーン。
缶コーヒー飲む姿が絵になるねー
誰かCMに使ってもらえないかしら~???

7話で楓の動機というのが本人から語られてたけど、8話では地下で結婚式に向けて怪しげな準備をしている修司たち。
う~むむ・・では、修司のとる行動の意味は???
社長が雇ったネコなのか?だとしたら、あの地下の野間口さん(笑)たちは??
謎がますます深くなる!!

それにしても・・

社長たちのホテルでの密談の場にいた修司の横顔
美しすぎます~~~~
予告から、このシーンは印象に残ってました。

で、9話は修司が出てこなくて・・

10話でいよいよ登場、
捕まえてほしいのか?
日本全国、捕えられたいドクター№1の修司くんの登場です

病院に侵入する深キョンもなんか怪しいけど、その100倍怪しすぎるあの強面のヤツ!
あれは絶対に小児科医になれん(爆)(←コラッ!医者は顔じゃないんだぞー!)
いやいや、喋ったら案外優しい人なのかもしれんけど~。
でね、ほんと、不思議なのが、
あのランドリーボックスみたいのに入ってるほとんどバレバレな雰囲気(笑)
そして最後まで探しきれない強面マン。
不思議過ぎる展開だぁぁぁ(爆)

でもって、

これで諦めて修司と楓はダイヤを入手せずに定食屋さんへ入る・・と。

で、修司はひじきがなんだかんだと言いながらもキライ・・と。

で、テレビからは出ちゃいけない人が通販番組出ちゃってるぞ・・と。

で、「ちっせーおとこ」!もとい!「ちっちゃいおとこ」って修司が楓にののしられちゃったぞ・・と。

なかなか盛り沢山の11話でございました。

定食屋さんでは名言が飛び出しましたね☆

男と女の間のウソって犯罪とは違った意味で許されないんじゃないか?

ガンバレ修司!!(おんなに負けるなぁ~笑)



 2013_08_01




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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