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DSC_0762.jpg作・演出:前川知大
出演:浜田信也/安井順平/伊勢佳世/盛隆二/岩本幸子/森下創/大窪人衛/橋本ゆりか/揮也

相変わらずイキウメの舞台は面白い。
2時間があっという間だ。
この観客を惹きつける魅力ってなんなんだろう?
脚本?演出?役者?なんだかもぉ、全部良くて、ほんと、前川さんに降参って感じ。
(別に喧嘩売ってないけど)

今回はドッペルゲンガーがテーマになっているお話。
ドッペルゲンガーとは、もう一人の自分が存在する現象(?)の事を言うらしい。
もし、もう一人の自分を自分が見てしまったら・・どうなるのか。
死ぬのか?
合体するのか?
どうなるの?
何故もう一人の自分が出来ちゃうの?
『聖地X』はそんなお話。←それじゃわからんて(笑)

安井さんと伊勢さんが兄妹の役なのだけど、この二人の掛け合いが妙にリアルだった。
しかも、兄がややひきこもり気味な役で安井さんがあの独特な雰囲気で喋るもんだから、おや?ここはあの赤坂のカタルシツか??と、なんだかオーバーラップしてしまいそうだった(笑)

テーマがSFチックだけど、舞台は極々日常で。
だからこそ、なんだかとっても怖くて。
装置が少し動くだけでとても恐怖感じたり。
でも笑いもふんだんにあって・・。(今回は特に笑いが多かった気が・・)

とにかくこれも必見。

でー、さっき気付いたのだけど、
この舞台の音楽担当が、StarSで音楽されたかみむら周平さんでした。
わーわーわー、めっちゃ親近感♪
イキウメの舞台はいつもかみむらさんなのでしょうか?
結構音楽も控えめながらそれが逆に印象的なんですよねー。

秋公演は「語る室」ですってよっ。
しかも、中嶋朋子さんご出演!
何気に浦繋がり・・(^^)



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 2015_05_23



DSC_0756.jpg脚本:キム・ウンジョン 
作詞:ノ・ウソン 
音楽:チェ・ジョンユン 
演出:板垣恭一 
訳詩:森雪之丞 
出演:橋本さとし/一路真輝/秋元才加/小西遼生(Wキャスト良知真次)/竹下宏太郎/まりゑ/春風ひとみ/コング桑田/別所哲也 ほか

1をDVDで観た時の橋本さとしさんの美声と軽妙な語り口に惹かれて、2を鑑賞。
結果から言えば、1の方が面白かった。
前半に説明が多すぎて間延びしたというか・・物語に入りきれない感じ。
別所さんが出てきた辺りから面白くなってきたかも。
きっと別所さんがストーリーの中核を担っているんだろうなって思っていてその通りだったけど、そのドラマチックなストーリーと別所さんの熱演で最後は涙が出たなー。
今回はホームズ自身がピンチになるので、全体的にさとしさんの明るさが出ていなくて、それを観たいと思っていた自分としてはちょっと肩すかし。
とはいえ、キャストも増えて群衆の力強い歌は迫力満点だなと・・。
ミュージカル初心者としては、こーゆーのがきっとミュージカルの醍醐味なのよね・・なんて思ったり。

秋元さんは澄んだ声で耳心地の良い歌声でした。
これからミュージカルで活躍されていくのでしょうか。
1でいう浦井くんのポジションにあるのが、小西さん(Wキャス良知くん)演じるエドガーなんだろうけど、もうちょっと絡ませてあげても良かったんじゃないかなって・・。
秋元さん演じるマリア(だっけ?)との愛に若干の物足りなさも感じました。

板垣さんの演出はコテコテのミュージカルじゃなくて舞台装置とかも簡略化されていてちょっとお洒落で小劇場っぽい作りで個人的には親近感がわく。
今回も装置を使っての場面転換が印象的だった。

そうそう。ひとつ気になったのは、
ラストに刀が体を貫通するシーン。
前の方だと雑音が聞こえて良いシーンなのに邪魔が入るのよねー。
これはとっても残念でした。

また面白いミュージカルがあったら観てみたいなー。



 2015_05_23



浦井くんのDVDを観まくり歌を聞きまくっている毎日ですが、
あ、これ読んでいない・・と、ふと気づき、StarSのオフィシャルブログを読み始めました。

「みんなで行こう武道館」
http://ameblo.jp/stars-budokan/

タイトル通り、武道館公演までの日々をメンバーが交換日記のように自分たちの事をお話してくれたブログ。
もう、すっっっっごく面白かった!!!
本当に毎日更新していてすごい。
8/19から公演のあった11/11までの約3か月間。
記事は恐らく400以上はあるかと・・。
3か月で400記事って、舞台で忙しい3人がどれだけ更新してくれたか考えただけでも素晴らしい事。
ほんと、感動。
(1日かけずにそれ全部読んだ自分もすごい、笑)

で、3人がそれぞれ個性があっていいのよね。
育三郎くんはレミゼ地方公演の超多忙な中、暴走する井上&浦井にしっかり付いて行ってたし、浦井くんの忘れ物係やってくれたり、ほんと、末っ子とは思えないしっかりさんで。井上&浦井の2人の仲の良さに嫉妬してるところとかの反応も白かった。
てか、あの二人、いちゃいちゃし過ぎて変!爆
ベッドに横たわるって、もぉぉ、ウケる!
てか、楽屋にベッド持込みってミュージカル界では結構普通の事なのでしょうか?

で、その井上さんは、お喋りが聞こえてきそうな文章書いていて、リーダーとしていつも落ち着いているって感じ。
印象的だったのは軽井沢からの更新。
「俺達って幸せだよな」
だっけな?そういう意味の言葉があって、
確かこれはファンミーティングを終えた後の言葉だったと思うんだけど、ファンに対する思いを短い言葉だったかもだけど語っていてぐっとくるものがありました。
そんな素敵な事を言ってくれると思えば、暴走する浦井くんに突っ込み入れるのは大抵井上さんでしたね。(^^)

浦井くんは、もぉ、すごいわ。
彼がグイグイあのブログを引っ張って行ってくれたって感じ。
メイキングか何かでたしかブログ王子(?)とか言われてましたよね。わかる気がする。
でも、浦井くん、この時期MIWAの稽古&本番で多分相当気力体力厳しい時だったと思うのですが・・そんな雰囲気微塵も出さずに明るくいろーんな話題提供してくれて・・。
ミッドナイトレディオ、好きだわ。
また何かの時にやってほしいくらい・・。
特に最初の語りの部分が好き。カーラジオで聞きたいわね♪
似顔絵?落書き?アロマ、飲み物、るーるるっ♪浦柳健子も面白かったー。文章上手いよね。
そして作文。
作文ウケたー。
「いくさぶろう」でやった時だったかな?最後の「う」が「浦井」て・・。
もぉ・・。わけわからん。
そうそう、声出して笑ったのは、干しブドウ。
浦井くんの想像力は果てしない事がわかりました(笑)
あ、あれもウケた。
手乗り。
井上さんの「健治、手乗りはもういい」って、それが一番ウケたけど。笑
楽しかったのもたくさんあったけど、浦井くんはじーんともさせてくれた。
ブログの記事を書きながらファンの事を考えてくれているんだなと、その思いが伝わってきてその度に泣きそうになってた。
あと、ミッドナイト書きながら寝落ちしたり・・。疲れているのにありがとう~って言いたくなった。
改めて言いたい。
浦井くん、ありがとう~。(全然時期ズレてるけど^^;)

なので、400以上の記事を読み進めるのがもう楽しくて楽しくて・・。
これを3か月の間ホタルイカさんたちは毎日毎日楽しんでいたのですよね。
これがあるだけで、どれだけ毎日の生活がイキイキとしていたであろうか。
想像すると本当にうらやましい限り。
でもこうしてブログを残してくれて、今頃なファンですけど、読みながらStarSの事をまた更に知る事が出来て良かったなって思います。
ずっとずっと読み進めて、
いよいよ武道館公演って時の記事はドキドキしましたー。
そして、公演後の3人の感謝の言葉がそれぞれあって、次は?って思ったら
「記事がありません」
・・・
急激に寂しさが襲ってきました。
と同時に、どれだけこのブログに癒されて夢中であったか・・。

ありがとう~StarS。

浦井くんのファンではあるけど、すでにStarSのファンです。

また再開される日が来ますよーに。




 2015_05_23



00.png私は本当に周りの方々に恵まれていて、有難いことにStarSのオーブコンDVDもお借りすることが出来ました。
これはね、買いですね。
観ていてたまらなくいい!
お借りしてからほぼ毎日観てます。
何がいいって、
まず歌がいい。
歌って踊っているところが見れる。
トークが浦井祭りで楽しい。
(いや、これは芳雄さんのツッコミあってのアレだな)
選曲も素敵。
浦井くんのビジュアルも結構好き。
とにかく、目と耳の保養になって最高のDVDです。
今度またコンサート行うことがあったら絶対に行く!と、心に決めました。

しかし・・どこまでもトークと歌のギャップのある人なんだ浦井くん。
ま、そこがまたキュンポイントではあるんだけどね(^^)
「ヘドウィグ~」のMidnight Radio なんて、さっきまで床転がって笑ってた浦井くんはどこへ行ったの?ってな感じの熱唱だし。
本音を言えばその姿を生で観たかったけど、DVDでその表情をアップで見れるだけ最高です。
あと、全体的に浦井くんの歌ってる姿がいちいちキュートなんですけど。
もーそれがたまらん~。
このDVD観てる時はほぼ顔がにやけているので、一人でしか観ないことにしています。うん。
映像収録できなかったCDも聞きごたえあります。
特にダンス・オブ・バンパイアの「サラヘ」が素敵。ハーモニーが魅力的でした。

とにかく、彼らの歌がいいのでStarSミニアルバムをまずお買い上げ~。メイキングはBを選択。
そのあと来月辺り(?)お借りしたDVDが擦り切れてしまわないうちに早目にDVD購入しなくては・・。

まだまだ浦井熱は続く・・



 2015_05_12



353ded240d9c2ab921911325131ef44c.jpg作:リチャード・ビーン
翻訳:小田島恒志
演出:森新太郎
出演:内野聖陽/浦井健治/明星真由美/町田マリー/黒田大輔/小林勝也/成河

フォロワーさんがNHKで放映されたものをダビングして送っていただいた物を鑑賞。
とても難しい作品と聞いていたし、題材も馴染みのない北アイルランド紛争のお話だし、どこか自分から求めていなかったこの舞台、いやー、もぉ、ほんと、お声かけていただいてどうもありがとうと大きな声で感謝です。

とっても面白かった!!
浦井熱に浮かされて寝不足がちな毎日なので、難しいお芝居だったら寝ちゃうかも・・なんて心配していたのがもぉ、全然!
目がギンギンだったわ。笑
プロローグのコステロ役の内野さんの長台詞。ブラボー。あれで引き込まれました。
そして成河さんの軽妙な演技。
浦井くんの物静かで実直な青年。これがね、目立たないんだけど凄い。
物語は浦井くん演じるマイケルがIRAの兵士志願から始まるのだけれど、この時の実直さが最後の最後で効いてきて、あの終盤のマイケルとコステロがシャワールームに入ったシーンはものすごい緊張感でした。

ストーリー的にはNYに集うIRA兵士たちの30年。
時代の移り変わりとともに、IRA自体も変化を遂げて、時代の狭間で兵士らの信念が様々に変化していく。
背景はIRAかもしれないけど、これは信念に基づいて正しい方向に導きたい人間の物語であって、IRAをよく知らなかったとしても十分に伝わると思った。
とにかく、役者たちが凄い。
台詞を聞いていて、背中にいつもアイルランドを背負っている感があった。
それが見ているこちらに緊張感を与えていたのかしら。
もちろん、マイケルの恋人がメキシコ行を命じられた時の緊張感と恐怖はとてつもなく、あれは音楽のボリュームが素晴らしかったけど、そういうのをいつもどこかで感じながら観ていた気がする。
さっき、浦井くんの事を目立たないんだけど凄いと言ったのは、彼には30年の生きてきた時間を感じたのよね。
風貌も言葉もそうなんだけど、一番印象に残ったのはラストシーン。
普段通りの朝のシーン。セリフひとつなく、流れるような動きは毎日そうしている様子が手に取るようにわかる。
そしてそれは彼の実年齢をはるかに超えた年齢であることも伝わってくる。
観ていて惚れ惚れとしてしまった。
私は浦井健治という俳優さんに歌でハマってしまったけど、これはもしやストプレもすごいんじゃないかと、作品の興奮と共にまた別の興奮も湧き上がってきました。

あーー、本当に観れて良かった。
フォロワーさまに感謝m(_ _)m


 2015_05_12



先日、パトレイバーの舞台挨拶行って来ました。
短髪の福士くんを生で見たのはほんとーーに久しぶり。
遠くだったからはっきり見えなかったけど、かっこよかった。
舞台挨拶は筧さんが雰囲気盛り上げて、福士くんがそれに乗っかって、真野ちゃんが感慨深げで、高島さんが押井ファンらしく観客側に回りたい!とめっちゃ興奮してた。笑

本編も意外と面白かったかな。
前半の戦闘シーンになるまでの間が少し気を失ったりしちゃったけど、いざ決戦のシーンになったら画面に迫力があって素~晴らしかった。
改めて、押井監督ってすごいなーって思う。

でー、この頃浦井健治くんにぞっこんなワタクシ。
舞台挨拶後、福士ファンになった浦井ファンとお会いした時の話。
(福士ファンになった浦井ファンと、浦井ファンになった福士ファン←ワタシ、という珍しい組み合わせ^^)
(つまりは、二人とも福士ファンであり浦井ファンでもある)
(めっちゃ楽しかったぁぁぁぁ)

福士くんは職人気質な役者さんなのではないか・・と。
作品作りに重きを置いて、時々演出力が発揮されていたように広い視野を持ちながらそれに集中している。
なので、職人的な監督さんとタッグを組むと、相乗効果で福士くんの演技がとても光り良い作品ができあがる。
これまででいうと、闇の狩人の石原監督や、狂人の熊林演出とか・・。
思い起こしてみると、なるほど・・って思うのよね。それに考えてみたら、「作品づくり」という言葉を福士くんはよく使いますもんね。
そんな福士くん、ファンからの応援に応えるには良い演技良い作品を作り上げる事だと考えるとすると、もしかしたらファンサービスを必要とするファンクラブの存在は負担になっていたのかも・・・とかね…。
その点、舞台を中心に活躍している浦井くんは、お客様に来ていただいて初めて板の上に立てることからも、ファンへの対応は限りなく熱心らしい。
こんなにコスパの高いFCは無いとか、一度入ったらやめられないとか、あまり聞いたことのない言葉を皆が言うのだ。
なるほど・・
福士くんは映像の人で、浦井くんは舞台の人なんだなと・・。
胸がすーっとした。
そして、これまで福士ん家に対して寂しさを感じ、福士くんに不信を抱いていた自分を恥じました。
ファンクラブがなくなるのは寂しいかもしれないけど、福士くんをより理解し応援を続けるにはこれが最良なのかなと思ったりもした。
だから、移籍もしたんだし、これからガンガン映像や舞台の仕事を頑張ってほしい。

とか言ってるけど、今は浦井モード絶好調のワタクシ。
本日、無事に浦井くんのファンクラブに入会手続きが完了いたしまして、晴れて会員ページにログイン。
稽古や舞台公演中でもマメに更新するブログを読みふけっておりましたー。
夏に向けて、舞台、FCイベント、バースデーイベントと盛り沢山。
緊張と興奮で熱くて暑い夏は確実になりそうだー。


 2015_05_03




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
お昼寝好き^^

★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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