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長くなったので二つに分けました。

ジーザスが終わってカーテンコール。
もぉ~、キャスト全員が愛おしくて、手の痛さも忘れて拍手しました。
この時にかかるミリオンの曲がまた、感動させますよね。。(;。;)

東京千穐楽同様、アンコールでは魁人がハンマーを歌って大盛り上がり。
そして、詩音が袖から登場。
「サイケデリックペイン大千秋楽、盛り上がってるか――!」とか言いながら登場ですよ。
盛り上がってないわけがない(笑)
東京では「まだまだ続くぞー」とか言いながらブギーメンで終わってしまったアンコール。
大楽は少し違いました。

詩音「サイケデリックペイン、面白いだろ」
イエーーーーーーイ!(会場)
詩音「もう一度観たいだろ?」
イエーーーーーーイ!(会場)

えっ・・うそ・・再演???
って、思った人、手あげてください。
アタシだけかい?
あたしゃ驚いたよー。
そしたらさ、DVD発売決定ーー!!とか言うじゃない。
もぉ~~興奮した興奮した。

そして、ブギーメンに突入して、ハイ!ハイ!と大興奮。
準ちゃんに振るところなんて、「準ちゃんでーす」とか言って詩音様ノリノリ♪
パンドラ様もいいハーモニーしてくれてます。
準ちゃんもノリノリで叫びながら歌ってたなー。

で、もう終わりだ・・って思ったら、
詩音が「オレたちの最初の曲、ジーザス!あんたに喧嘩売ってやるー!」とか言うじゃない。
そのままジーザスに突入ですよ。
きゃーです。
どうせ終わるなら、これでByeBye~♪と手を振りながら終わりたいと思っていたので、もう、感激です。

ジーザス最後は、バンドメンバーを翔太・麗次・準・魁人と紹介し、「ボーカルの詩音でした」と自分で言ってました。(だれか言ってやれーと思ったぞ、笑)
そして、大盛り上がりのジーザスも終わり。
ByeBye~♪は、ステージから見たら圧巻だったでしょうね。
それにしても、聴く度にセクシー度増す福士詩音。
それが良くわかるのがこのジーザスだと思います。
本当に最高です

あ、そうそう!思い出した!
このラスト、福士くんめちゃくちゃ面白かったんですよ。
なんて言って表現すればいいんだろう・・。
手を挙げて、ジャーーーン!と終わるかと思ったら、フェイントするんです。
これ、3回くらいやってました。
笑っちゃう笑っちゃう。
上手いよな―こういうとこ。
あー、本当に楽しかった。

恒例のピック投げ。
最後だから福士くんもやってー!と思ったらやっぱりストバンド投げてくれました。
東京ではきれいな放物線を描いて後方へ落ちていきましたが・・
大阪では、私の前に落ちてきました。
手で掴もうと思ったんだけど、落としてしまって、前の列の人がゲットしてしまいました。
ああ・・残念。
でも、触れたから・・いいよね(^^)
感触は・・忘れないでおこう・・。。

拍手は鳴りやまず、最後は5人で出てきて挨拶をしてくれました。
麗次が立ち位置間違えて、「おい麗次、お前こっちだと思う」とか詩音に突っ込まれて「こういうとこ可愛いよね」とか準がフォロー(笑)
こういう会話がもっと聞きたい!!このまま話してて!!
そんな事を思った人も多かったと思います。
でも最後はきてしまいます。

福士くんは、

去年の夏から始まってここまできました。
みなさんにこんなに喜んでもらえてうれしいです。
演者として、こういう一体感のある舞台をやらせてもらえて、最高でした。
ありがとうございましたー!


こんな感じの事を言っていたと思います。
最後の最高でした・・が、私にはツボで、もうそこから涙が止まりませんでした。
福士くんが最高と思える舞台に自分が出会えた感動と、福士くんがそういう舞台に出会えたという喜びで、とにかく涙が出ました。
場内が明るくなっても席を立つことができなくて・・。
本当は楽しかったねー♪と会場を出なくてはならないのに、いつまでも泣いてる自分がまた情けなかったです。

これで本当にサイケデリックペインは終わってしまいました。
楽日が近付くにつれて、RENTの事をよく思い出しました。
RENTの時も、その終わりが来るのが怖くて哀しくて、どうしようもなかったんですよね。
でも、2年後に、サイケデリックペインが待っていた。
今、RENTの時と同じようにこんなにも寂しい思いでいっぱいだけど、きっとまた、福士くんからいい作品で感動をもらえるだろうと信じて、一歩進まなきゃと思いました。

ブログでアップされた打ち上げ風景の写真、詩音の跡形もない福士くんの姿。
波さんと次の撮影(?)行っているみたいだし。←乱ブログ情報
この虚脱感から抜け出せるのだろうかと思うんだけど、福士くんの最新情報に期待しなくちゃいけませんね。

いつも短くまとめられず、長文を最後まで読んでいただいてありがとうございました。
サイケデリックペインのこの期間、楽しくブログをやってこれました。
本当に、感謝です。
 2012_09_26



終わっちゃいましたね・・(;。;)

サイケデリックペイン、大盛況のうちに幕が下りました。

大阪でサイペの最後を体験してきましたが、本当に大感動!!

まず驚いたのは、ピロティーホールが2階席が無い分池袋よりも奥行きのある広い会場だから、通路を使っての演出に変更があったということ。
池袋ではほとんどただ通るだけだったのが、通路途中で演技したり、立ち止まって歌を歌ったり・・。悪魔チームなんて、お客さんをいじるいじる!大楽の日、パンドラ様にいじられたあのオジさん、めっちゃ照れてたなー(笑)今思い出すだけでも笑える笑える。
そんなこんなで、後方列のお客さんも会場全体で楽しめたんじゃないかと思います。
詩音様なんて、あの「救世主の恋」を客席の中で、お客さんの真横でスポット浴びながら歌い上げちゃいますからね。
あの演出はたまりませんよ~。
ただでさえあの歌声にキュンキュンきてる人多いのに・・
偶然にも大楽に座った席が詩音が立ち止って歌うすぐ近くだったもんですから、もぉ、もぉ、もぉ、もぉ、斜め45度上を向いてソフィに語りかけるように歌うあの姿・・一生忘れられません。
でもね、もっと感動したのは、救世主の恋が終わった後、自然と大きな拍手が沸いたんですよね・・。それがとてつもなく嬉しくて・・泣いた泣いた。これが最後の救世主の恋なんだと思ったらもっと涙出てきて・・。
テンポの良い舞台だからステージではさっさと次のシーンに移って悪魔が暴れているんだけど、しばらくはその余韻から抜け出すことができませんでした。

詩音が客席内で歌うのはもう一つ。
救世主の恋リプライズ。
これはリナの歌の後半で出てくるわけだけど、詩音は途中からそっとあらわれて同じ位置でスタンバイ。
そして、Oh~ソフィィ~♪と歌いだすわけだけど、この歌い出しの表情がいいのです。。
いつものように甘い表情なのは確かなのだけど、横で見てるとスタンバイからその表情になる変化がとてもよくわかって感動してしまった。
これは脳内カメラにカシャッ!と記憶です。忘れられません。

そうそう、違っていたことでもう一つ。
ピロティホールは上手下手両側に花道があったということ。
ちょうど初大阪公演観覧の時花道近くの席だったので、これをどう使うのか???と楽しみにしていました。
席についてみると、花道とステージの境目辺りに大きなスピーカーがズドン!と置いてあり、こりゃ無理だな・・と。。
もしかしたら、詩音が花道でブギってくれるかもと淡い期待を抱いていたのに残念~。。と思いきや!!!
なんと!
極東スタジアムでの全員集合シーン。
詩音を助けにソフィが上手袖から飛び出すところで、その花道を使ってビューーン!と、まるで天使の羽根を使って飛んできたかのように現れました。
ひゃぁ~!ここ、使えるんだ・・。
若干狭そうですが、人が通る分の余裕はあったようです。
そうですよねー、いのうえ氏が使わないわけがない。失礼いたしましたー。
下手側花道では、ピーピーピーと笛を鳴らしながら「ちょっとちょっとー!」と、コスプレ会場じゃないんだから~@バンドマネージャーも現れました。
もちろん、「今度はドロンジョかよ!」なんて大ウケ。拍手喝采です。

でーーーー。
期待通り、ジーザスだったかブギーメンだったか(もう興奮してていつ来たか覚えてない)、両方の花道に来てくれた詩音様
ここぞとばかりに、きゃーきゃー言っちゃいましたわ。
詩音さまのあのノリと煽りには、もぉ~たまりません。

大阪公演でのお楽しみ関西弁は地元出身のじゅんさんが発揮してて、個人的に一番お気に入りの関西弁シーンは、ラストでミツコが出てきたとき、驚くみんなに怖がるミツコに対して「よぉ~し、オッチャンが怒ったろ」って服脱ごうとしたところかな(笑)
詩音様も少し・・言ったのよね。
最初のライブシーンで煽る時に「踊りたいやつは踊ってもエエンヤデ~~~」と叫んどりました。
関西人曰く、微妙とのこと(笑)
まっ、ここはお愛嬌ってことで(^^)

追加公演となった大楽のソワレは、キャストが楽しみたいという思いが伝わってきたのか、アドリブも多くて会場にいる私たちも本当に楽しい時間を過ごせたように思います。

福士くんは、連続5公演という厳しいスケジュールの中、のどにも支障なくやり遂げましたー。
それが何よりも嬉しい・・。

ラストシーン。
魁人のギターが聞こえてきて、
「魁人、そこにいるのか?」。
ああ・・もう、本当に終わりです。
詩音が遠くを見つめてて・・。
じっくり間を取って、「オレ、もう一度やってみるよ」
そして、詩音の最後のセリフ、
「夢見るのやめたら人間の負けだからなぁぁぁー!!」
本当に、力の限り叫んでた。

私達も、オールスタンディングで、力いっぱいこぶしを上げて、ペンライトを振って、踊りましたー。

その2に続く・・。


 2012_09_26



もぉぉぉ~~~~最高

念願のピンクだったよ~、詩音のおパンツ。

エ?ソレデスカ?

ちゃうちゃう。。


はい、サイケデリックペイン千秋楽最高でした。
最後は泣いちゃうんじゃないかと思っていたけど、とんでもない、興奮しまくりで流れたのは涙ではなく汗でした。

楽日だからという特別な力が入るわけでもなく、でも歌とかとっても丁寧で・・感情がこもっているのか、いつも以上に感動しました。
詩音のソロも、情感たっぷりに歌い上げて、
みんなで歌う「みんなロックが教えてくれた」は、その空間にバンドの絆が見えたようにさえ感じました。
あれは感動でした。
そして、終盤に詩音とソフィの気持ちを打ち明けあう歌のシーンがあるのですが、今まで見た中で一番2人の間にLOVE感がありました。シルエットの詩音の横顔が・・美しいんだよなー。。

キザーラ伯爵の見逃すと惜しい気になるアドリブとか、
博士の詩音ツンツン!とか、
もぉ~、主軸のストーリー以外のところも楽しめるからほんと、目が離せないです。

そして、あっという間にラスト。
本当にあっという間。
カーテンコールに出てくるキャストの皆さんに、拍手拍手ですよ。
みーーんなに、大きな拍手。
片瀬さんも、橋じゅんさんも、前川くん朝陽くん松田くんにも大きな拍手。
北乃きいちゃんにも大きな拍手。
公演前に、きいちゃんへの花束を持って、きいちゃんへのメッセージカードをカフェで一生懸命作っている男の子たちを見ました。きっと嬉しかったでしょうね。
綾野くんもいつもながら大きな声援が飛びましたねー。
いろいろと声援の大きさで福士ファンの間で複雑な思いをされた方もいらっしゃると思いますが、今回の福士誠治への拍手はすごかったーーー。
私だって、一番大きく拍手したつもりだけど、大きな歓声と拍手に感動しちゃいました。
これが、福士くんがしてきたことの証明です。

そして、2回目のカーテンコール。

終わってからの~

じゃじゃーーーん!
いつもならば観客オールスタンディングのままバンドメンバーが出てきてアンコールでブギるところなんだけど(公式のアンコール映像参照)、舞台が暗い中中央にマイクスタンドが置かれます。

やった!いつもと違う!!
スタンドマイク。。ってことは。。????
A Million Secrets of Angel ?????
と、淡い期待をよせたら・・

ガーーーン!

オレのギターはハンマー♪でした。
ちょっとがっかりだったけど、盛り上がったわよー。
しかし・・綾野くん、こういう難しい歌をよく歌えるよねー。
劇中のうたと、改めて歌っているのを見て、劇中どんだけ魂入ってるハンマーなのか、すごくよくわかりました。

そして、下手袖から
まだまだ終わりじゃないぞ、東京千秋楽ーーーー!
とか、そんなこと言いながら詩音登場!

きゃぁ~~~~~~~~!!!!!!
ガンガンに揺れるサンシャイン劇場。

ブギるまでに、煽る煽る。
盛り上がりたいか―――!
声が小さい――――!

こっちも叫びまくりよー。

そして、ブギーメンで、ガンガン盛り上がった。
今回のアンコールブギーメンでいつもと違ったのは、レディーパンドラこと片瀬那奈さんがハモリを入れてくれたこと。
すっごくきれいにはもってて、詩音の声ともよくマッチしてて、もぉ~最高でした☆
あーー今考えると、この二人のデュエット聞いてみたかったなー。
詩音とパンドラ姉さんの、「ルシフェルなんか怖くない」←そんな歌はありません(笑)

本当だったらアンコールで終わりなんだけど、拍手やみません。
今度はキャスト全員で登場。
福士くん、もう終わりかと思って脱いでたジャケット着ながら登場。
舞台の袖から袖いっぱいに、全員が一列に並んで、もぉ順番なんかどうでもいいからと、そんな感じに並んで、深々と頭を下げてくれます。
笑顔、笑顔ですよ~~。

福士くんもとびっきりの笑顔。
キラッキラです。

さよならするキャストたち。

でもまだ終わりません。終われません。
拍手が続きます・・。

今度はバンドメンバー5人が登場。
福士くんがご挨拶。
どうもありがとうと感謝の言葉と、
これからまだ大阪が続きます、みなさんの引き続きの応援お願いします。
と、そのような挨拶をしてくれました。

そして、終了。

ほんとはね、
もう1曲やってほしかったけど、
福士くんが挨拶までしてくれたから、
ここは大人しく帰らなきゃいけないですよね。

あー楽しかった。。

そうそう!

いつも公演終了後綾野くんと前川くんからピックが投げられていたけど、
今回は朝陽くんからはタオルが、
松田くんからはスティックが投げられて、会場は大騒ぎ。
福士くんにはそのリストバンド投げてほしぃ~~!って思ってたら、
腕からそれ外したとき、胸が高鳴ったわー!
こっちに投げてぇぇぇぇぇって。

ええ、はるか後ろの方へとても素晴らしい放物線を描いて飛んでいきましたけどね。
さすが元ピッチャー。

幸運なゲッター達は写真に撮られたりとざわざわしますが、何故か福士くんのリストバンドをゲットしたひとが誰なのかわからずに終わってしまいました。
もしゲットした人がいたら、さわらなくてもいいから、ガン見させてもらいたかったなぁ。。
男性がもらってた・・という噂は耳にしたのですが・・全然わかりません。
どなたか、幸運のリストバンドゲッター情報をお持ちの方は、何でもよいので教えてくださいませ。
え~、もちろん、ご本人でも構いませんよー。


福士くん、とっても幸せそうな、表情で会場の拍手を受けていました。
後方列で見ていた人によると、ペンライトの数がとても多かったと。
とってもきれいだったそうです。
会場の盛り上がりもすごかったらしいです。
きっとそういうのも目にして、そういう表情になったんだろうなって思いました。

次は大阪。
これだけ東京で盛り上がっちゃうと、付いて行けない気持ちとか不安があるかもしれません。
盛り上がらなきゃいけないとか、そんなことは考えずに、面白かったら笑って、ノリ良く、心の感じるままに、盛り上がりたくなったら盛り上がっちゃってください。

詩音に身を任せましょう~。
今度は大阪で、一緒に盛り上がらせてください。

ありがとうございました。
 2012_09_12



若干ネタバレしてますので、未見の方はご注意ください。


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今回座った席は入手しているチケットの中で2番目に良い席。
座ってみたら・・近かったー。
たとえ10列目でも15列目でも十分に楽しんでいたのに、まさかメガネ不要の席に座れるとは・・!
わかってはいたけど、実際に座ってみて嬉しさのあまり泣きそうになった(;。;)

もう駄目です。
始まった途端に心持っていかれました。
まじまじと見る詩音の顔。
素敵すぎて言葉もありません。
いい年したオバちゃんが、この時【胸焦がれる】という言葉の意味を身をもって初体験しました。
本当に、胸のあたりが熱くて痛かったです。
福士くんの顔もとってもよく見えます。
アイラインまで見える。ノーズシャドーも入ってる(?)。
テンペストの時は日によって化粧の出来が濃いだのちょうど良いだのと福士ファンの間では何かと話題になっていたけど、今回はそれに比べればぜんぜん自然。
(てか、そもそもテンペストでは踊り童子だったし、爆)

とにかく、素敵すぎた・・。

今回は一人参戦。
始まる前、隣に座った二人組の綾野ファンと少しおしゃべり。
私が福士くんのファンだと知ったら「ハンチョウ観ました!」とか言ってくれてうれしかった~~。
私も綾野くんのサイペでの魅力をたくさんお話ししちゃいました。
魁人の登場は嫉妬するくらいカッコいいとか・・みんな魁人に惚れて帰る・・とか・・。
でー、「だけど私は福士くんが好き」と最後に必ず付け加えますが(笑)
舞台って、こういう交流ができるから楽しいんですよね。

ライヴシーンでの盛り上がりは、結構良かったと思います。
でも良いのか悪いのか、私の前の席の人たちが立たなかったため、スタンディング状態では先頭列となり、すぐ目の前に詩音さまがマイク持って歌い踊る姿が見えるのです。
もぉ~~、振りました。振りまくりました。ペンライトもぶるんぶるんの二の腕も。
あまりにもキラキラぶるぶるしていたせいか、詩音がこっちに気づいてくれちゃって・・。
そしたら、あーた、余計にぶるぶるさせちゃうってーのがファンの性でしょーが(笑)
それ見て、ふふっ。。と一瞬詩音が笑った気がしました。

詩音くん、オバちゃんだって、振るときは振るのよ(^^)

心配だったのどの調子も2幕目は少し辛そうだったけど、日曜日の調子に比べればまだ大丈夫。
ゆっくり身体を休めて、残る公演を頑張ってもらいたいの一言ですね。

今回は、乱のメンバー波岡さんがいらっしゃってました。
波さんはこの舞台をどう思ったかしら・・。

詩音の歌は、見るたびに進化していき、もう、本当に聞き入ります。
惚れ惚れする!!
私は、特に、A Million Secrets of Angel を歌う姿が好き
スタンドマイクに両手を添えて、動かずに、時折目をつぶりながら歌うその姿を見ていると、全身に歌が染み渡っていくようです。

このA Million Secrets of Angel って(そういえば今回詩音がタイトルをかんでた、笑)、魁人が作詞作曲でしょ。
「人に恋して、翼をちぎって・・」
と、魁人が詩をつぶやくんだけど、実は・・初めてこのつぶやきを聞いたとき、
「人を愛して、人は心開き・・」と、何故か違う歌に脳内変換されちゃって、
A Million Secrets of Angel が演歌『すきま風』に危うくなるところで笑いを堪えていたことを、今、告白しますm(_ _)m

今回は福士くんのアドリブもありました。
ライブ打ち上げ後、ミツコを連れて帰るのを麗次と準が取り合うシーンで、ついつい、(たぶん)準がおネエ口調になったところを突いて、3人を見送るときに『気をつけて』のところを『おネエ言葉に気をつけえて』に変えてました。

それと、珍しいミスもありました。

ラストの酒屋シーン。
詩音が天国の門のところで神様に文句言って帰ってきたんだ!と言うシーン。
それを受けて麗次が「それは魁人が助けてくれたんだよ」と言います。
でもそこを、こともあろうに、麗次兄さんったら、「それは詩音が助けてくれたんだよ」と言ってもーた。
(しーん)・・・・・
あたしゃ、即座に「魁人だろ」と小声で突っ込み入れましたけどね(笑)
一瞬舞台が凍りついたような気がしたぞ(笑)
でもね、麗次も麗次なら、それを受ける詩音も詩音じゃ。

「そうだよな」

マジかい!!!(本日1回目。笑)

そのあと登場のミツコ&博士でどんだけ場が温まったか(笑)

あ~~貴重なシーンを観ちゃいました(^^)


あ、それと・・。
帰り際、ロビーでお見送りをされていた森雪之丞さんに、これはやるっきゃない!と、ライブ希望を直談判してきました。
ファンのみんながバンドのライブを希望しています。どうにかお願いできないでしょうか?と。。
そうしたら、雪之丞さんは、みなさんお忙しくて・・と。
もちろんそれは存じ上げたうえです。とても素晴らしいので。。
僕もそれは思っているんですけどね、僕もその意見に1票入れます。とおっしゃってくださいました。
ほんの二言三言ですが、ライブ希望の声は方々からすでに届いているような気はしました。
私も緊張していたので言いたいこと全然言えなくて、少し悔しい思いもあるのですが、「機会がありましたらお願いします」と、とりあえず最後まであきらめずにお願いしてきました。
その時・・雪之丞さんに言ってるオバちゃんの姿がおかしかったのか、隣に立ついのうえさんが、ふふふっと笑っていました(^^;

んぐっ・・ぐやじぃ・・(><。)
 2012_09_07



土曜日に10日ぶりに観に行って、はぁ~スッキリした。。とは言えないこの欲求。
次の観劇まで我慢ができずに、翌日当日券狙いで池袋に行って来ちゃいました。
その日は先日青山劇場へ新感線の舞台を一緒に観に行った友人が、一人でサイペを観に来る日。
なかなか私と予定が合わず、結局それでも一人でチケット取って行ってくれるなんて、なんていいヤツ
そして、その日はその友人の誕生日でもありました。
そんなこんなで、いろいろな事が重なって、当日の朝、前日の深酒も物ともせずに、急遽池袋行を決めた。

何枚当日券が出るかわからないけど、そう多くはないだろうと予想し、先頭狙いで結構早めにいったら、なんと、もうすでに列が

ガーーーン!
マジかよ。。。

数えてみたら、約10番目だ。

どう考えても出たとしても10枚。
一人2枚まで買えるから、前の人の誰かが複数枚買った時点で私のところへは回ってこない。
ここまで来て、観れないで終わるのか・・。
哀しすぎる・・。
とはいえ、戦わずして帰ることはできない。
ひたすら数時間待った。
幸い、私の前に並んだ女の子たちがとても良い子で、こんなオバさんのお話に付き合ってくれて長時間も苦ではなかった。
アンサンブルの役者さんのファンと、綾野剛くんのファンだ。

ここで考える。
もし、2階席だけしか空いてなかったらどうしよう・・。
スタンディングできずにあの盛り上がりを体験できるのだろうか?
2回目見た時は、福士くん、2階席の人にとても気を使っていた気がする。
やはり、2階席は若干置いてきぼりな感があるらしい。
初回2階席端で鑑賞した綾野ファンの子がそういっていた。
とはいえ、2階からサイペを見るというのも、一つの観方だ。
家を出た時は2階席だったらキッパリと帰る勢いだったのが、揺らぐ気持ち・・。
前に並ぶ女の子も迷っている。

ふと・・後ろを振り向くと、人が増えている。
続々と並びに来るサイペ中毒患者(?)
いやいや、噂を聞きつけて当日券に並んだ人もいるでしょう~。

同じフロアのウルトラマンフェスティバルは最終日らしく、若い家族が続々訪れて超が付くほどの賑わい。
話声が聞こえないくらいの騒々しさ。
それを背に、ひたすらじっと並んで待つサイペな人たち。

やっと発売の時刻、上演の1時間前になった。
先頭からチケットを購入していくと・・3番目の人が購入した時点で、「これ以降はキャンセル待ちとなりまーーす」と無情な係のお姉さんの言葉。

ガーーーン!
マジかよ。。。

本日2回目のマジかよ。

たった3枚だったなんて・・。
とりあえず、キャンセル待ちを申し出た。
とはいっても、私の前にまだ5人以上は軽くいるのよ~、無理に決まってる。
そして私の後ろには数十人はいる。みんなどう思っているのだろう?
開場が近付いて、友人がそろそろやってくる。
お昼ものどを通らない。意気消沈。
友人が気を利かしてアイスコーヒーとドーナツを買ってきてくれた。いい嫁だ~☆
とにかく、残り1%の確立を信じて、約束の上演15分前に入口へ行く。

席が用意された人から先着順に名前を呼ばれる。
あともう一人で私の番!というところで途切れる係の人の動き。

マジかよ。。。

本日3回目。

手が震えてきた・・。もう2階でもなんでもいいから、見せてくれー!
少し時間があって、名前を呼ばれた。
やったぁ!!!これで今日の公演が観れる!!!!
しかも渡されたチケットを見たら、関係者席近くの見晴らしのいいめっちゃいい席。
しかも、下手側なので、福士くんが近くを通って最高!ラッキーすぎる!!

当日券組でペンライトを貸しあって盛り上がろうと団結。
ガンガンにいきましたーー。

終演後、綾野剛ファンの女の子が私のところに駆け寄ってきて、半泣きでこう言いました。
「ピックがもらえました(涙)」

マジかよぉ~~~

意味違うけど、本日4回目。

アンコール後魁人が投げたピックが彼女の近くに落ちて、拾った人が彼女にくれたとか・・。
震える手でピックを見せてくれる綾野ファン。
こっちまで嬉しくなっちゃいます。
考えてみたら、昨日は準で、今日は魁人の。
私の周りでラッキーな人続出じゃーーーん!

福士くーーん。アタシにも、なんかくれ~!
いやいや、私も2日続けてサイペ観れたという有難いことがあったじゃんね♪
きっかけをくれた友人や行くことを許してくれた家族に感謝せねばね。

友人は、すっかり綾野剛くんに魅了されたよう。
かっこいいねー!を連発。
「あ、福士くんも良かったよ」
「お気遣い、どうも(笑)」
てな感じよ(笑)

帰宅して、友人からメッセージが送られてきて・・

福士くん上手かった。
最後はバンドのボーカルに声援を送ってる気がしてた。
のどを壊さずに東京、さらに大阪と、やり遂げて欲しい・・。
本当に楽しかった。ありがとう~♪

と、涙が出そうな感想を送ってくれました。
いい誕生日になったかな。。
Happy Birthday~!


NCM_0612.jpgNCM_0611.jpg
これがその魁人が投げたピック。
触っちゃいけないと思って、手のひらに乗せてもらって激写(笑)

準のとは違って何も書いてないけど、いかにも使用後というような、削れた跡が見えます。
♪オレのギターはハンマー♪で、削れたんでしょうか???


はぁ。。緊張した一日でした。
ちゃん、ちゃん♪
 2012_09_04



9月1日の土曜日、予定通り2回目のサイケデリックペインを観劇。
初日の感動から10日。それはもぉ~待ち遠しかったです。
1日はいつもお芝居を一緒に観に行く友人たちと。福士くんの舞台もいつも観に来てくれる優しく有難い友人たち。
舞台を観慣れている彼女たちから、福士くんの舞台の感想を聞くのはいつも緊張しながらも、本音を言い合えるから楽しい。

見終えて・・。もぉ~興奮している彼女らを見て、あたしゃ、本当にうれしかった!
(まっ、私が一番興奮しているのは言うまでもないが)
当日ペンライト持参で来てもらって、スタンディングで盛り上がってね・・と、説明。
その回はお客さんのノリがちょっといまいちで、どうやら彼女たちの前の席は誰も立たなかったらしく、ペンライトかざして盛り上がっている彼女らが福士くんの目に映ったのでしょう~、福士くんから「ありがとうと言ってもらえた」だの、目が合っただの、そりゃ~もぉ~嬉しそうにお話してくれました。
もう一回行ってもいいよとまで言ってくれました。
もぉ~、福士ファンはアタシだっつーのに(笑)
アタシだって、福士くんとブギーメンの時目が合ったさ~(←と、ほとんどの福士ファンは思ったはず)

福士くんに関しては、ディズニーに出てくるような、とてもまっすぐで素直な歌い方で歌声がきれいすぎると言ってましたね。ROCKにはもっとしゃがれた声が似合うのではないか?と・・。
でもね、あの迫力ある歌で、みんな楽しくノレちゃってるんだから、アレでOKなんでしょうねー。
みんな聞き惚れてるし(*^^*)
それに、魁人との対比で、福士詩音はあの路線でアリだと私は思っています。

内容に関しても、本当に面白かったと。
橋本じゅんさんスゴいね!とか、北乃きいちゃんの歌が素晴らしかったとか・・。内田慈さんも印象に残ったようです。
とにかく時間があっという間に過ぎたと言っていました。
そしてすごいのは、アンコール終了後、キャストが投げるピックを友人がゲットしたということ。
これがまた盛り上がらずにはいられない出来事。

NCM_0607.jpgNCM_0608.jpg

準の投げたピック。
笑えるのは、もらった日は9/1なのに、なぜか「8.31」と書いてある・・と思ったら、下に小さく「+1」と書いてあって、かなりウケた(笑)
間違えたのか?それとも前日の使いまわしか?(笑)
謎じゃ。(笑)
準~!答えてぇ~!

観劇後はいつもの飲み会。
エクストラコールドビール飲み放題で、興奮で火照った体を冷やしましたー。
そして記念にみんなが持ってきたペンライトを集合させて・・

NCM_0609.jpg

友人がライトが着くうちわまで作ってきて、最後私がもらったんですけど、これはさすがに・・使える・・か?

私の2回目のサイペは、楽しい観劇となりました。
またもや下手通路側で、福士くんをマジマジとガン見。チケットゲットしてくれた友人に感謝!
ソロ「救世主の恋」で胸をきゅーーーんと締め付けられて、泣きそうになってしまいました。
綾野剛くんの緊張もほどけてきてる感じだし・・博士のぶっ飛び具合もかなり進化してるよーな。。
そうそう!一番うれしかったのは、「神様!・・」でByeBye~♪のところ、全員でバイバイの振付が加わりましたね。確か・・初日ではなかったような気がするのですが・・私の勘違いかな?
会場内全体で左右を違わずにバイバイと手を振る一体感!!!これは最高でした
今回は初日よりも列は少し後ろ目だったのですが、これぐらい後方の方が、ライブの時に福士くんと目線が合いやすいと思いました。
10~12列目に座ったら、準備したペンライトを思いっきり振ってノリノリで詩音にアピールですね。

 2012_09_03



ビッグニュース(?)です。

なんと、サイケデリックペインのアンコールで盛り上がっている映像が、ほんの少しですが公開されました。
今回観れない方。
まだまだ先の方。
観てもいいとお思いの方は、こちらをクリック

サケデリック・ペイン カーテンコール映像を公開

YouTubeからはこちら
http://www.youtube.com/watch?v=EmdlF-dk1rY&feature=player_embedded

せっかく、数日後の観劇に備えて詩音飢餓状態にしようとサントラ聞くのを控えているのにぃぃ、あきませんわ

 2012_08_30



サイケデリックペインのサントラは買いです。
恐らく、舞台に魅せられた人は、サントラを聞くと脳内で鮮明に甦るかのような体験ができるはず。

たとえ、公演が終了となっても、このサントラCDがあればいつでも詩音に会える、そんな感じです。

----以下、サントラCDに関する感想なので、購入するまでは情報を一つも入れたくない方は読まないでください。


神様!アンタに喧嘩を売ってやる!から始まって、5曲目の救世主の恋での福士詩音のソロは、真っ直ぐな歌声が愛する天使ソフィーへの思いに繋げます。劇場では、うっとりと聞きほれてしまい福士ファンには最初の大きな波が訪れます。

8~10の3曲はこのCDのベストトラック。
8:A Million Secrets of Angel <BAND version>
9:Psychedelic Boogie Man <BAND version>
10:みんなロックが教えてくれた

これら3曲は、公式ページのDiscography@バンドプロフィールを見るとシングルリリースされた曲として書かれている。それを見ると、サイケデリックペインというバンドがより身近に感じられてなりません。
曲を聞けば聞くほど、すぐ覚えてしまいそうないい曲で、さすが布袋さん。舞台上で実際演奏されているのを観て、劇場なのかライブ会場なのかわからなくなりそう。
特にPsychedelic Boogie Manに関しては、福士詩音の絶妙な煽りとノリの良さで劇場が完全ライブ化します。
福士詩音の迫力ある歌声が、場内をしびれさせます!
劇場でスタンディングで盛り上がれば盛り上がるほど、サントラ聞くとそれが甦って身体が揺れます。
あの好青年なイメージの福士くんが、こういう面も持ち合わせているのかと、新しい発見ができる一曲。
はっきり言って、ゾクゾクします。
みんなロックが教えてくれたは、詩がとてもいい。森雪之丞さんのロックへのラブソングのよう。この曲は、バンドメンバー全員のソロパートがあるという貴重な一曲。個人的には途中から入る前川くんのところが好き。彼はとても魅力的な歌声の持ち主だ。お父上の低音の魅力とはちょっと違う。
どうせなら、この3曲以外、プロフィールにある瞳を閉じて青空を見ろとかCLUB27とかRain of Painとかも、聞いてみたくなります。

福士詩音が歌う曲はまだまだあるけれど、個人的に結構お気に入りなのが、12曲目の私は魁人がわからない~救世主の恋☆リプライズ
ムード歌謡のような曲調で、逆に新鮮。リナ役の内田慈さんの特徴的な甘く可愛らしい声のソロと博士役の橋本じゅんさんたちのコーラスは、劇場で観ていてとっても面白かった。曲の最後にある詩音と掛け合いのようなデュエットは、2人の声質(?)は全然違うのに何故か心地よいハーモニー。
やっぱり、福士詩音の救世主の恋は、いい。
うん、いい。

サントラCDラストは神様!アンタに喧嘩を売ってやる!<BAND version>1曲目のとは少し違う、弾けたアレンジバージョン。
PVで見せた雰囲気よりもさらにノリノリにさせた感じ。劇場ではこのバージョンなのね。ドラムが印象的。散々聞いているので、ついつい口ずさんでしまう。

今ふと思ったのだが、「神様・・」はバンドバージョンとそうでないのと二つあるのだから、ミリオンシークレットとブギーメンは別アレンジでぜひぜひPVで映像化してほしいものです。

 2012_08_28




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プロフィール

ねこ

Author:ねこ
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★ねこのつぶやき★

観劇

目標!月1回観劇☆

観劇予定~
■11月/『ダンス・オブ・ヴァンパイア』@帝劇/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@KAAT/『ヘッズアップ』@KAAT
■10月/ヨーロッパ企画『遊星ブンボーグの接近』@本多劇場/スーパー歌舞伎『ワンピース』@新橋演舞場/『くちづけ』@池袋サンシャイン劇場
■9月/TEAM NACS『悪童』@ライブビュ-イング/『RENT』@シアタークリエ/イキウメ『語る室』@東京芸術劇場
■8月/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター/『トロイラスとクレシダ』@滋賀芸術劇場びわ湖ホール/劇団☆新感線『五右衛門VS轟天』@赤坂ACTシアター

2015年
■7月/マクベス@PARCO劇場/『トロイラスとクレシダ』@世田谷パブリックシアター
■6月/『ラヴ・レターズ』@PARCO劇場/劇団鹿殺し『彼女の起源』@CBGKシブゲキ/東海道四谷怪談@新国立劇場中劇場/BluePrint『鬼ヶ島』/大人計画『不倫探偵』@本多劇場
■5月/電動夏子安置システム『モナークス、王を縛る』@駅前劇場/『シャーロックホームズ2』@東京芸術劇場/イキウメ『聖地Ⅹ』@シアタートラム/『夜想曲集』@銀河劇場/『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』@駅前劇場
■4月/『デスノート』@日生劇場
■3月/『BAMBI TIME-バンビタイム-』@ザ・ポケット/『地下室の手記』@赤坂レッドシアター
■2月/『いやおうなしに』@PARCO劇場/『狂人なおもて往生をとぐ』@東京芸術劇場 ■1月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場

2014年
■12月/演劇ユニット乱『365000の空に浮かぶ月』@本多劇場/大人計画『キレイ』@シアターコクーン/イキウメ『新しい祝日』@東京芸術劇場/muro式8@紀伊国屋ホール
■11月/月影番外地その4『つんざき行路、されるがまま』@スズナリ
■10月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@神奈川芸術劇場
■8月/ヨーロッパ企画『ビルのゲーツ』@本多劇場/大人の新感線『ラストフラワーズ』@赤坂ACTシアター
■7月/『抜け目のない未亡人』@新国立劇場/『鎌塚氏、振り下ろす』@本多劇場
■6月/BluePrint『Monkey Magic』@シアターグリーン/イキウメ『関数ドミノ』@シアタートラム
■5月/『ロンサム・ウエスト』@新国立劇場
■4月/張ち切れパンダ『じじいに幸あれ!』@「劇」小劇場/劇団☆新感線『蒼の乱』@東急シアターオーブ
■3月/諏訪ミュージカル企画『夢! 鴨川歌合戦』@駅前劇場/キャラメルボックス『ヒトミ』@サンシャイン劇場/スーパー歌舞伎『空ヲ刻ム者』@新橋演舞場
■2月/真田十勇士@梅田芸術劇場
■1月/真田十勇士@青山劇場

2013年
■12月/高校中パニック!小激突@PARCO劇場
■10月/ロストインヨンカーズ@PARCO劇場/
■9月/ハイバイ『月光のつゝしみ』@神奈川芸術劇場/ヨーロッパ企画『建てましにつぐ建てましポルカ』@本多劇場/葛河思潮社『冒した者』@神奈川芸術劇場
■8月/muro式.7『「∴」-ユエニ- 』@シアタートラム/『春琴』@世田谷パブリックシアター
■7月/TRASHMASTERS『極東の地・西の果て』@本多劇場/『ドレッサー』@世田谷パブリックシアター
■6月/『断色』@青山円形劇場/BluePrint『DORON!』@SPACE107/@イキウメ『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』@シアタートラム
■5月/ハイバイ『て』@東京芸術劇場シアターイースト/『バブー・オブ・ザ・ベイビー』@本多劇場/酒とつまみ『もうひとり』@OFFOFFシアター
■4月/シスカンパニー『今ひとたびの修羅』@新国立・中劇場
■3月/ジェネレーションギャップ『アトノマツリ』@シアターサンモール/ヨーロッパ企画『前田建設ファンタジー営業部』@イマジン・スタジオ
■2月/『デキルカギリ』@本多劇場
■1月/劇団☆新感線『五右衛門ロックⅢ』@東急シアターオーブ

2012年
■12月/BluePrint『死神パレード』@アドリブ小劇場/ヨーロッパ企画『月とスイートスポット』@本多劇場
■11月/『RENT』@シアタークリエ/『こどもの一生』@PARCO劇場
■10月/東京セレソンデラックス最終公演『笑う巨塔』@池袋サンシャイン劇場
■9月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場/『サイケデリック・ペイン』@森ノ宮ピロティホール
■8月/『サイケデリック・ペイン』@池袋サンシャイン劇場
■7月/muro式.6『グラフ』@ザ・スズナリ
■6月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/BluePrint『アグレソの石』@SPACE107
■5月/劇団☆新感線『シレンとラギ』@青山劇場/『シダの群れ』@シアターコクーン/朗読劇『私の頭の中の消しゴム』@天王洲銀河劇場
■4月/ジェネレーションギャップ『思い出すのはマリの事』@シアターグリーンBASE THEATER
■3月観劇なし
■2月/『パレード』@シアタードラマシティ/モダンスイマーズ『ロマンサー』@シアタートラム
■1月/『パレード』@天王洲銀河劇場

2011年
■12月/『アイドルかくの如し』@本多劇場
■11月/muro式.5『+』タス@シアターグリーンBIG TREE THEATER
■10月/花組芝居『聖ひばり御殿』@銀座博品館劇場
■9月/ヨーロッパ企画『ロベルトの操縦』@本多劇場/東宝セレソンデラックス『わらいのまち』@シアタークリエ
■8月/『奥様お尻をどうぞ』@本多劇場/『奇ッ怪-其の弐』@世田谷パブリックシアター
■7月/東京セレソンデラックス『傷-KIZU-』@シアターサンモール/『ベッジ・パードン』@世田谷パブリックシアター
■6月/劇団K助『ゴッドストーリー』@恵比寿エコー劇場
■5月観劇なし
■4月/『芝浦ブラウザー』@東京グローブ座
■3月観劇なし
■2月/『テンペスト』@赤坂ACTシアター
■1月観劇なし

2010年
■12月/『黴菌』@シアターコクーン/『RENT』@中日劇場/劇団K助『ゼロイチ』@恵比寿エコー劇場/大人計画『母を逃がす』@本多劇場
■11月/『RENT』@兵庫県立芸術センター
■10月/『RENT』@シアタークリエ
■9月/観劇なし
■8月/第8回亀治郎の会@京都春秋座/第8回亀治郎の会@国立劇場/ヨーロッパ企画『サーフィンUSB』@本多劇場
■7月/東京セレソンデラックス『くちづけ』@シアターサンモール
■6月/劇団K助『PINK』@恵比寿エコー劇場
■5月/KAKUTA『めぐるめく』@シアタートラム

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